AssistOn Logo
main menu
.new
.com
.home
.desk
.bag
.fun
-----
.fun
.fun
-----
.shop
.a++ news
.who
-----
.help
.finder
AssistOn home page HELPBLANKBACKINDEXNEXT

.fun











5枚セット


24cm×33.2cm

角2封筒(A4ワイド)


クラフト紙


太郎商店(by ザリガニワークス)

アシストオンは太郎商店の正規認定店「置き太郎商店」です

世界の陰謀と闘うあなたのための、専用封筒

最高機密封筒

¥525. (本体価格 ¥500.)

5枚セット

企業、そして国家と、複雑に情報が交差する現代社会。世界や企業を背負ってビジネスを展開されている方なら誰しも、企業や国家の土台を揺るがす極秘事項のひとつやふたつはお持ちのことでしょう。

かつて冷戦下のスパイ映画の時代なら、ボスから最高機密事項の書類を受け取る時には、必ず「TOP SECRET」と書かれた封筒に入れられているもの、と決まっているものでした。しかし私たちが社会に出てみると・・・・


この「最高機密封筒」はそんなよき時代を彷彿とさせる、最高機密文書を収納するための専用の封筒。一見、「角2封筒」規格のサイズの、A4用紙が折らずに収納できるクラフト用紙製の封筒。

しかし表面に目をやれば、緊張感ただよう「TOP SECRET」と朱色の文字で大きく書かれた文字。情報の受け渡しに、保管にと、収納された文書の重みと存在感がこの封筒があるだけで、まったく違うものになってくるでしょう。





ご利用方法もさまざまです。たとえばこの封筒を小脇に抱えてビジネス街や官庁街を歩けば、道行く人々のあなたを見目は、その瞬間から違ったものになるでしょう。

また、関心のある女性、男性に、何気ない瞬間、この封筒がバッグから覗くようにしておけば、どうでしょう。会社や国家の期待を一身に背負うあなたの存在感を、しっかりと感じていただけること、間違いなし。あなたへのまなざしはその瞬間、尊敬へと変わるでしょう。

さらには、どうしても自信の持てない企画書の提出、見積書といった文書もこの「最高機密封筒」に収納してクライアントに差し出せば・・・・・・。内容以上の効果や結果を引き出すことができるかもしれません。


ご利用はご自身の責任においてお願いします





恋文から挑戦状まで インパクトのある手紙を書くなら、同じデザイナーの巻物レターがお勧め

世界制覇などの野望を具体的に描くために便利な野望ポスター





ザリガニワークスの武笠太郎さん、坂本嘉種さんにうかがいました





最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください

何でもないものに緊張感を持たせる遊びの演出として「機密文書」というモチーフには以前から魅力を感じておりました。そんな中、ある時に「それを入れる物」という形を思い付きました。


この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?

初めはクリアファイルのような物を考えたのですが遊びの幅をより自由に広げられるようにと、最終的に封筒になりました。

「TOP SECRET」の文字には軍用をイメージさせる書体を用いるのが一般的(?)ですが、そこをあえて印象の違う書体にする事で、スーツスタイルにも合わせ易いように致しました。


この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?

あまり飾り気のある質感であっても雰囲気が出ないので、素材は一般に会社で使われている茶封筒の素材と致しました。その上で一応、一番厚い紙を。実際に機密文書が入る事を想定して。


AssistOnのお客様にメッセージをお願いします

お客様のイタズラ心によって、様々な楽しさが生まれる事を期待しています。この商品を通して、日常にちょっとした面白い事が起れば幸いです。その際は是非教えて下さい。(笑)






太郎商店




武笠太郎、坂本嘉種によるグッズ制作ユニット。

マルチクリエイティブ会社。グッズレーベル「太郎商店」運営の他、玩具の企画開発、デザインを軸にしながら、キャラクターデザイン、作詞作曲、ストーリー執筆など、ジャンルにとらわれないコンテンツ制作を広く展開。

コミュニケーションの手段となるモノづくりを目指している。活動スローガンは「Fire Your Imagination」(あなたの想像力に火をつけたい!!)






太郎商店 武笠太郎さん 坂本嘉種さん ロングインタビュー





僕らは、そのアニメを観ている人しか分からないような、フィギアやキャラクターは作りたくないんです。誰もが漠然と持っている共通のイメージのものってありますよね。そういったものを商品にしていく方が、多くの人に共感してもらえるし、話題としても広がっていって面白いと思うのです。

例えば、絶対に誰も、本物の「自爆ボタン」なんて見たことないはずですよね。でも、何となくこんな感じだろう、という共通のイメージがある。そういった、「あるある感」を大切にしたいのです。


このインタビューの続きを読む