クレジットカードや交通カード、さらには現金と、さまざまな決済が増えた現在。スマートに支払いを行うために、機能を考えたら、コンパクトな財布になりました

Note Sleeve

私たちの日常生活の中で、お買い物の時、食事の時、そして交通機関を利用する時のお金の支払い、「決済」の方法は変わりつつあります。カードでの支払いの他にも、Suicaなどの交通カードを使った少額決済や、スマートフォンを使ったタッチ式の支払い方法も出来て、しかし現金を使う方法も無くなってしまった訳ではありません。

このように決済方法が多様化する中で、お支払いまわりのものをスマートにまとめる。現代における「財布のあり方」を見つめて、ゼロから再設計したのがこのBellroyのウォレット「Note Sleeve」です。

外見は極めてスタンダード。素材には同社がオリジナルで依頼して制作させた植物タンニンなめしの牛皮革を使用。しかし手にして驚かれるのは、まずその軽さでしょう。その重量はわずか40グラム。

驚くほどの軽さ、これは牛革を薄く梳いて、さらにその構造に空間の無駄を生じさせずデザインしたから。外見や使い勝手は可能なかぎりオーソドックスな財布を継承して、しかし現代の決済方法に合わせてカタチを最適化しました。ですから「Note Sleeve」は、たんなる「薄い財布」ではありません。




紙幣の収納方法はこれまでの二つ折り財布、そのままに。これがベストの収納方法でしょう。しかし硬貨は使用頻度を減らして財布自体を薄く軽く使うことを考えて最小限の最大20枚までの収納としました。

しかしカード類の収納はしっかりと考えました。スマートな財布ながら、収納枚数は最大11枚。クレジットカードやキャッシュカードに加えて、交通カードやポイント、会員証など、別途にカードホルダーを持つことはなく対応できるよう、そしてコンパクトに収納することを考えました。

ここで重要なことは、11枚ものカードをどのように取り出すのか、ということです。ただ「たくさんの収納力がある」ということだけに価値はありません。大切なことは毎日の生活の中で使いやすく、レジ前でスマートに対応できることが道具としての財布の大切な価値であると考えました。

そこでこの「Note Sleeve」ではそれらのカード類に優先順位をつけました。もっとも頻度の高いカードは、開いて左側の独立ポケットに収納する。中くらいの優先度のカード数枚は、その右側の2つのスリットを使う。さらに優先度の低いものはカードを重ねて収納します。

重ねてまとめたカードの取り出しはプルタブを引っ張ってください。するとまとめたカードはするりとカードホルダーから引き出されて、すぐに必要なカードを取り分けることが可能。カードを使い終わったらそのままホルダーに入れるだけでタブは元の位置に引き戻ります。

カードの優先順位を決める。必要最小限だけの紙幣と硬貨を持ち歩くようにする。今、何が必要か。重要度を決めることで、自然と持ち物がスリムになっていく。スマートな生活の方法を提案する。そう考えてつくられたのが、このBellroyの作った新しい財布、「Note Sleeve」です。







Capacity


カード:最大11枚収納可能
紙幣:折りたたまずに収納
硬貨収納:最大20枚



Sizes


10.3×8.5cm

Weight


40グラム

Material


牛皮革(オリジナルの植物タンニンなめし)

Country of Manufacture


インド製

Brand Name


Bellroy(オーストラリア)


Notes


本品は植物タンニンなめしの牛革を使用しており、表面には多少の皺やシミなどがあります。

これらは革本来のものであり避けられません。木でいう木目や節などと同様に革の持ち味としてご理解ください。





Product Guide


たんなる「薄い財布」ではありません。しっかりとした収納力がある。そして必要な時にスマートに取り出すことができる。生活のことを考えた財布。それがこのBellroy「Note Sleeve」の大きな特徴です。












世の中はクレジットカードの社会。もちろんSuicaやPASMOなどの交通カードやタッチ式の決済は増えてきたものの、紙幣や硬貨を完全に無くしてしまうとはできないのが、過渡期の現在の状況でしょう。

例えばカードやポイントカード、会員証。会社や事務所のカードキー。出番は少なくなったとはいえ、もしもの時に備えて少量の紙幣と硬貨は必要でしょう。

そんな現代における「財布のあり方」を見つめて、ゼロから考えて再設計して作ったのが、このBellroyのウォレットです。外見はオーソドックスな牛革の財布。新設計のポイントは2つです。まず素材と構造を吟味、牛革を薄くすいて、さらに折り返しなどの無駄な空間は発生させず、しかし耐久性を落とすことなく作り上げる。



そうやって生まれたのが、この「Note Sleeve」。収納できるクレジットカードの枚数は最大で11枚。そして紙幣も通常のお財布と同じにように収納が可能。ギミックなしで、出し入れもたいへんスマート。さらに最大に20枚までの硬貨の収納もできます。

