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あわせてお使いください 同じデザイン、同じ素材の眼鏡ケースcyproduct "Glass Case"もお勧め |
小型ながら収納力が高い 上質な牛革をつかったヒモどめ式のペンケース
cyproduct "Pen Case"
スナップボタンなどを使わず、ヒモを本体にぐるっと巻いてフタを閉めます。素朴でシンプルな外観のペンケースです。素材には上質なキップスキンを使いました。
小型ながらペンが6本から7本ほど収納できます。デザイン、制作はcyproductの斉藤義幸。使うほどに変化する革の触感をお楽しみください。

本体に使われている素材は牛革のキップスキン。生後6ヶ月から2年以内の牛革のことで、外見も美しく、肌触りの良さが特徴です。
収容量は、細身のペンなら6本程度は十分に入り、消しゴムやPost-it、修正テープなどもいっしょに持ち歩きができます。普段の持ち歩き用のペンケースとしてはもちろん、コレクションされたペンや万年筆を収納しておくためのケースとしてもお使いください。
ヒモはフタが半開きの状態でヒモの先端を差し込み、裏側に引っ張ります。これだけでヒモが締まり、しっかりとフタが固定されます。
さらにこの革ヒモは、引っ張りに対して伸びづらい方向で裁断しており、本体との固定もしっかりと糸で縫い付けられています。

とてもシンプルな外装ですが、フタを固定するためのヒモがアクセントになっていて、使いやすさと美しさを兼ね備えたペンケースに仕上がりました。
カラーは同じ素材をつかったブラックとブラウンの2色があります。万年筆やペン好き、文具好きの方への贈り物にもぴったりです。

そしてさらに。通常版の「cyproduct "Pen Case"」にあたらしく機能を追加したのが新バージョンの「"Pen Case" H3s」。
フタの部分にペンホルダーを装備。一般的なペンを、太さにあわせて1本から3本まで差し込んでおくことができ、長さも3センチ長くすることで、物差しや三角スケールの収納の可能にしました。
通常版、そして拡張版の「H3s」、ご利用目的に合わせてお選びください。
小型ながらペンが6本から7本ほど収納できます。デザイン、制作はcyproductの斉藤義幸。使うほどに変化する革の触感をお楽しみください。

本体に使われている素材は牛革のキップスキン。生後6ヶ月から2年以内の牛革のことで、外見も美しく、肌触りの良さが特徴です。
収容量は、細身のペンなら6本程度は十分に入り、消しゴムやPost-it、修正テープなどもいっしょに持ち歩きができます。普段の持ち歩き用のペンケースとしてはもちろん、コレクションされたペンや万年筆を収納しておくためのケースとしてもお使いください。
ヒモはフタが半開きの状態でヒモの先端を差し込み、裏側に引っ張ります。これだけでヒモが締まり、しっかりとフタが固定されます。
さらにこの革ヒモは、引っ張りに対して伸びづらい方向で裁断しており、本体との固定もしっかりと糸で縫い付けられています。

とてもシンプルな外装ですが、フタを固定するためのヒモがアクセントになっていて、使いやすさと美しさを兼ね備えたペンケースに仕上がりました。
カラーは同じ素材をつかったブラックとブラウンの2色があります。万年筆やペン好き、文具好きの方への贈り物にもぴったりです。

そしてさらに。通常版の「cyproduct "Pen Case"」にあたらしく機能を追加したのが新バージョンの「"Pen Case" H3s」。
フタの部分にペンホルダーを装備。一般的なペンを、太さにあわせて1本から3本まで差し込んでおくことができ、長さも3センチ長くすることで、物差しや三角スケールの収納の可能にしました。
通常版、そして拡張版の「H3s」、ご利用目的に合わせてお選びください。


スリムな外観ながら、たっぷり入る収納量の多さが、この「cyproduct "Pen Case"」の魅力です。
以下の写真のように万年筆が2本、水性ボールペン、油性ボールペン、シャープペンシル、そしてマーカー2本の合計、7本のペンが入りました。さらに空いたところに小型のPost-itも入りました。
大きな開口部が使いやすさの秘密です

この「cyproduct "Pen Case"」のロングセラーの秘密、使いやすさの秘密のひとつは、この大きな開口部。縦型のペンケースとは違って内部をみわたしやすく、必要なペンをさっと見つけ出すことが可能。さらに立ったままでもペンが取り出しやすく、取りこぼしづらい。手の自然な動作で必要なペンを探し出すことができます。
クルっとひと巻きして、留める それだけ


