ボクらは光の天使。からだは柔らかくてプニュプニュしていて、頭が優しく光って照らします。

Lumibaby

Lumibaby

本体価格 ¥3,000 (税込価格 ¥3,240)

ぷにゅぷにゅとした柔らかいボディー。ちょうど手のひらサイズの不思議な彼ら。それが「Lumibaby」、光の天使です。

手に取って、ぷっくりと膨らんだお腹についつい触りたくなってしまう。すると不思議な触感で、お腹を押すと丸い頭がやさしく光ります。

リビングやベッドルームなど、手の届く場所にぜひ飾って、ブルーのライトを付けたり消したりしてお楽しみください。夜のお部屋のアクセントとなる優しい光を灯して、あなたの気持ちを落ち着けてくれる、そんな天使たちです。







「Lumibaby」のぷっくりとしたお腹を押すと、光が点灯。光源は青色LEDで、頭部のアイオノマー樹脂の内部を通過した光が拡散して、優しく光ります。LEDは省エネルギーなので、ボタン電池で連続8時間もの点灯が可能。もちろんボタン電池の交換は簡単に行うことができ、入手のしやすいLR44型が3個で稼働します。

身長は約10センチとコンパクト。机の上や、サイドボードの上にちょこんと立って、あなたを見守ってくれます。あなたの大切なあの方への贈り物にもぜひお選びください。




Quantity


1パッケージに1体

Sizes


身長9.8×幅5.5×奥行き4cm

Weight


90グラム

Material


本体:シリコン
頭部:アイオノマー
電源ユニット台座:ABS
光源:LED

Specifications


電池:LR44型・3個
連続点灯時間:約8時間

Country of Manufacture


日本製

Designer


笠原英里子

Producer


+d(プラスディー)











Product Guide


柔らかなおなかをクリックすると、頭が青く光ります。光の調節も可能です。












柔かなお腹を押すと、頭がピカっと光ります。「Lumibaby」の本体はちょうど手のひらに乗ってしまうほどの大きさ。リビングやベッドルームに置いて光らせてお楽しみください。

ぷにゅぷにゅお腹をワンプッシュすると、ライトが点灯。さらにお腹を長押しすることで、光をゆっくりと落としてゆきますので、好きなところで停止させ、自由に明るさをコントロールしてください。















「Lumibaby」の大きさは、ちょうど大人の手に収まるほどの大きさ。白色の身体がとても握り心地がよくて、なんどもお腹を押して、ライトを付けたり消したりしたくなります。またお尻の部分が飛び出していて、本体を安定して握ることができます。










Product Guide


ボタン電池で連続8時間の点灯が可能です












「Lumibaby」のぷっくりとしたお腹を押すと、光が点灯。光源は青色LEDで、頭部のアイオノマー樹脂の内部を通過した光が拡散して、優しく光ります。LEDは省エネルギーなので、ボタン電池で連続8時間もの点灯が可能。もちろんボタン電池の交換は簡単に行うことができ、入手のしやすいLR44型が3個で稼働します。

なお電池ボックスは簡単には開けづらい構造になっていますが、万が一のことを考え、乳幼児、小さなお子様の手の届かないところでご使用、保管してください。










Package








紙製化粧箱 日本語と英語の使用解説つき
パッケージサイズ:5.5×4×9.4cm










Interview


デザイナー・インタビュー 笠原英里子さんにうかがいました







1989年桑沢デザイン研究所スペースデザイン科卒業。
近藤康夫デザイン事務所に9年在籍し、1999年カサハラデザインワーク設立。
インテリアデザインをメインに建築、プロダクトなど
人とモノ、人と人との関わりを考える空間デザインを手掛けています。




この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください


東日本大震災発生以来、私たちのなかで明かりのあり方が大きく変わりました。節電、省エネ、もしもの時の光。震災から学んだこと気づいたことをもとに、日々の暮らしと万が一に備えられるデザインを考えました。

プニュッとした柔らかいお腹を押すと、手のなかで頭がぱっと光ります。ベッドサイドで、玄関で、暗い廊下で、そしてお出かけの時も一緒に。いつもそばで安心を与えてくれる寄り添う光です。


最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください


1.誰もが心惹かれる形であること
2.いつでも触りたくなる心地よい触感
3.手のひらにフィットすること



この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?


頭の光り方を検討した時に、ピンポン球で試したり、無垢の透明アクリルやタペアクリルで穴の開け方を検討したり、光のこもり方に合う素材をいろいろ探しました。

誰もが親しみを持つ形、つい手を触れたくなる形、そんな存在を目指してBABYプロポーションに決めましたが、最初に金型を製作して試作品を作ったときに、パーティクルラインをセンターで割り、シンメトリーに作ったため、第一作目はたくましいマッスル君になってしまいました。



AssistOnのお客様にメッセージをお願いします


いつも暮らしのなかでそばにいて、いつも携帯してほしい『寄り添う光』です。
プニュッとした柔らかいお腹を押すと頭がぱっと光ります。
空間を明るくするだけでなく、あなたの心にも光をともします。