風合いの良さと耐久性に優れたオリジナルのコットン生地から作りました。コンパクトながら収納性が高い、斜め掛けで使う、ショルダーバッグ。

BARCA ショルダーバッグ

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)

素材を吟味し、その素材自体がもっている風合いの良さ、質感を生かしながら、適材適所で特徴を生かす。また日常生活の中で普通に使える、まさに「生活のための道具」となるものを作る。そんな考え方の上で、かたちを検討し、実際の作り手である専門の職人さんと試作を繰り返し、さらにはその素材までもをオリジナルで制作してしまう。

そんな課程を経て創り出されたのが「帆船」という意味の名前をもった、このアールピースのバックブランドIcaru「BARCAショルダーバッグ」です。コットンという素材を追求する課程でオリジナルの生地から開発し、日本のカバン職人さんと一緒につくったバッグ。

身のまわりのものを収納する、整理する、持ち運ぶ。職人がモノを作り上げる時につかう、手慣れた工具のように、あなたの近くにいつもあって、生活を共にしてくれる。そして使うほどにもっと味わいが増して、馴染んでくる、生活道具としてのカバン。それが矢島光がデザインした「BARCA ショルダーバッグ 」です。






この「BARCAショルダーバッグ」は、ショルダーベルトで肩から斜めがけにして、いつも側に置いておきたいモノを、袋に放り込むように収納し、必要な時にすぐに取り出すことできる入れ物。小型ながら、その収納力の高さが自慢です。

モノが入っていない時は、できるだけスリムに、スマートに。しかしイザと言う時には、モノがたくさん入る。これは携帯バッグの最も理想のあり方、といえるでしょう。

このBARCAバッグは、その理想を実現した形状、使い方を可能にしたバッグ。内部にものがあまり入っていない時は、とてもスリムに。しかし実際に収納物が増えてくると、底面が膨らんで、自然と立体的な形状となり、たくさんのモノが入るように考えられた構造になっています。

スリムにした時はA4サイズの書類がタテに入るサイズ。底面を広げてハードカバーの書籍が2冊、そして500ccのペットボトルを入れて、さらに余裕のある容量です。さらに外部に大型のポケット、内部にも小物ポケットと、整理整頓をしやすく使いやすくデザインされています。






BARCAバッグに触れてみて分かるのは、その素材の質感のよさ。コットンの素材のもつ独特な風合いが触れてよく分かり、指先を通して伝わってきます。持ち上げてみて軽いバッグなのに、しっかりとした生地の張りがある。そして、しっとりとした、独特な風合いがあります。

コットン素材を選ぶとき、質感の高さを優先すると、その耐久性を失うことになります。この両立を図るために、BARCAのバッグはオリジナルの生地を制作。複数の生地を貼り合わせ、さらにパラフィン加工を施し、職人による手揉みの処理を行う。これによって、型崩れしづらく、耐久性を備えながらも、コットン素材の持つ独特な風合いの良さを兼ね備えたバッグが出来上がりました。

さらに使用する金具、縫製など細部にまで気を配って出来上がった「BARCAショルダーバッグ」。休日や旅行中の街歩き用のバッグとしてはもちろん、毎日の移動に、お仕事にと使いやすいバッグに仕上がりました。


















Sizes


横幅33×高さ30cm×上面部マチ5.5cm

ショルダーベルトの長さ
:72〜118cmに調節可能

Weight


約463グラム

Capacity


メイン収納部:幅28×奥行き28cm
外ポケット:幅31×奥行き15cm
内ポケット:幅14×奥行き22cm
*すべて内寸

Material


表地:パラフィンコートコットン
ベルト:コットンテープ
裏地:麻コットン

Country of Manufacture


日本製

Designer


矢島光(やじまひかる)

Brand Name


AR Piece(アールピース)
/ Icaru













Product Guide


外見はスリムなのに、モノが入ると立体的に、しっかり収納できます












モノが入っていない時は、できるだけスリムに、スマートに。しかしイザと言う時には、モノがたくさん入る。これは携帯バッグの最も理想のあり方、といえるでしょう。

このBARCAバッグは、その理想を実現した形状、使い方を可能にしたバッグ。内部にものがあまり入っていない時は、とてもスリムに。しかし実際に収納物が増えてくると、底面が膨らんで、自然と立体的な形状となり、たくさんのモノが入るように考えられた構造になっています。









さらにこのBARCAショルダーバッグは底面だけではなく、バッグの上面も大きく開く構造になっています。そのためバッグを大きく開いてモノが入れやすく、取り出す時も開いて小物も探しやすいのが大きな特徴。

