大容量でタフに使える。しかしこれまでのアウトドアメーカーのバックパックに無かった使い勝手の良さを備えています。2015-16年リニューアルで、さらに使いやすく。

Bluelounge BackPack

サイズや細部を見直して、さらに使いやすくなった、2015-16年の新バージョンです。

身のまわりのモノをしっかり収納できる、たっぷり容量のバックパックです。通勤や通学で、ファイルや書籍、衣類はもちろんのこと、MacBookProなら15インチサイズまでを収納可能。さらにアクセサリーはもちろん、A4ファイルなど日常的に必要なものがきちんと入る収納力があります。

本体には、まるでコットンのような風合いと質感を持ちながら、強靭で防水性能を併せ持った新素材、「CYCLEPET」を生地に使用。大型サイズのバックパックなのに、全体の重量はわずか1,000グラム。持ち上げてみて驚くほどの軽さはこの新素材が大きく貢献しています。

立体的にデザインされ、肩や背中を包み込んでくれる形状のハーネス。ノートパソコンやiPadなどのデジタルデバイスを安全に守るための機能など、これまでのアウトドアブランドのリュックサックには無かったカタチと機能性を備えました。





本体は厚さ0.5センチもの厚手のクッション材が内部に組み込まれており、収納物をしっかり守ってくれます。また擦れや引っぱりに強い新素材「CYCLEPET」を使用することで、高い撥水機能を備えています。

メインの収納部。こちらは大容量で、ノートパソコンやファイルなどを入れてもまだ余裕のあるもの。500枚セットのA4コピー用紙ならタテにして上下2組を収納しても、その上面と左右の空間に、まだ十分な余裕がありました。





背中にしっかりフィットして、動きやすい。荷物がたくさんの時も少ないときも、重い荷物が入っている時も背中にきちんと固定ができる。これは使いやすいバックパックにとって、とても重要なこと。

これを実現するためにこの「BackPack」では、立体的につくられたショルダーハーネスの形状はもちろん、そのサイズ調節のしやすさもしっかり考えて作られました。

「BackPack」の形状で大きなポイントとなっている上蓋(フリップ)の形状は、その固定方法によって2種類の形をお選びいただくことができます。ひとつはくるくると丸めて留める方法。もう一つは、カバーのように側面に広げて被せる方法。着脱を簡単に行って素早くモノを取り出したい時と、雨風からしっかりと収納物を守る場合のそれぞれの目的によってこの固定方法の変更が可能です。

この「BackPack」の基本的な考え方は、細分化された仕切りをたくさん作るのでは無く、ある程度アバウトにまとめて収納させる、できるだけザックりとした大型のポケットを適材適所に設けてゆく、というもの。そうすることで雨に降られた時に収納物をしっかり守る、盗難などから荷物を守る、というもの。

しかし背面に隠しポケットを作ったり、ハーネスベルトに大型のカラビナを装備したりといった使い勝手のための配慮も忘れていません。毎日の生活の中で、余裕を持って使えるバッグとしておすすめのバックパックです。




Supported Products


ノートPC用ホルダー
:MacBook Pro / MacBook / MacBook Air
:最大サイズ:MacBookPro 15"(35.9×25×1.8cm)

タブレット用ホルダー
:iPad/iPadAir10インチまで





Sizes


高さ45×幅28×奥行き14cm
*突起部分をのぞく

Weight


1000グラム

Material


CYCLEPET

Designer


DOMINIC SYMONS

Brand Name


BlueLounge
















Product Guide


3年ぶりのリニューアルで、サイズと細部を見直しました。












発売以来、たいへんご好評をいただいてるこの「Bluelounge BackPack」。3年半を経過して、今回、サイズと細部を検討して、さらに使いやすくなりました。

まず、その大きさ。最初のバージョンではMacBook Pro 17インチの収納に対応していましたが、17インチが販売終了となったこと、また、取り扱いにはもう少し小さなサイズが良いというご希望の声が多数寄せられていました。これに答えて、本体サイズをひと回り小型化し、取り扱いをしやすい大きさにしました。ノートパソコン専用収納フォルダーは、最大サイズが「MacBookPro 15"(35.9×25×1.8cm)」です。

さらに床や網棚などに置いた時に便利なハンドルは、ハーネスと一体にして、さらに安定して持ちやすく。全体のサイズを小型化したことで、各パーツのサイズも見直して、さらに使いやすくしました。









Product Guide


フリップは2種類の形状をお選びいただくことができます












この「BackPack」の上蓋、フリップの形状は、その固定方法によって2種類の形をお選びいただくことができます。ひとつは上の写真のように、くるくると丸めて留める方法。もう一つは、カバーのように側面に広げて被せる方法。

