
![]() ![]() ![]() 従来のピンだとこんな穴が開いてしまいます ![]() ninjapinならこのとおり! |
ピンの跡が目立たない 壁にやさしい画びょう、参上! ninjapin さっと使えて、立ち去ったあとは痕跡を残さない。まるで忍者のような画ビョウ参上。その名も「ninjapin(ニンジャピン)」。
ポスターや写真、カレンダーなどを壁に貼ったり、つるしたり。ご家庭で、お仕事場で、壁に画びょうやピンを使うことは多いものですが、壁に傷ついて見苦しくなるのは困りものです。 そこで「ninjapin」参上! ![]() 「ninjapin」の秘密はそのステンレス製のピン先にあります。ピンを良くご覧ください。棒型手裏剣のよう。なんと、ピンの断面構造が「V字型」になっているのです。 そのため、壁や壁のクロスにV字型に突き刺さり、跡が見えづらい。またモルタルなどの壁にもしっかり刺さってくれます。石膏ボードや薄ベニアの壁面でご使用いただけます。メモを留めておくコルクボードでもご利用いただけます。 アクリル部分のカラーは4色。どれも目立ちづらい色を揃えています。パッケージはお試し版ともいえる5個入りと、お得なボックスタイプの15個入りがあります。
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ninjapin 5本入セット |

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ninjapin 15本入セット |
デザイナー・インタビュー 宮本修治さんにうかがいました
この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください
ポスターや写真、小物などをインテリアとして壁に貼ったり吊るしたりするとき、画鋲を使用しますが、壁が傷つき見苦しくなることから、画鋲の使用を時として躊躇していた。刺せば、穴が開く。ごく当たり前のこと。 「・・・いや待てよ!」
最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください
針部分を工夫することで壁に傷跡が残らない。「ninjapin」は、従来の画鋲にはない新たな価値を前面に打ち出したシンプルでコンセプチュアルなデザインに仕上げています。
この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?
「ninjapin」の命ともいうべき針にステンレスを使用。ステンレスといっても多種多様、一見無機質な素材ですが、そんなことないです。付き合ってみるとわかります。かなり奥が深い性格の持ち主ということが!
AssistOnのお客様にメッセージをお願いします
何はともあれ使ってみてください。
驚きます。
感激します。
そして、納得します。
これこそ画鋲本来のあるべき姿。「ninjapin」は、モノの本質を創意工夫でカタチにすることにより生まれた逸品です。従来の画鋲に取って代わる新たな画鋲として多くの方に親しまれることを期待します。
宮本修治
1985年、東京芸術大学デザイン課卒業後、環境デザインを専門に街づくりに携わりつつ、生活用品のデザイン、クラフトアートや銅版画など幅広い創作活動を行う。創作姿勢は「モノの本質を創意工夫でカタチにする」。