沢山のモノ、かさばるモノを入れたときには自動的に底面のマチが広がりますから、この形状では床やイスに置いた時にも自立させることができ、たいへん使い勝手もよいカタチになってくれます。

モノの入っていない状態は平らで場所を取りませんから、収納もしやすい。これは言うまでもないことでしょう。








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いつも手元においておきたいモノが、きちんとしっかり収納できます












持ち物がすくない時はスリムに。モノが増えた時も、しっかり吸収して収納できる。それがこのBARCAショルダーバッグの特徴です。

上の写真のように平らにした時はA4サイズの雑誌をタテに収納することが可能。この平らの状態で、ちょうどタテにしたiPadや、A4サイズの冊子がすっぽり収納できる大きさです。







さらに下の写真は底面のマチを開いて立体的にした状態で、ものを入れた場合。写真にある、ハードカバーの書籍が2冊、文庫本と手帳、iPad、500ccの水筒、iPhone、これらを全て収納できて、まだ少し余裕ができました。iPad(24×19cm)はこの時ヨコにして、すっぽりとバッグに入れることができました。

このように、休日の街歩きはもちろん、お仕事の行き帰りや移動、旅行用のバッグとして、高い収納性をもったショルダーバッグとして、しっかりお使いいただくことができる。これがBARCAショルダーバッグです。







もちろんBARCAショルダーバッグはご愛用の一眼レフカメラを収納、携帯するバッグとしても最適です。










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小物類は分類して収納 外側と内側のポケットも充実しています














メイン収納の使いやすさはもちろん、このBARCAバッグは必要な小物類をすぐに取り出し、分類して収納可能なポケット類も充実しています。

まず外側にある大型のポケット。こちらはパスケースや携帯電話、手帳、さらにはイヤフォンなど、移動中にも必要な時にすぐに取り出したいものを入れておくのに、とても便利なポケット。横幅は30センチ、奥行きは16センチあり、たっぷり小物を収納することができるポケットです。

仕切りをつくらず、何でもぽこぽこと放り込んでしまえるよう、大きくつくりました。ヨコにしたハードカバーの書籍も入れることができる、たっぷりサイズです。






バッグの内側にも、もうひとつ小物ポケットを装備。こちらのサイズもヨコ幅22センチ、奥行きが15センチと、しっかりした収納力が特徴。写真のように、文庫本なら2冊ならべて収納できてしまう大きさです。

小物類はもちろん、お財布などの貴重品の収納にも最適なポケットです。少し大きめのお財布もしっかり収納することができます。










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理想的なバッグに仕上げるため、布地もオリジナルで制作しました












BARCAバッグに触れてみて分かるのは、その素材の質感のよさ。コットンの素材のもつ独特な風合いが触れてよく分かり、指先を通して伝わってきます。持ち上げてみて軽いバッグなのに、しっかりとした生地の張りがある。そして、しっとりとした、独特な風合いがあります。







バッグの素材として、コットンという生地を選ぶ場合、たいへん難しい問題に遭遇します。天然のコットン素材の手触りの良さやその風合いは誰もが知るところですが、しかし実際にバッグの素材として使う場合には、バッグを長くお使いいただくための、また重いモノを入た場合の、耐久性とを考慮しなければなりません。

耐久性と型崩れしないこと。そしてコットンの素材の良さを生かすこと。しかしこの両立は相反するもので、風合いの良い既存のコットン生地を選ぶこと、それはデリケートで耐久性を失ってしまう、ということになってしまいます。







そこでこのBARCAバッグでは、素材をオリジナルでいちから制作することにしました。それがこのあまり他ではみたことのない、触れたことのない、独特なこの質感をもったコットン生地。

複数の生地を貼り合わせや、表面にコーティングするなどの加工など、様々な角度から素材を検討、試行錯誤のすえに生まれたのが、このオリジナルの生地。

大きな特徴としては型崩れしづらく、耐久性を備えながらも、コットン素材のもつ独特の風合いを兼ね備えたもの。生地の張り感、そして生地の厚さのことなる2種類の生地を張り合わせることで、1枚の生地の制作。このオリジナルの生地の上に、さらに表面にパラフィン加工を施すことで、他のコットン製のバッグには無いコシのある仕上がりと、耐久性を持たせてあります。







このオリジナルで作り上げた生地を職人さんが手で揉むことで、よい雰囲気をもった「シワ」感をもったバッグとして完成します。細部の縫製も専門のバッグ職人がすべて手作業で、丁寧に作り上げてゆきます。