丸めて留める方法の場合、少し固定の手間はありますが、雨や砂などからしっかり内部の収納物を守ることができる方法です。







こちらはフリップを被せる方法。上蓋式にして、左右の側面をボタンで仮止めしたら、ベルトを通して固定します。








このように2種類のフリップ形状が選べるのは、メイン収納部の開口部の構造に、その秘密があります。丸めて固定する場合は、上の写真のように、まずこの2つのスナップボタンを組み合わせ、その後に、バッグの側面をしっかり閉じて、くるくると丸めて、ベルトで固定をします。フリップを巻いて固定しますので、自転車やバイクに乗った時に使用する場合、雨や風がフリップの下から吹き込んでくるのを防ぐことができるでしょう。

もし収納量が少ない場合なら、ノートパソコン収納部の上蓋を外側まで持ってきて、開口部にあるベルクロに固定して留めることもできます。このようにすると、大型収納部は内部で2重のフタをすることができますので、雨の日などは内部への浸潤を防ぐために効果的です。








フリップをそのまま上蓋に掛ける場合は、先ほどのスナップボタンを固定せず、そのまま被せて、側面のスナップボタンで固定するだけ。

ワンタッチでフリップを固定することができますから、内部のものを取り出す時も簡単。出し入れにとても便利は方法です。

どちらの場合もフリップを固定するには、幅5センチのベルトを上から回して、オリジナルのアルミ製フックで引っ掛けて固定します。極めてシンプルな固定方法ですが、着脱もしやすく、確実に、しっかりとフリップを固定してくれます。















Product Guide


背中に背負ったときに、ピタリと良い位置にフィットさせることができる、
特別製のパーツを使用しています













背中にしっかりフィットして、動きやすい。荷物がたくさんの時も少ないときも、重い荷物が入っている時も背中にきちんと固定ができる。これは使いやすいバックパックにとって、とても重要なこと。これを実現するためにこの「BackPack」では、立体的につくられたショルダーハーネスの形状はもちろん、そのサイズ調節のしやすさもしっかり考えて作られました。








大型のショルダーハーネスは立体的にデザインされ、背中や肩の丸みに添って、包み込むようにして背負うことができます。また、しっかりとしたパッドが内部に組み込まれていますので、柔らかく、肩の当たりもよく作られています。








バッグの側面にも左右・上下と合計4つのベルトがあります。これは荷物の容量によってバッグ全体の大きさを調節することができるもの。通常は底面を広くして側面から見た時に三角形になるように整えておくと、床にバッグを置いた時にも下に重心がきやすくなります。荷物が増えた時には上面を緩める。もしくは衣類などで荷物で一杯になった時にも全体にベルトを緩めたり、絞ったりして調節してやることで、バッグ全体の容量を調節してご利用いただくことができます。








床から持ち上げたり、網棚から引き出したり。バックパックで重要なのはショルダーハーネスの作りだけではありません。この「BackPack」のハンドル。新バージョンはこのハンドルをハーネス内部に組み込んで、さらに使いやすくしました。

この一体化デザインによって、バッグを持ち上げた時、バッグの内部にモノがたくさん入った状態でもバランスを上手に取ってくれ、さらに持ち上げやすくなりました。










Capacity


MacBookやiPadなど、モバイル機器の収納、携帯にも最適化
そして数日の出張にも対応できるたっぷり容量も魅力です













この「Back Pack」は大容量が自慢。毎日の仕事やプライベートでの移動はもちろん、数日の旅行や出張にも応えてくれる収納力を備えています。

書類や小物類、さらには衣類はもちろん、ノートパソコンやiPadなどのデジタルデバイスの専用収納を備えています。このデバイス専用収納は最大15インチのMacBookProの収納までもを可能にする大型のもの。背中に背負って移動中にも、自転車やバイクに乗った時にも擦れやキズから守り、また不意にバッグの内部で上下左右に揺れてしまうことを防いでくれます。








大型収納部の内側には、デジタルデバイス用の専用収納を装備しています。収納可能はノートパソコンは、MacBook 13インチ、そして15インチまでの収納が可能。もちろんMacBook Airの収納にも対応しています。さらにその上面にはiPadの収納ポケットがあります。

このノートパソコン用の収納は奥行きは40センチ、幅は25センチで、伸縮性があります。








iPadの収納ポケットは奥行き25センチ、幅は21センチ。10.5iPadやiPad Airはもちろん、多くのタブレット式PCの収納も可能なサイズです。








ノートパソコン用の上蓋は、マチが9センチと大型で、ベルクロテープ式でしっかり固定させることができます。自転車で移動する際もノートパソコンが飛び出してしまうようなことが無いように、しっかりと上面を防いでくれる仕組みです。

