
![]() 本物のパーツを使っていますから、操作感満点 2つのトグルスイッチをOn!そして専用のキーを差し込み、ロック解除!そしてハッチを上げて、爆破ボタンOn! ![]() 背面にはUSBポートを装備 バスパワー、4ポートのHubとして機能します(本当です) ![]() パッケージを開くと警告マークが パッケージを開くだけで、なぜかドキドキします |
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野望を具体的に描くための野望ポスター |
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未来ある子供たちの情操教育玩具コレジャナイロボ(The Original) |
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よりインパクトあるお手紙を書きたいなら巻物レター |
ヤワな形のHubにはもう飽きた これからは自爆機能付きでストレス解消
自爆ボタン "DX-USB2.0 Hub"
¥5,250. (本体価格 ¥5,000.)
何かとストレスが貯まりがちな、お仕事中。トラブル処理で、ここから脱出してしまいたくなるとき。誰かを、席ごと吹き飛ばしてしまいたいとき。
・・・・・・・ありますよね。
そんなときに嬉しい「自爆ボタン」。
一番、二番スイッチをON。続いて合い鍵をセットして、キースイッチをON!赤色の警告ランプ、点灯!そして、ボタンフードを開けて、自爆ボタンをスイッチ!
「キュキュ、ドッカーン!!!」その爆発音とともに、あなたのストレスは宙の彼方へ吹き飛ばされていることでしょう。

スイッチは手順通りに操作しないとボタンを操作させることはできません。また、カギを解錠されなければ動作できませんから、カギさえ抜いておけば、万が一、誤って誰かが触って動作させてしまったり、いたずらされてしまうこともなく安心です。
メカニカルな操作が楽しめるトグルスイッチを搭載。合い鍵も2個付属していますから、お仕事場の机に追いておくだけで、緊張感も漂い、周囲の方もあなたに一目置くこと、間違いありません。
USB2.0の規格に対応した、4ポートのUSB Hubとしての機能も搭載しています。最近のパソコン周辺機器やHubは小型化し、スタイリッシュになったことをお嘆きの方。もっと機械感あふれるHubをお望みの方には最適なアイテムといえるでしょう。
最近ストレスが貯まりがちと思われる上司や同僚、後輩へのプレゼントとしても最適です。

紙製パッケージ・説明記載
パッケージサイズ:幅12.3×縦10.3×高さ9cm
・・・・・・・ありますよね。
そんなときに嬉しい「自爆ボタン」。
一番、二番スイッチをON。続いて合い鍵をセットして、キースイッチをON!赤色の警告ランプ、点灯!そして、ボタンフードを開けて、自爆ボタンをスイッチ!
「キュキュ、ドッカーン!!!」その爆発音とともに、あなたのストレスは宙の彼方へ吹き飛ばされていることでしょう。

スイッチは手順通りに操作しないとボタンを操作させることはできません。また、カギを解錠されなければ動作できませんから、カギさえ抜いておけば、万が一、誤って誰かが触って動作させてしまったり、いたずらされてしまうこともなく安心です。
メカニカルな操作が楽しめるトグルスイッチを搭載。合い鍵も2個付属していますから、お仕事場の机に追いておくだけで、緊張感も漂い、周囲の方もあなたに一目置くこと、間違いありません。
USB2.0の規格に対応した、4ポートのUSB Hubとしての機能も搭載しています。最近のパソコン周辺機器やHubは小型化し、スタイリッシュになったことをお嘆きの方。もっと機械感あふれるHubをお望みの方には最適なアイテムといえるでしょう。
最近ストレスが貯まりがちと思われる上司や同僚、後輩へのプレゼントとしても最適です。

紙製パッケージ・説明記載
パッケージサイズ:幅12.3×縦10.3×高さ9cm

本物のトグルスイッチを使用した、このメカニカルな風貌にご注目ください。第一スイッチ、第二スイッチ、そして第三スイッチを解錠して、警告ランプが点灯。そのあと、自爆ボタンを本当に押してしまうのか、押さないのか。運命の決断はあなた自身の判断にお任せします。そう、あなたの世界では、運命のカギを握るのはあなた自身。あなた自身が自爆ボタンのスイッチを押すことができる大統領。
武笠太郎、坂本嘉種によるグッズ制作ユニット。コミュニケーションの手段となるモノづくりを目指している。活動スローガンは「Fire Your Imagination」(あなたの想像力に火をつけたい!!)
太郎商店 武笠太郎さん 坂本嘉種さん ロングインタビュー

僕らは、そのアニメを観ている人しか分からないような、フィギアやキャラクターは作りたくないんです。誰もが漠然と持っている共通のイメージのものってありますよね。そういったものを商品にしていく方が、多くの人に共感してもらえるし、話題としても広がっていって面白いと思うのです。
例えば、絶対に誰も、本物の「自爆ボタン」なんて見たことないはずですよね。でも、何となくこんな感じだろう、という共通のイメージがある。そういった、「あるある感」を大切にしたいのです。
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