また長くお使いいただくことで、生地の風合いもさらに増して、愛着のあるものになってきます。ぜひ実際にこのBARCAバッグに触れてお試しになってみてください。










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ショルダーバッグの機能性の中でとても大切なショルダーベルトを
しっかり作りました













重い荷物が入った時にもしっかり支えてくれる。そして長時間、肩にかけたままでも、肩にバッグが食い込みづらいよう。ショルダーバッグの機能性の中でもとても大切な、ショルダーベルトも、素材、そしてサイズを考慮してしっかりつくりました。

まずその素材にはバッグ本体と同じコットン素材を使用。手に持って柔らかく、やさしい手触り。けれどコットンの素材が持つコシがあって、しっかりしていてます。

ベルトの幅は5センチ。荷物がたくさんバッグに入ったときにも、斜めがけした肩に食い込みづらく、しっかり支えます。またベルトの長さは72センチから118センチまで自由に調節が可能。お好きなバッグの位置でご利用いただくことができます。






バッグ本体にハンドルを取り付ける鋲(びょう)も品質の良いものを使いました。バッグの内側に生地を贅沢に2重に折り返し、その上から2本の鋲でしっかりと固定してあります。もちろんこのベルトの固定も、バッグ制作の職人さんが、ひとつひとつ、手作業で丁寧につくってくださっています。















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バッグの開口部には、ユニークなユーロホックを採用しました












BARCAショルダーバッグの使いやすさは、特にジッパーや上蓋をつけずに、大きな開口部からすぐにモノの出し入れができること。斜めがけにした時に、腰の位置に袋がついている感覚でお使いいただけるところ。

しかし移動中に外からバッグの内部が見えてしまったり、収納品が飛び出してしまうことを防ぐために。このBARCAでは、ユニークな「ユーロホック」という金具を採用しました。

外見はすこし古めかしいような、懐かしいような。しかし内側には特殊なバネが組み込まれていて、片手で素早くロックの解除、そして固定を可能にする、すぐれた構造になっています。









ユーロホックを開ける時は、指で先端を挟むよう。するとバネの入ったホックの突起が持ち上がり、自動的にロックが解除。これですぐにバッグの中からモノを取り出したり、収納したりすることができます。閉じる時は、ホックの部分を合わせて、そのまま押し込むだけ。自動的にロックがかかります。

最初は少し慣れが必要かもしれませんが、すぐに使いこなせるようになるでしょう。片手でバッグの開け閉めがで、さっと使える。またこのBARCAショルダーバッグのチャームポイントにもなっているのが、このユーロホックの存在です。















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バッグの内側にも良い生地をはって、きちんとつくってあります













バッグの内側、通常は外からは見えない部分もしっかりとつくりました。バッグの内張には、なめらかな麻コットン生地が使われています。これは収納したものを柔らかに包み込んで守るだけではなく、バッグのマチが広がった時にもきちんとそれに合わせて対応するようになっています。

また本革製ハンドルの内側にあるロゴの刻印は、最後の仕上げとして、またこれからお使いいただくお客様へのメッセージとして、デザイナー自身がひとつひとつ、気持ちを込めて押したものです。ぜひ長くBARCAバッグをご利用ください。
















Colors


「BARCAショルダーバッグ」は6つのカラーからお選びいただくことができます



BARCA ショルダーバッグ カーキ

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)














BARCA ショルダーバッグ ブラウン

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)












BARCA ショルダーバッグ グレー

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)












BARCA ショルダーバッグ ネイビー

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)












BARCA ショルダーバッグ ブラック

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)












BARCA ショルダーバッグ カプチーノ

本体価格 ¥16,400 (税込価格 ¥17,712)












Recommendations









同じコンセプトでつくられた縦型バッグ「BARCA バッグタテ」もお勧め









Interview


デザイナー・インタビュー 矢島 光さんにうかがいました












1970年、東京都生まれ。
幼少期、庭先にあった父親のデザインスペースで絵を描き、ものに触れ、作陶する環境に育つ。

多摩美術大学プロダクトデザイン科卒。 プロダクトデザイナーを志し、GKデザイン入社。組織で働く経験のあと、スタジオ・ノイ入社。イタリアに渡り蓮池槙郎氏に師事。

魅力あるイタリアの素材に触発されバック等を作りはじめる。ミラノにて icaru srl. を設立し、自らデザインした製品の販売を開始。 1999年東京に拠点を移し、アイウェアやバック革製小物のデザインに携わる。

スタジオ・ノイ代表に就任した後、自らの領域を広げるため多種デザインに関わる。2008年株式会社アールピースファクトリーへ改名を機に、 人・もの・ことに目を向けながら、独自の感性につながる新しい企画を進行中。 自然の偉大さに感銘受ける日々。