またマチがとても大きいため、フリップの開け閉めがとてもラク。この「Back Pack」は底面積が広い、たいへん安定した構造ですから、縦置きにしたままノートパソコンを収納しても倒れてしまうことがなく、床やイスの上にバッグを置いたままでノートパソコンやiPadの出し入れを素早く行うことができます。









メイン収納部の内側にある小物収納部。こちらは浅いジッパー付きの収納で、貴重品を収納しておくのに最適。バッグの内側にあるので上蓋を閉めてしまえば、外部からは簡単に開けられてしまうことはありません。

ポケットは深さ14センチ、開口部は18センチで、小物類の出し入れはしやすく、ポケットに収納したものもすぐに見つけ出すことができます。








「BackPack」の背面、ちょうど背中に当たる部分には、隠しポケットが1つあります。収納サイズは大型で、安全に守りたいもの、またはショルダーベルトを片方外しただけでもポケットの出し入れができますから、お財布やスマートフォンなどの収納にも便利でしょう。








この便利な背面ポケットのサイズは大きめで、開口部は24センチ、奥行きは25センチ。小物はもちろんのこと、10インチのiPadや、電子書籍端末などの収納も可能な、たっぷりサイズ。大型のタブ付きのジッパーで開閉しやすいのも特徴です。








そして前面には大型のポケットが1つ。両サイドをボタンで固定するフリップ式のポケットで、サイズも大型。ぴったりA4サイズの書類や雑誌が収納可能。書類を折らずに収納できるので便利なポケットです。開口部は幅34センチ、深さは31センチあります。

この「BackPack」の基本的な考え方は、細分化された仕切りを収納に作るのでは無く、全てをまとめて収納できる、できるだけザックりとした大型のポケットを適材適所に設ける、というものです。








本体は厚さ0.5センチもの厚手のクッション材が内部に組み込まれており、収納物をしっかり守ってくれます。また擦れや引っぱりに強い新素材「CYCLEPET」を使用することで、高い撥水機能を備えています。








メインの収納部。こちらは大容量で、ノートパソコンやファイルなどを入れてもまだ余裕のあるもの。500枚セットのA4コピー用紙ならタテにして上下2組を収納しても、その上面と左右の空間に、まだ十分な余裕がありました。毎日の生活の中で、余裕を持って使えるバックパックです。













Product Guide


本体の生地には新素材「CYCLEPET」を使用、
アルミ製のパーツはすべてオリジナルと、その素材をきちんと考えてつくりました












この「BackPack」の本体生地に使用されている素材は「CYCLEPET」という新素材。引っぱりや擦れに強い強靭さを備え、さらに軽い。「BackPack」はたっぷり入る収納力を備えながらも、全重量はわずか1,000グラムしかありません。バッグ自体の重量を減らして、移動をラクにしてくれる。その秘密はこの「CYCLEPET」という繊維の軽量性が大きく貢献しています。

さらに水滴を弾き、雨の浸潤を防ぐ。そしてこれまでの化学繊維には無かった、柔らかな、まるでコットン素材のような肌触りの良さも、この「CYCLEPET」が備えている特徴です。また一般的なバッグの生地に使われているポリウレタン素材に比べて、紫外線に強く、色落ちがしづらいといった特徴も備えています。

そしてこの「CYCLEPET」の原料、実は、一般の家庭から排出され回収されたPETボトルをチップにして再び繊維に編み直したもの。さらに生地の生産、着色の方法についても環境へのダメージを極力抑えつつ、色褪せしにくくクリーンに長く使えるよう配慮されています。「CYCLEPET」は国際環境保護機関であるBluesign®に認定されています。






さらにアルミで作られたベルトのバックルや、ショルダーハーネスに付属している小物やカギを吊り下げてお使いいただくためのカラビナ、ボタンにいたるまで、全てがこのバッグを生産するためのオリジナルデザイン、専用に作られたものを使用。特にショルダーベルトの長さの最適化など、その使い勝手の良さを最優先に金属パーツがデザインされています。

上の写真、左側のカラビナはハーネスに取り付けられているもの。長さ7.5センチ、幅4.5センチのこのカラビナには、携帯電話ケースなどをぶら下げたり、折りたたみ式のヘッドフォンをぶら下げたりと、お好みと工夫によって、いろいろな使い方をしてください。











Colors






Bluelounge "BackPack" New ArmyGreen

本体価格 ¥26,000 (税込価格 ¥28,080)

サイズや細部を見直して、さらに使いやすくなった、2015-16年の新バージョンです。














Bluelounge "BackPack" New Black

本体価格 ¥26,000 (税込価格 ¥28,080)

サイズや細部を見直して、さらに使いやすくなった、2015-16年の新バージョンです。













Interview


デザイナー・インタビュー Dominic Symonsさんにうかがいました







この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください


日頃デザインコンサルタントとしてフットウェアに携わり、自社のプロダクトとしては主にプラスチック製のアイテムに注力している中で、Blueloungeブランドにも柔らかな素材を用いた製品を製作したいと思っていました。既存のアイテムのように私たちのデジタルアクセサリーと調和し、かつデジタルではない製品を作りたいと思いました。

