パスポートや飛行機のチケット、カード、iPhoneなど、旅行や出張中の貴重品、必要なモノを身につけておけるスマートなポシェット。

BusyBeaver "Coniston"

パスポートや飛行機、列車のチケット類。そして現金やクレジットカード。さらにはスマートフォンやメモ類。旅行や出張中に気を配りたい貴重品をしっかりと身の回りに置いておくことができるポシェット型バッグを作りました。

従来の腹巻式の貴重品入れはモノの出し入れがしづらく、収納できる容量も少なすぎる。また、既存のボディーバッグやポシェットでは大きく重く、かさ張るものがほとんどでした。

この「BusyBeaver "Coniston"」はマチはわずか3センチとスリムですが、大きく側面まで開くジッパーを備えていて、モノの出し入れがしやすいこと。分類のしやすいポケットも豊富で、必要なものをすぐに取り出すことができること。さらにショルダーストラップと一体型にすることで、普通の斜めがけバッグとして使っても、ジャケットや上着の内側に装着してもお使いいただけるように薄く、腰に回しやすい形状にしました。

細長い飛行機の搭乗券もしっかりと収納できるメイン収納部や、脱落防止用のホルダーのついたスマートフォン専用の収納ポケット、キーホルダーやペンホルダーも装備。飛行機や列車の席に着いたら、シートの背面ポケットにも収納していただけるよう、そのサイズも調節しています。






例えば列車や飛行機の席を立つ時、ホテルでお食事に出かける時も、この「Coniston」だけを携えていけば用が足ります。スマートフォンや小型のコンパクトカメラの収納も可能で、iPhoneの収納なら脱落防止用の固定用ベルトも装備。キーホルダーや入国ヴィザへの記入に必要なボールペンを入れておくためのホルダーも備えています。

本体の素材には耐久性と軽量性能を備えた最高品質の化学繊維である新素材「CORDURA EcoMade Canvas」を使用。ポケットまわりは本牛革でパイピングを施して、耐久性を高めています。ジッパー類はYKK製、引き手や金具類はすべてオリジナルデザインで使いやすさを高めています。

バッグ本体の重量はわずか135グラムとたいへん軽量。カジュアルにもビジネスにもお使いいただけるよう、ブラック、ネイビー、ベージュの3色を揃えました。旅行用の貴重品用バッグとしてはもちろん、持ち物を最小限にしたい時のバッグ、街歩き用バッグとしてのご利用にも最適でしょう。





Sizes


横幅23x高さ16×厚さ3cm

Weight


約135グラム

Material


本体
:CORDURA「EcoMade Canvas」610P
パイピング:牛革
ジッパー:金属製ジッパー(YKK)

Country of Manufacture


日本製

Brand Name


BusyBeaver(日本)

























Product Guide


上着やジャケットの下にも隠して持ち歩きができるよう。飛行機や新幹線のシート背面ポケットにも入れておけるよう。ちょうど良いサイズを追求しました。











パスポートや飛行機、列車のチケット類。そしてお財布やクレジットカードホルダー。さらにはスマートフォンやメモ類。旅行や出張中に気を配りたい貴重品をしっかりと身の回りに置いておくことができるポシェット型バッグを作りました。

従来の腹巻式の貴重品入れはモノの出し入れがしづらく、収納できる容量も少なすぎる。また、既存のボディーバッグやポシェットでは大きく重く、かさ張るものがほとんどでした。

この「BusyBeaver "Coniston"」はマチはわずか3センチとスリムですが、大きく側面まで開くジッパーを備えていて、モノの出し入れがしやすいこと。さらに分類のしやすいポケットも豊富で、必要なものをすぐに取り出すことができること。さらにショルダーストラップと一体型にすることで、普通の斜めがけバッグとして使っても、ジャケットや上着の内側に装着してもお使いいただけるように薄く、身体に沿ったゆるいカーブで腰にまわしやすい形状にしました。

細長い飛行機の搭乗券もしっかりと収納できるメイン収納部や、脱落防止用のホルダーのついたスマートフォン専用の収納ポケット、キーホルダーやペンホルダーも装備。飛行機や列車の席に着いたら、シートの背面ポケットにも収納していただけるよう、そのサイズも調節しています。








Capacity


旅行中や出張中、いつも身につけておきたい貴重品を収納しておくのに最適なメインポケットです。












旅行や出張中にいつも身につけておきたい貴重品。そしてすぐに取り出したい小物類の携帯のために作られたポシェット型バッグ、「BusyBeaver "Coniston"」。メイン収納部はジッパー式にして、特に貴重品をしっかり守ることができるようにしました。