一見して、とてもオーソドックスで、なんの変哲もない革財布の風貌であることも、この「Note Sleeve」の特徴です。しかしその構造はBellroyの独自設計。一般的な革財布は革の重複する場所が多く、それが不必要な厚みを作り出して、重く、分厚くしてしまっています。Bellroyでは財布の構造をゼロから考え直して、無駄な折り返しなどをせずに、しかし、収納物が無駄なく入り、取り出しやすいことを重点につくりました。









そうやって完成した「Note Sleeve」の重量はわずか40グラム。薄いだけではなく、驚くほど軽量です。

また素材にはブランドがオリジナルで世界的ななめし工場にオーダーさせた植物タンニンなめしの皮革を使用。表面はできるだけソフトな手触りにして、さらに使い込むほどに味わいが増すように仕上げています。ギミックに満ちた構造では無く、上品で、スマートに使えるお財布であることを目標にしました。









紙幣の収納は日本の円にも、海外に出かけられた時のドルやユーロの紙幣にもきちんと対応しています。ドルなどに比べて幅高の円の紙幣にもきちんと対応しながら、しかしコンパクトであること。全世界対応の紙幣の収納ができるように、きちんと検討されて作られています。この紙幣の収納部分は一般的なお財布と同じ。内側にはナイロンの裏貼りをして、なめらかに出し入れができるように、耐久性を高めるために考えられています。紙幣の取り出し、収納もたいへん楽に行うことができます。









もうひとつの大きなポイントは、収納の優先順位をきちんとつけて、整理整頓のしやすさを考えた財布であることを目指したこと。たんに小さく薄く、持ち運びやすい、それだけでは日常使いのお財布としては意味をなしません。

例えばカード類。この「Note Sleeve」は最大11枚のカードの収納が可能ですが、実際に日常生活の中で頻度が高いものは1枚か2枚、多くても3枚でしょう。その他のもの、例えばスタンプカードや会員証など、持ち運ぶ必要はあっても頻度が少ないものは、まとめて収納しておく。それとは別に利用頻度の高いカード、Suicaなどの交通カードはすぐに取り出して使えるように、きちんと分けてスタンバイさせる。これが最善な収納であると考えました。

そこで考えたのが、カード収納のプルタグの構造。まとめて収納しておくカード類も、このタグを引っ張れば、さっと取り出すことができて、すぐに確認することができ、もちろん再び収納するとタグは内側に引っ込んでくれます。

そして頻度の高いカードは専用のポケットを3つ作りました。毎日の生活の中ですぐに必要なクレジットカードやSuicaなどの交通カードはこちらに。こうやって頻度の高いものと低いものを分類できることはとても重要だと考えて、このような構造にしました。








交通カードを使った少額決済や、スマートフォン、スマートウォッチに搭載された決済機能を使う頻度はだんだんと多くなってきました。しかし硬貨を持ち歩かないことにして出かけても、どうしてもお釣りで発生してしまった場合には、硬貨の収納場所は必要でしょう。

そこでこの「Note Sleeve」では最小限のコインを収納できる専用のポケットを設けました。紙幣を入れる場所のさらの内側、フリップを開けるとそこにポケットが。100円硬貨なら20枚までの収納が可能。とりあえずこちらに忍ばせておいてください。























Movies


「Note Sleeve」の使いやすさを動画でご紹介します。
まずはこちらをごらんください。(41秒間・音声がでます)






















Product Guide


レジの前でまごまごしない。紙幣を、カードを、硬貨を、スマートに取り出すことができる。それがこの「Note Sleeve」の大きな特徴です。













高さが10.3センチ。幅が8.5センチ。そして重量はわずか40グラムの、一般的なお財布に比べると小型で、とっても軽く、そして薄い財布。その軽さと薄さの秘密は、独自の構造にあります。本体の皮革を薄くすいただけではなく、重なり合う部分を最小に、シンプルにしたことで、かさばらず軽い構造にすることができました。

しかし、かといって、その使い勝手を損なうことはありません。例えば紙幣の収納部分はドルやユーロの紙幣はもちろん、それらより高さのある日本の円ももちろん収納に対応。世界の多くの紙幣の収納ができて、出し入れもスムーズ。うち張りにナイロン製の素材を使用して、出し入れをしやすく、耐久性も高めています。














出し入れすることの多いカードはこちら。まず左側にはカードフォルダーは1つ。もっとも使用頻度の高いカードはこちらに収納すると良いでしょう。そして右側には2箇所のカードフォルダーを配置しています。