この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください


素材の質感や風合いを保ちながらも、丈夫で型くずれしないバックを作りたいと思い立ったことがきっかけとなります。

10年ほどバックのデザインを経験した中で、生地の風合いと実用性を両立することは、とても難しいと感じていました。風合いの良い素材はデリケートで耐久性がなく、耐久性のある素材は風合いの乏しいものがほとんどでした。バッグ作りは、企画やデザインにはじまり設計にいたるまで、素材の特性によるところが大きいのです。

まずは、コンセプトに合った素材を開発することから始めようと考えました。又シーズンにとらわれず、永くつかえるバックを創作したいとも感じました。



最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください


収納スペースが少ない日本ではバックや物が収まらない方も多いのではと感じます。私自身も多数バックを持っていますが、かさばる物が多く場所をとってしまう状況です。

そこで、オリジナルの生地特性を活かして製作したバックは、自然な立体感と安定感を生むような設計に仕立てました。物を入れると立体的に変化して収納する時は平たくコンパクトな状態になります。まるで、船が帆を張るような感覚のバックなので、BARCA(バルカ/帆船)というネーミングです。

シンプルなのに、型くずれしない袋のような感覚のバックで、自転車に乗る方や、ショッピングなど両手をあけて行動したい時にとても重宝する斜めがけタイプのバックです。

肩へソフトに触れる5CM幅の綿テープも快適で、ステッチ色や裏側にある革の縫い付けで遊びこころを表現しております。いつも使う道具類がコンパクトに納まり、ユーロホックの留め具も個性的なポイントです。留め具のヘッドは軽く引っ張ると開きます。



この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?


コットンや麻は好んで使う素材なのですが、上記の新たなイメージに合う生地は既存のものを探してもなかなか見当たりませんでした。いつもの様に生地屋さんと相談しながら、生地の開発を試行錯誤する時間が始まりました。ここで生地同士の貼り合わせや、コーティング等の加工をすることでイメージに近いニュアンスが生まれるのではという展開に進んでいきました。

幾度も幾度も、生地サンプルを進めていきようやく辿りついたのが、生地の張り感と厚さが異なる2種類のコットンを
貼り合わせて生まれた素材でした。表面には、生地の耐久性を増し独特の腰感を生むためにパラフィン加工を施しました。

さらにこの生地を、職人の手で揉むことで程よいシワ感が生まれ、より風合い豊かな素材となりました。こうした手のこんだ加工をすることで、イメージに近い素材が仕上がりました。生地の裁断や縫製も、ひとつひとつが手作業で丁寧に行われております。



AssistOnのお客様にメッセージをお願いします


一見シンプルに見えますが、しっかりと職人の手で仕立てられております。ラフな雰囲気ながら安心感がありますし、またパラフィン独特の感触も心地よく雨や汚れから守ってくれるので扱いやすい斜めがけタイプのバックだと感じます。

お使い頂く前にはバック内部の底マチを十分広げてください。物を入れた時に全体がなじみやすくなります。また新しい型も生まれていますので、永くご愛用いただけると嬉しく思います。
 











Brand Story









自然素材をつかった 遊びこころある暮らし


地球を上空から眺めてみると...
ひとつひとつの島々のかたちに魅力があり
それらが組み合わさってできた自然の姿は、儚く美しいものだと気づきます。

自然界にある現象を日々見つめていると
本来のあり方、人の喜びや愉しさといった部分を発見できるように思います。

"アールピース" とは
たとえるなら、光輝く石の破片という意味が込められています。
アール(アートのフランス語)、ピース(かけら)の造語であり
「そのものの良さを生かしたものづくり」を主旨としております。

ロゴデザインは、想いを共有しあえた20年来の友人が描いてくれました。
イメージの源泉であるイスラムタイルの形状をモチーフにして
地球を上空から見た、島々の波打ち際を表現しています。

自然界から生まれた素材にはひとつひとつ特徴があります。
いつも使うものや道具たちも...
ひとつひとつの素材や色合いを愉しむさりげない輝きであって欲しい。

そして、ここ日本の地には世界に誇れる腕のいい職人が沢山います。
彼らとの出逢いは、新しい発想やきっかけを与えてくれます。
さまざまなものが組み合わさって幾通りもの可能性が生まれています。

すべては、自然の流れからはじまること。

ユニークな視点で
生活の中で楽しみながら使えるものをテーマに
自然と人との繋がりになる遊びある生活道具を発信しています