開口部は横幅23センチ。本体は斜めにカーブしており、ジッパーはバッグの側面まで大きく開く構造。バッグの内部までしっかり見渡すことができます。









メイン収納部のマチ幅は3センチ。あえてスリムにコンパクトにして、身体の近いところに置いて管理しやすくしました。横幅を23センチにしたのは、案外、収納場所に困る飛行機のボーディングパス(搭乗券)を折らずに収納できるようにしたかったから。

もちろんパスポートなどの貴重品、そして二つ折り財布はもちろん、長財布も収納できる大きさ、横幅にしてあります。薄いマチですが、コンパクトなデジタルカメラの収納も可能でしょう。


















Capacity


さらに背面にも大型のポケット、そして内側にキーホルダーも装備しています。












バッグの背面部、こちらにも大型ポケットを設けました。横幅は23センチ。メモ帳や文庫本や新書サイズの書籍はもちろん、iPad miniなどの小型タブレットPC、Kindleなどの読書デバイスの収納にも対応。ちょっと手元におきたい本の収納にも最適な収納ポケットです。もちろんこのポケットにも飛行機の搭乗券を折らずに収納しておくことも可能です。









さらにこの背面ポケットの右側面には、ペンホルダーを設けました。海外旅行の際に入国ヴィザへの記入に必要なボールペンは、こちらに挿しておいてください。









「BusyBeaver "Coniston"」は貴重品をまとめて収納するためのポーチバッグですから、メイン収納部の内部には、キーホルダーも装備しました。バネ式のロック機構を備えていて、しっかり鍵類を固定することが可能。この部分に直接カギを固定してお使いいただくこともできますし、さらにヒモのあるパスケースなどとこのキーホルダーを連結させてお使いいただくことも出来るでしょう。

















Capacity


すぐに取り出したいものはこちらへ。便利な前面ポケットを2つ揃えました。













旅行の時にもいつも側に置いておきたい小物や大切なものを収納しておくための「BusyBeaver "Coniston"」。その中でも特にすぐに必要なものはこちらの前面ポケットにどうぞ。この2つのポケット、右側はiPhoneなどのスマートフォンの収納に最適なポケット、そして左側はカードケースや薄型のお財布などの収納にぴったりなポケットを装備しました。





左側ポケットは横幅14センチ、深さは10センチ。カードケースがぴったり入る大きさです。薄型のお財布やメモ帳などの収納にも最適。ポケットの上面はゆっくりとしたカーブを描いていて、収納物を取り出しやすく、上面部は本牛革でパイピングを施して、耐久性を高めています。






右側のポケットはiPhoneなどのスマートフォンの収納に最適なポケット。横幅は9センチで、iPhoneなら6、6s、5、5s、SEの収納に対応。薄型のプロテクターを装着したままでの収納が可能です。

スマートフォンは精密品ですから、必要な時にはすぐ取り出したいものですが、移動中に不意に外に飛び出してしまうのは困りもの。そのため、脱落防止用のベルトを装備しました。このベルトをスマートフォンのカドに引っ掛けておくと、ポケット内にしっかりと収まって固定することができます。またこのポケットも上面部をラウンドさせてあり、収納物を守りながらも、出し入れを簡単にできるよう工夫しました。

なおこの部分はスマートフォン以外にもサングラスやメガネの収納にも対応。固定用ベルトにはメガネのツルを通しておけばメガネの取り出しがとても簡単になります。
















Material


適材適所、素材の品質と縫製を配慮して、丁寧に作ったバッグです














この「BusyBeaver "Coniston"」は優れた機能性とデザインへの配慮はもちろんのこと、その素材の品質と製造工程における縫製に注意を払い作られています。

まず本体の素材。使われているのは 「CORDURA EcoMade Canvas」という化学繊維。世界的な化学製品メーカー、デュポンが開発し、耐久性と軽量性能を備えた最高品質の化学繊維として知られる「CORDURA(コーデュラ)」。その中でも今回、この「Coniston」で使用したのは、「CORDURA EcoMade Canvas」という新素材です。

「EcoMade Canvas」はこれまでのCORDURAファブリックの優れた性能をそのままに、再生PET糸を配合することで、コットンキャンバスのような、なめらかな手触りの良さを再現したもの。もちろんコットンに比べて極めて堅牢、より軽量な生地です。重量はわずか135グラム。そしてさらに生地の表面には同じデュポンの開発したテフロン加工を施してあります。水性・油性の汚れを寄せ付けない、このバッグをより長く使っていただくための配慮です。









ジッパーにも最高品質が知られているYKKのものを使用。引き手もオリジナルのものを用意しました。先端部の裏側に突起を設け、さらに中心部に穴を開けることによって、とても摘みやすく、滑らずにジッパーの開け閉めを可能にできるようにデザインしました。









