AssistOn Logo
main menu
.new
.com
.home
.desk
.bag
.fun
-----
.fun
.fun
-----
.shop
.a++ news
.who
-----
.help
.finder
AssistOn home page HELPBLANKBACKINDEXNEXT

.com














脚を折り畳んだ時の厚さは6ミリ、重量は55グラムと、どこへでも持っていけるサイズのコンパクトカメラ用のスタビライザーです




ヒンジ部分に仕込まれた特殊なバネ構造によって、細かな角度調整が可能




コインを使用してカメラの三脚穴に取り付けることができますので、外出先でもすぐに使用が可能です







畳んだ状態でさらに三脚に取り付けることができるネジ穴が装備されています


折り畳んだとき(ネジ高含まず)
:幅6.4×奥行き3.6×厚さ0.6cm


55グラム


本体:アルミ
イタリア製


三脚使用時高さ:30mm
最大耐荷重:500g
取り付けネジ: 1/4'' screw attachment type

愛用のカメラをさらにベストショットへと導く小型薄型のスタビライザー

Manfrotto"Modopocket No.797"

¥2,480. (本体価格 ¥2,361.)

記念写真のセルフタイマー撮影の時はもちろん、スポーツ撮影や、商品撮影などのブツ撮り。そして暗がりで手ぶれを起こしそうな場所での撮影。

そんな時に活躍してくれる新しいデザインのカメラ・スタビライザー。それがこの「Manfrotto "Modopocket No.797"」です。

イタリア、Manfrotto(マンフロット)社は世界的に知られるプロ用三脚の専門メーカー。

通常はカメラのボトムに装着したままにしておき、必要な時に脚を開いて使用します。折り畳んだ状態での厚さはわずか6ミリ。重量はわずか55グラム。コンパクトなデジタルカメラに取り付けたままでも気にならないサイズと重量です。

撮り直しのきかない旅先での撮影にかかせないアクセサリーとして、あなたの愛用のカメラの良き相棒となってくれることでしょう。






カメラ本体への取り付けは三脚用のネジを使用します。カメラ用として一般的な1/4インチのネジ式になっていて、三脚用のネジ穴があれば、カメラやコンパクトカメラだけではなく、小型のビデオカメラでもご利用いただけます。最大耐荷重は500グラムです。

カメラへの取り付けネジはコインでの締め付けが可能。外出先での取り付けにすぐに対応します。さらにカメラ本体に接合される部分にはゴムのクッションがきちんと取り付けられていて、傷防止とズレの防止の役割をしています。

また、カメラの取り付け位置は左右に微調整ができるようになっています。そのため、カメラ本体の三脚取り付け位置なレンズ等を取り付けた時の重量やバランスなどに応えて、細かな調整が出来ます。





前後の脚とカメラの取り付け部分の接合部分となるヒンジには特殊なバネが仕込まれています。そのため、カメラに取り付けられた状態で、たいへん微細な角度調節ができるようになっています。調整角度は水平、仰角、俯角と、あなたが必要とされる撮影シーンにあわせて、細かい角度での調節が可能。

さらに、脚の角度調整のときに無理な角度を取ってしまって、カメラ本体ごと倒壊させてしまうことのないよう、前後の脚にはヒモが取り付けられています。また設置する部分にはゴム製のパーツが組み込まれていて、しっかり4つの脚で踏ん張って、最適な撮影位置をキープしてくれます。





折り畳んだ状態での厚さはわずか6ミリですから、小型のデジタルカメラやビデオカメラに取り付けたままでも、撮影を邪魔するようなことはありません。またこの「Manfrotto "Modopocket No.797"」自体にはさらにネジ穴が用意されていますから、そのまま三脚にセットして使用することもできます。

スタビライザー本体はツヤ消しで、シャンパンゴールドの上品な仕上げが施されています。またカメラ取り付け用のネジは赤色と、無骨で安っぽいデザインの多いカメラ機材とは一線を画す、きちんとした仕上りになっています。

旅行や、ロケーションによってできるだけ荷物を減らしたい、大型の三脚を持って歩くのはつらい。そんな時にもしっかりと威力を発揮してくれる。絶好のシャッターチャンスにきちんと応えてくれる。ぜひあたなの自慢のカメラと一緒に連れていっていただきたい、「Manfrotto "Modopocket No.797"」です。








前後の脚とカメラの取り付け部分の接合部分となるヒンジには特殊なバネが仕込まれています。そのため、カメラに取り付けられた状態で、たいへん微細な角度調節ができるようになっています。調整角度は水平、仰角、俯角と、あなたが必要とされる撮影シーンにあわせて、細かい角度での調節が可能。

さらに、脚の角度調整のときに無理な角度を取ってしまって、カメラ本体ごと倒壊させてしまうことのないよう、前後の脚にはヒモが取り付けられています。







一緒にご利用ください 愛用のカメラを安全に携帯できて、アクセサリーの収納も可能 BUILT "Hoodie"CameraCase "Modopocket No.797"をアクセサリーポケットに収納することも可能です







Manfrotto(マンフロット社)は1972年、イタリア北部、バッサーノ地方グラッパ市に創業しました。この都市は人口4万人の歴史ある街で、白アスパラガスや、高アルコール度のグラッパ酒の産地として知られています。

創業者であるリノ・マンフロットはもともと写真家で、自らの体験をもとに作り出された安定性のあるスタジオ機材は、たちまちプロカメラマンの間で人気となります。

1974年には三脚の製造を開始。高品質なアルミニウムとスチール鋼、そして高密度ダイキャスト部品で組み立てられるマンフロット製品は、30年間に渡って一貫した「軽量」「安定」「ユーザーの安全性」というテーマに沿ってデザインされており、世界中の映画スタジオや広告写真スタジオで採用されている実績を誇ります。

脚リリースシステム、ラピッド開閉機構、水平・垂直センターポールシステム、業界初の油圧システムを搭載したポール雲台、様々なパノラマ撮影に対応したパン雲台など、独創的なスタイルを持った製品は、世界中のプロフェッショナルワークをサポートしています。

愛用者は写真家、ヘルムート・ニュートン、そしてナショナルジオグラフィック誌に写真を提供するカメラマンなど、多数。同じくプロ用の三脚の代名詞であるブランド「GITZO」社も同じグループ企業となり、現在でも生産はMandfrotto社の本拠地であるグラッパの工場で生産されています。