そして使用頻度の低い、けれど持ち歩く必要のあるカード類は重ねてこちらに。会員証やポイントカードなどの収納に最適にな場所です。中央にあるのは、カードの引き出し用のタブ。こちらを引っ張るだけで、この場所に収納したカードは頭を出して引き出されてきます。そのため取り出しがとても簡単。まとめて重ねたカード類もすぐに使用が可能、そして使い終わったらカードを再びまとめて押し込めばタブは自動的に戻ってくれます。

















Product Guide


100円硬貨なら最大20枚までの収納ができる、コインポケットも装備しています。













お財布に無駄なものは入れておかず、できるだけスリムにまとめておきたい。クレジットカードや少額決済用のデポジットカード、交通カードをご利用になっていたとしても、どうしてもお釣りで硬貨が発生してしまう。万が一の時に硬貨は少しだけ用意しておきたい、という方は多いでしょう。

そんな方のために「Note Sleeve」には、コインポケットを備えています。紙幣を収納するスペースの奥側にあるタブを上に開けば、そこには小さなポケットが出現します。100円硬貨なら20枚くらいの収納が可能です。
















そしてさらに、コインポケットと向かい合う場所には、ここにもポケットをひとつ。こちらは例えばカギを1本収納しておくことができる場所。キーホルダーなどを持たずにおきたい方なら最適な収納でしょう。さらにスマートフォンのSIMカードなどを入れておいても良いでしょう。









Package


大切な方への贈り物としてもご利用ください。紙製の化粧封筒に入れてお届けします。











紙製の封筒パッケージ。パッケージサイズ:15×12.5cm
英語の製品解説書つき。

















Colors





Note Sleeve バーントオレンジ

本体価格 ¥11,000 (税込価格 ¥11,880)

12月中旬頃入荷予定













Note Sleeve ティール

本体価格 ¥11,000 (税込価格 ¥11,880)













Note Sleeve アークティックブルー

本体価格 ¥11,000 (税込価格 ¥11,880)

12月中旬入荷予定













Note Sleeve ジャワ

本体価格 ¥11,000 (税込価格 ¥11,880)

12月中旬頃入荷予定













Note Sleeve ブラック

本体価格 ¥11,000 (税込価格 ¥11,880)
















Interview


デザイナー・インタビュー Bellroy創設者、Andy Fallshawさんにうかがいました














この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください


多くのブランドがそうだったように、Bellroyも同じように、私たち独自のアイデアが出発点でした。そのアイデアとは、財布というのはかさばる上に非効率的で、私たちの親の世代からずっとそれが変化してこなかった。これは変えるべきだと思ったのです。それでこのモノ作りを開始することにしたのです。

私たちの製品は外見がたいへんスリムで薄いわけですが、私たちのミッションは、たんに「薄い財布を作る」ということではありません。私たちが重要だと考えたのは、これまで財布のあり方自体を考え直すことでした。かつては紙幣と硬貨の収納が中心だった財布ですが、現在ではクレジットカードの取り出しと収納は重要な問題でしょう。ですから、紙幣や硬貨とカードの収納、どちらも交互に使いやすいように、妥協はせず、どこに快活方法があるのかを探る必要があると思いました。また、いつも使っているカードはすぐに取り出しができるように、逆に使用頻度が少ないカードは隠しておく、というような構造も重要だと感じました。そしてこのアイデアから作り出したのが私たちの最初の製品であった「Note Sleeve」でした。

さらに私たちのつくる製品は世界の主要通貨に対応できるものでなければならない、と考えました。このフォーマットの問題は財布の基本形状とデザインを考える上で実は重要な問題で、日本の円や英国のポンドのような背の高い紙幣をどうやったら受け入れられるか、といったことも意味をしています。

そうしたアイデアを練りながらデザインを初めて、使用頻度の低いカード類をまとめ、たくさん収納するための方法して、革新的な「プルタブ」のアイデアを考えつきました。しかしこの構造を実装するためには、スリムな財布の構造の問題と相対するものになってしまい、実にたいへんな作業だったのです。とにかく私たちは、紙や革素材、発泡スチロール、プラスチックなどの素材を使って、大量の試作を作り続けました。そして実際に生活の中で使ってみることを繰り返し、パーツや仕組みの組み合わせを試みて、最終製品を作り出したわけですが、そのトライアウトの成果によって、財布に必要な要素や素材、パーツの動きについての最善の方法を学んでいきました。

幸せなことにその最初の製品がベストセラーになった訳ですが、私たちはすでにリリースした製品も、もっともっと洗練させ、改善を続けていきたいと思っています。またコインを収納する方法や、素材のを最小限にする方法についても改良を続け、新製品のデザインに反映してきました。こうやって改良を加えていくことは、世界中の人たちにもっと私たちの財布を使ってもらいたい、愛用してもらいたいと考えているからです。