この「cyproduct "Pen Case"」のフタを固定する方法は、ヒモを巻いて、ラフに差し込む、というもの。ボタンなどの金具を一切使わず、より確実にフタの固定が可能。そして消耗したり破損したりしずらい方法ですから、このペンケースをより長くお使いいただくことができるでしょう。
実際の固定方法は、まずラフに本体に巻き付けておき、端をとおし、最後に締め付ける。これでしっかりフタを締めることができます。


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cyproduct "Pen Case" コーヒー ¥4,200. (本体価格 ¥4,000.)
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cyproduct "Pen Case" ブラック ¥4,200. (本体価格 ¥4,000.)
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フタにペン刺しを装備し、全長も3センチ長くなった、機能拡張バージョン登場

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定番のペンケースに、常備品のペンを入れるスリットが用意されました cyproduct "Pen Case" H3s ロングセラーの「cyproduct "Pen Case"」に、機能拡張版の登場です。通常版との違いは3つ。ご利用いただいているみなさんからのリクエストに応えました。それがこの「"Pen Case" H3s」。
機能を追加したところ。まず1つ目は、フタの部分にペンホルダーを装備。一般的なペンを、太さにあわせて1本から3本まで差し込んでおくことができます。お気に入りの万年筆なら、ペン軸を傷つけたくないもの。それならこのペンホルダーに収納しておいてください。 2つ目は全体の長さ。約3センチ長くしたことで、15センチサイズの物差しや、小型の三角スケールの収納を可能にしました。 3つ目は留めヒモのガイドが付いたこと。これによって、ケースにたくさんのペンや文具類を入れた時にも、しっかりヒモを留めて固定できます。 |
フタにペンホルダーを装備させました

あなたの大切なペンや万年筆はこちらへ。「cyproduct "Pen Case"」のフタにペンさしの機能を儲けました。太めの万年筆なら1本、細身のものなら2、3本の収納が可能です。
本体収納部にカッターナイフなどを収納していらっしゃる方なら、大切なペンのペン軸を守ることとが可能。そして必要な時にすぐに取り出す事ができます。
全体の長さを3センチ長くしました

全長を20センチと、通常版より3センチ長くしました。これによって、小型の定規や、建築関係の方がご利用になっている三角定規の収納を可能にしました。
そして全長が長くなったぶんだけ内部の容積も拡大。Post-itや消しゴムなどの文具類を収納できるスペースも拡大しています。
留めヒモをしっかり固定できるガイドがつきました

留めヒモのガイドが付いたこと。これによって、ケースにたくさんのペンや文具類を入れた時にも、しっかりヒモを留めて固定できます。

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cyproduct "Pen Case" H3s コーヒー ¥6,825. (本体価格 ¥6,500.)
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cyproduct "Pen Case" H3s ブラック ¥6,825. (本体価格 ¥6,500.)
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デザイナー・インタビュー 斉藤義幸さんにうかがいました
この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください
このペンケースは発売以来、10年近く経過するロングセラー製品で、特に大きな仕様変更をせずに、これまでご愛用していただいてきました。
しかし建築家の方から「三角スケールの入るサイズの少し大きなものが欲しい」という声があったので、少し大きなサイズのものがあってもいいかなと思い、制作しました。
最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください
冠のスリットにはお気に入りの万年筆やすぐに使いたいペンを分けて入れられてマーカーやカッターはポケットに収納するイメージをかたちにしました。
三角スケールは冠にもポケットにもどちらでも入る大きさになっていますので、使い方の自由度が増しています。また今回は沢山入るようになっているので紐が止まるベルトを後ろ側につけました。
この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?
うちで定番で使っている国産のオーバーキップ(カーフよりも少し大きいサイズの革。)は別注で革屋さんに作ってもらっています。すごく安定した素材なので、長く愛用することができます。
AssistOnのお客様にメッセージをお願いします
独立して10年になります、その間にペンケースも何種類か作っています。
それぞれのかたちを気に入っていますが、今回のものも使う人に寄り添ったかたちが作れたのではと思っています。インパクトのあるデザインではありませんが何年か使っていって、いい雰囲気が出てくるような静かなかたちを目指しました。