デジタルガジェットは高度な技術で便利な機能を提供してくれますが、ガジェットのためのアクセサリーはテクノロジーに寄りすぎず、デジタルな要素は排除すべきだと考え、暖かみと愛着が持てるようにデザインしたのがBonoboシリーズです。

このバックパックは必要なもの全てを一気に持ち運ぶために、少しだけ大きめのサイズにデザインしました。ショルダーストラップは特に重要視したパーツで、これはバックパック本体がだらしなく背面でずり下がらないよう、デザインしました。そして、極限までミニマムに、シンプルに、スタイリッシュなスタイルを目指して仕上げました。



最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください


私にとってバッグの生地の質感が重要だったため、グロッシー過ぎるナイロンではなく柔らかで自然な質感でありながら頑丈な製品を作るのに充分な強度のものが必要でした。今回のシリーズが初めてのバッグのコレクションとなるため、私たちは試作品を作成するにあたり形状について様々な試行錯誤を繰り返しましたが、いずれもよりよい製品作りに欠かせないプロセスでした。この一連のプロセスの中から生まれた優れたパーツがフラップの端に使っているマグネットのスナップ式ボタンです。これは初めから意図したとおりできたわけではなく、いくつかの試作品の中から生まれました。

市場に出回っている既存のパーツの中では、本当にハイエンドなヨーロッパのパラシュート用バックル以外に満足するものを見つけることができませんでした。
しかし、Bonoboバッグにアクセントとなるデザインシグネチャーを使いたかったので、結局自分たちでオリジナルのものをデザインすることになりました。



この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?


市場には多種多様な生地が溢れていて、どういったものが欲しいのかある程度分かっている状態でもその中から選び出すことは難しいことでした。

使用済みPETボトルから再生した素材からのみ作られたという非常に高品質な生地との出会いは、その環境に優しい生地のコンセプトを大変気に入ったことから私の選択肢を急速に狭めてくれました。

その他に純アルミ製のバックルをディテールに採用することで、出来るだけ全体にすっきりとした印象になるよう工夫しました。



アシストオンのお客様へのメッセージをお願いします

Bonoboシリーズはあなたの持ち物をすべて持ち運べる最高のバッグになるように作りました。どんなファッションにも溶け込めるスタイルでありながら、ラップトップやその他のガジェットをいつでもまとめて納められるポケットなど機能にもこだわっています。このバッグはクールなスタイルを求める若者から、上等な質感を求めるエグゼクティブ層まで、世代を超えてあらゆる人たちにお薦めします。








Material


このBonoboシリーズに使われている特殊素材「CYCLEPET」について








「CYCLEPET」の原料は家庭から排出されたPETボトルを100%使用し、ナイロン並の軽さと強靱さに加え防水性能と通気の高さを兼ね備えたハイテク素材です。また、生地の生産、着色の方法についても環境へのダメージを極力抑えつつ、色褪せしにくくクリーンに長く使えるよう配慮されています。「CYCLEPET」は国際環境保護機関であるBluesign®に認定されています。







「CYCLEPET」ができるまで








繊維を作る前の原液の状態から着色をする原液着色という手法で色を付けています。これは糸や生地が出来てから着色する後染めという手法に比べて環境を汚さず、生産のためのエネルギーも大幅にカットします。「CYCLEPET」の生地は、一般的な後染めのポリウレタン生地に比べて、紫外線に強く、発色の良さを長期間キープします。

一般的な後染めのポリウレタン生地に比べて

・紫外線に強い
・耐光性が高い
・洗濯しても色落ちがしにくい
・染料の必要量が少ない
・化学薬品が少ない

また、生産に必要な原料、エネルギーについても一般的な後染めのポリウレタン生地に比べて

・水を50%カット
・燃料を62%カット
・電気使用量を45%カット
・CO2の発生を59%カット

「CYCLEPET」とは、ペットボトルをリサイクルし、原料の生産時のエネルギー消費が抑えられ、強靱で色褪せしにくいため長く使える、まさにエコフレンドリーと言えるハイテク生地です。




Bluesign®について



2000年に設立されたスイスの独立環境保護機関で、原料生産時から資源消費の削減を進め、環境破壊を抑え、サステナブル社会の構築促進を目的としています。彼らの認定を受けるには原料の生産時からチェックされ、CO2の排出量や化学薬品の使用量などの非常に厳しい基準をクリアしなければなりません。現在ではPatagonia®やThe North Face®などのアウトドアブランド、数多くのマテリアルサプライヤーが加盟しています。

http://www.bluesign.com









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