ショルダーベルトはしなやかで強靭なナイロンを使用。ベルトの横幅は2センチ、さらに可能な限り薄く作って、より軽量で気軽にお使いいただけるようにしました。身体に「BusyBeaver "Coniston"」を斜めがけした後、上からジャケットを着ても外から気にならず、身動きがしやすく作ってあります。

もちろんショルダーベルトの長さは調節が可能。最短で60センチ、最長で124センチの間で自由に調節ができます。調節用の金具もこの「Coniston」のために、オリジナルのものを製作しました。









本体の内側には滑らかな糸の生地の裏地を張って、収納したものを擦れから守ります。また接合部分は丁寧にパイピングを施して、生地がほつれてしまうことを防いでいます。

このように複数の素材を適材適所で使い分け、さらに複雑な立体縫製を施し、ひとつのバッグとして完成することができた理由。これを可能にしたのは、鍛錬された技術を持ったカバン職人の存在でした。

この「BusyBeaver "Coniston"」は、日本国内のカバン専門の縫製工場で、優れた技術を備えた職人さんの手によって、ひとつひとつ丁寧に作られています。もちろん長くお使いいただき、もし修理が必要になった時にも、同じ工場で、同じ職人さんたちによってその修復が行われます。



















Colors


3つのカラーからお選びいただくことができます。











BusyBeaver "Coniston" ベージュ

本体価格 ¥6,800 (税込価格 ¥7,344)







BusyBeaver "Coniston" ネイビー

本体価格 ¥6,800 (税込価格 ¥7,344)







BusyBeaver "Coniston" ブラック

本体価格 ¥6,800 (税込価格 ¥7,344)









Interview


プロデューサー・インタビュー 太田一寿さんにうかがいました









この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください


最初のきっかけは出張先でホテルに仕事道具を置いた後に街に繰り出す際、最低限の身の回り品を持ち運ぶ小さなポーチがほしくてデザインを始めました。

財布、携帯、鍵、小銭入れが収まるサイズを計算してサンプルを作り、常に身に着けていても邪魔にならないマチの厚さを調べました。

その後、海外出張に数回行く中で、ボーディングパスや機内で書く入国審査の為のボールペンを納める場所を追加し、座席の前のポケットにすっぽり入るサイズにまとめて今回のコニストンは完成しました。




最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください


免税店での買い物やセキュリティチェックなどで便利なボーディングパスとパスポートを同時にしまうスペースと、ボールペンやサングラスが入る高さをクリアしながらいかにすっきりとしたデザインにするかを考えて作りました。ボーディングパスがそのまま入る横幅とボールペンがタテに入る高さを最大のサイズとしながら、座席前のポケットに入るサイズにまとめるのが苦労した部分です。



この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?

通常このシリーズの商品はコーデュラ エコメイドキャンバスという素材を使うのですが、柔らかく体に沿うようなバッグにしたかったので、より軽くて柔らかいコーデュラ610pをメインの素材に選択しました。シリーズの統一感を持たせるために正面のポケットにエコメイドを使用して一緒に持っても違和感のないデザインになったと思います。



AssistOnのお客様にメッセージをお願いします


最後まで読んでいただきありがとうございます。ビジィ・ビーバーのデザインを担当している太田です。ずいぶんと長い間、アシストオンにてビジィ・ビーバーをお取り扱いいただいており、沢山のユーザーの方々にビジィ・ビーバーをお買い上げいただきました。本当にありがとうございます。

ビジィ・ビーバーのバッグは外観はとにかくシンプルにまとめる事を常に意識しております。 その中で少し変わったファスナーの使い方やバッグのシェイプをブランドのアイデンティティとして認識してもらえるように努めています。

また、そのデザインも形の面白さではなく、使い易さという機能面を突き詰めた結果として表現しており、実際にご購入してお使いいただければその理由をご理解いただけると考えております。 是非原宿のお店にご来店いただき手に取ってその理由をご自身で実感していただければ幸いです。











Interview


Busy Beaverというブランドについて 須永孝さんインタビュー






私が初めてバッグ作りを手がけたのは1985年。32才の時です。当時働いていた輸入商社エバニュー社でアウトドアブランドEddie Bauer(エディー・バウアー)を担当していたのですが、より日本の市場に受け容れられる商品作りをするために、日本独自のライセンス製品の企画販売を、Eddie Bauer本社より許可されたのがきっかけです。


担当していた仕事は営業でしたし、バッグ作りの勉強やデザインの勉強をしてきたわけではありませんでしたが、ライセンス企画の話が出た時には「バッグを作りたい」とまっさきに手をあげました。当時からゴルフやアウトドア、釣りが好きで、バッグをアレンジして使ったり、荷物をうまくパッキングしたりといったことが好きだったんですね。子供の時も、釣りが好きで、よく親や友達と電車に乗って出かけていたのですが、道具がけっこう多いんです。ただ、釣りという目的の前では大人も子供も持っていくものは一緒。子供の小さい体でいかに楽をして道具を持っていくか。そんなことを楽しみながら経験していたのが原点ですね。バッグ作りはその時の経験の延長で考えています。