最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください


私たちのやりたいことは、形と機能が完全に調和していることです。形態は機能に沿っているべきですし、機能と形は相互に影響を与え続けるものだと考えます。

例えば「Coin Fold」という硬貨の収納機能を備えた折りたたみ財布のために、小さなフタの構造を考え出しました。このフタは硬貨の収納のための機能のひとつでありながら、このフタが存在することで、ユーザーにはたんなる通常の二つ折り財布ではないということを伝えるサインとしての意味も備えています。またこのフタはあなたがどの硬貨が必要なのか、取り分けたり探し出したりするためのトレイとしても動作します。そしてまたフタを閉じることで硬貨が不意に外に飛び出してこないようにするための機能も備えている、というわけです。

このように私たちが設計しているのは、複数の動作がいくつかの要素と連動して動き、それらが機能のために貢献しているということです。実際にあなたが私たちの製品をお使いいただければ、それを感じていただけることと思います。



この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?


天然素材として手触りがよく、使うほどに味わいが増してくることなど、私たちが財布を作るために「皮革」という素材を選んだことは、ごく自然で当たり前のことだと考えています。私たちは皮革という素材が大好きなのです。しかし皮革という素材はさまざまな種類と仕上げによってその質が左右されるものであり、私たちはそれを学ぶためにたくさんの時間を使ってきました。

私たちが使用している皮革は、世界の3つの指にの中に入るクラスのなめし工場で作られています。そのなめし工場は、製品管理、環境整備において優秀な成績を収めているなめし職人がいる場所なのです。

この工場は、私たちBellroyの要求に応えて、オリジナルの植物タンニンなめしを作ってくれました。このなめしは革の触感がよく、質感が高いもので、私たちの特別にオーダーで生産されているのです。また皮革の厚さ、縫製、仕上げについても製品として最適化されるように細心の注意を払い、最高のモノ作りに挑戦しています。



AssistOnのお客様にメッセージをお願いします


私はAssistOnが取り扱っている革新的で美しいデザインの製品が大好きです。そういった良いデザインの製品が、自分たちの生活をよりよいものへと導いてくれ、日々の笑顔をもたらしてくれる。そんな製品を彼らは熱意を持って顧客のみなさんに提案しているのだと思っています。そして私たちBellroyが目指していることは彼らの目標と同じのもだと考えています。











Brand Story










私たちBellroyは、モノを持ち運ぶためのより良い方法を作るためのブランドです。

Bellroyを創業したのは2010年のことです。しかしスリムで機能的な財布をつくる、というアイデアは実にその10年前から始まっていました。自分のポケットの中の膨らんだ財布に対する不満はデザイン学校の学生時代にすでに気づいていたことで、それに対する解決の方法を考えようと、まずはキッチンのテーブルに仲間と集まってアイデアを練ることから始めました。






私たちはとにかく日常の中で「ものを持ち運ぶ」ということはどういうことなのか、ということを深く考え、アイデアを練り上げようと思いました。また小物関連のレビューサイトのスタッフに相談をして、アイデアのやり取りをすることにし、もらったアイデアをデザインに反映させていきました。こうやって我々は最も使用頻度が高いものはなにか、逆に滅多に使わないカードなどをどうやって分類したらいいかなどの、従来の財布のデザインの欠陥を探り出し、再設計することにしたのです。







朝、職場に向かうときのコーヒーショップで、雨の中のサイクリングで、市内の通勤機関に乗るとき、そして週末にショッピングに出かけるとき。さまざまな日常生活の中で、私たちの手の中にある財布。どんな状況でも使いやすい、機能的であると感じられる体験をもたらしてくれるものを提供したい、それが私たちの願いです。

ですから私たちは、あなたと世界中の誰もが、簡単で使いやすいと感じてくれるデザインを探して、より良い「持ち運びのための最高の方法」を探し続けようと思います。






ところで「Bellroy」という名前について。私たちはオーストラリアの「ベルズビーチ」と「フィッツロイ」の2つの場所に自宅があるからなのです。「ベルズビーチ」は世界有数のサーフィンのメッカと言われる場所で、サーフィンをやられる方ならご存知かもしれません。また「フィッツロイ」はメルボルンの郊外にある芸術やアートなど文化的な観光名所もある街なのです。

この大自然の恩恵に恵まれた場所と、都市的なカルチャーに囲まれた場所。このどちらの場所を行き来することから生まれ、その私たちの環境の融合がこの「Bellroy」というブランドを形作るのに重要なキーワードになっているのだと考えました。ですから「Bells Beach」と「Fitzroy」の2つの場所の名前をあわせて「Bellroy」という名前を作り出した、というわけです。








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