バッグ作りに関しては全くの素人で、作り方の基本もわからず、工場には無理な注文を出していましたね。工場でも今までファンクション(機能)を追求したバッグというのは作ったことがなかったので、一からの挑戦でした。Eddie BauerやL.L.Beanといったブランドの機能的なバッグが日本に入ってきて「ああ、こんなアイデアがあるんだ!」という驚きがありましたが、そういったアメリカ的な発想のものからまた一歩進んで、そこからさらに先を行くアイデアをたくさんぶつけたんですね。





初めはできるかどうかわからなかったけども、工場の方でもその熱意に応えて一緒に試行錯誤してくれました。ユーザーとしての発想でどんどんやっていたら、共同作業の末、自分の欲しいと思っていたバッグが出来上がったんです。たしかにバッグ作りは初めてでしたが、自分の感性やセンスを信じていましたね。作ってくれた工場もきちんとしたところだし、どこの物まねでもないし、オリジナルのものができたという誇りがあったので、どこに出しても恥ずかしくないと思っていました。

当時は革のバッグが主流。機能性に焦点をあててバッグを作っているメーカーはなかったこともあり、大ヒットしました。

ビジネスマンは今でこそブリーフケースを持つのが当たり前になりましたが、当時はセカンドポーチやクラッチバッグ、社名の入った大きな封筒なんかを抱えて通勤するのが当たり前でした。だんだんと持ち物が増えていったという時代の流れもあり、多くのお客様に受け容れられたんでしょうね。「Eddie Bauerがビジネスマンのバッグのマーケットを変えた」なんて当時はよく言われていたんですよ。


その後Eddie Bauerの方針転換でライセンス販売は終了することになり、私は独立の道を選び、1993年にBusyBeaverを立ち上げました。

BusyBeaverを立ち上げた当初は、なんの歴史もなく名前も知られていませんでしたから、アメリカで生産することも考えました。「アメリカ製」ということだけで価値があった時代だったんですね。ですが、言葉や作業のスピード、なによりクオリティの問題で、自分の納得するような、誇りに思えるようなものは出来上がってこなかった。

そんな時に、Eddie Bauerの時からお世話になっていた福島の工場の方から「一緒にやろうよ!」と声をかけていただきまして、それ以来ずっとおつきあいをさせていただいています。Eddie Bauerの時から数えるともう26年になりますが、ずっと同じ方に担当していただいています。結果的にはそれが大正解でしたね。





BusyBeaverでは修理を承った際も、実際にそのバッグを製造した職人が修理をしています。材料もパーツも揃っているし、構造を熟知しているので、修理のスピードも速く、仕上がりもとてもキレイ。また、修理をしていく中で次に改善するべき点、クオリティアップするべきところがわかってきます。こちらから言わなくても、工場の方は「次回はこうしたらいいんじゃないか」「ここを改善するべきだ」なんて意見が出てくるんですよね。BusyBeaverのバッグはどれもそうやって、長い年月をかけてブラッシュアップされています。これは海外生産のブランドには真似できないところです。


お客様の声から製品の企画がはじまることもめずらしくないですよ。バッグと一番長い時間接しているのは、何よりお客様ですから。僕をはじめ社員が海外出張に行く際も、実際にバッグをいくつも持っていって、それぞれのシーンでどんなバッグが役立つのか、実際に検証しています。自分が使っていて便利なもの、持っていてかっこいいものを作っているだけですから、デザイナーというのとは違うと思いますが、でもそれがある意味では本当のデザインなのかもしれませんね。自分と同じような感性の方なら絶対に気に入ってくれるだろう、というような強い思い込みで製品作りをしています。


トレンドやファッションを追いかけていると、古いものはどんどん処分して新しいことをやっていかなくてはいけないけれども、BusyBeaverのバッグは半年間とか一年間だけ使えるバッグとして企画してるわけではなく、一貫して長く使ってもらうために作っている、というスタンスでやっています。だから、修理の対応もできるだけ応えていきたい。工場のおっちゃんも喜んでますよね、15年前に自分が作ったバッグが今でも大切に使われていて、それが手元に戻ってくるんですから。


彼女とか奥さん、娘さんからプレゼントされたバッグは一日でも長く使いたいですよね。捨てられないですよ、絶対。もう使わないとしても、使える状態で取っておきたい。だらかこそ、そういった声には応えていきたいんです。















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