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高い収納性と、使い勝手の高さが自慢の、デジタル一眼レフカメラ専用バッグ BUILT "CargoCameraBag" 2010年、小型バージョンが新登場しました! 撮影画像の解像度の高さだけでは無く、自由なレンズの交換や大型ストロボをつかった撮影、そして何より被写体の捉えやすさ。ご家族の姿や、旅先の風景の記録として、デジタル一眼レフカメラをお使いの方は多いでしょう。
高性能ながらリーズナブルな機種の登場で、とても身近な存在になったデジタル一眼レフ。コンパクトなデジカメでは再現することができない美しい画像と、被写体を捉える時の使いやすさから、もう手放せない、という方は多いでしょう。 しかし実際にデジタル一眼レフを使い始めてみると、少しやっかいになのは、カメラ本体を含めた機材の持ち運び。本体やレンズが精密機械であるため、一般的なバッグに入れたまま持ち運ぶことは心配。さらに、交換レンズや外付けストロボ、予備のメモリーカードやパッテリー、充電装置など、一度に持ち運びたいアクセサリーもたくさんあります。 そんなアマチュアカメラマンや家庭専属カメラマン(カメラウーマン)のみなさんにつくられた、デジタル一眼レフカメラ専用の小型バッグ。それがこの「BUILT "CargoCameraBag"」。つくったのはニューヨークのデザインチーム、BUILT社。トートバッグのカタチをしたカジュアルなスタイル。しかしその細部にはプロフェッショナルのカメラマンの方にも満足していただけるスペックを満載した、高い完成度を備えたカメラバッグです。 ![]() まるでトートバッグのようなスタイリッシュなデザインながら、その豊富な収納力がなにより大きな自慢。 レンズを装着したままのカメラ本体が1台、レンズが2本、サブのコンパクトカメラとストロボが1台の収納が可能。さらにアクセサリーや小物類を綺麗にまとめて、必要なときにすぐに取り出すことができます。 ソフトでスタイリッシュなデザインはカジュアルバッグとしても使用可能なほど。内部に高価なデジカメが収納されているとは思えないデザインは、海外にカメラを携帯する際に、防犯上の意味合も大きいでしょう。またトートバッグのような開口部の大きな形状が、これまでのカメラバッグに無かった使いやすさを実現しています。 ![]() 収納性の高さに加えて、お使いになる方の機材の量や大きさによって、自由に内部をカスタマイズできる。この自由度が「BUILT "CargoCameraBag"」の大きな特徴です。 カスタマイズ性能の秘密は、内部の仕切り板のデザインにあります。この仕切り板は「X」字の形状をしておりバッグ内部にベルクロで固定可能。これを2枚組み合わせることによって、お手持ちの機材にとって「ちょうど良い収納場所」をバッグ内部に確保することができます。 予備のバッテリーやメモリーカード、カードアダプターやフィルター、レンズクリーナーなど、一眼レフカメラといっしょに携帯すべきアクセサリーは多いものです。これに答えるべく、バッグ内側には大小、6つものインナーポケットを装備。欲しい小物を分類して収納し、必要なときにすぐ取り出すことができます。 ![]() 実際に屋外へ出てカメラ撮影を開始すると、レンズの交換など、カメラバッグを開けて、交換、収納。この行為を実に頻繁に繰り返し行われていることに気が付かれるでしょう。 また女性の方なら、常に一眼レフカメラを首からぶら下げられることを嫌われる方もいらっしゃるでしょう。首が疲れるから、必要に応じて撮影の時にカメラバッグから取り出す、という方は意外と多いようですね。 この「BUILT "CargoCameraBag"」なら、開口部がたいへん大きいため、バッグ内部を見渡して、アイテムの取り出しが可能。例えばレンズの交換の場合にも、カンガルーの袋のようにして下側からバッグで支えながら交換すれば、レンズやカメラ本体を落下させることなく、安全に行うことができるでしょう。 ![]() バッグの素材は、BUILT社お得意のネオプレンを使用。外装には強化ネオプレンが採用されています。この強化ネオプレンは、もともとはウェットスーツとして使用されたとき、珊瑚礁や岩場に擦りつけられても破れることがないよう、これまで以上の強度を持つようにとつくられた新素材。 本体の芯材には、弾力性を持ちながらも、しっかりした張りがある軽量な素材、EVAが使われています。さらに精密なカメラ本体やレンズ類をキズや擦れから守る、柔らかで肌触りのよい内張りが施されています。 特種素材を使ったといっても、もちろんこれまでのネオプレンの肌触りの柔らかさや、軽量性が損なわれることはありません。重量はストラップを含めても、わずか530グラム程度。カメラの持ち運びというと、どうしても収納する機材が重くなってしまいますから、強靱さを保ちながらもバッグの自重が軽いことはなにより嬉しいことですね。 ![]() バッグ側面の逆Yの字になった不思議なデザインは、バッグの「脚」の役割をするためのもの。タテの衝撃を収納物に伝わることを最小限に抑えるための構造です。 持ちやすい大きなハンドル。そして本体と同じ素材で出来た、柔らかでしっかりとした肩パッド付きのストラップが付属。 カジュアルバッグやPCバッグのデザインで定評のあるBUILT社がはじめてつくる一眼レフカメラバッグは、これまでのカメラバッグの常識に捕らわれることなく、自由な発想で、「ユーザーにとって一番の使いやすさ」を追求したカタチになりました。 カラーはシックなブラックに加えて、これまでのカメラバッグでは考えられなかった、赤色を基調としたドットカラーを採用。年齢、性別、国籍を問わない、バッグやケースの使いやすさを追求したきたBUILT。このようなテキスタイルを大胆に選んでくるところも、BUILTらしいデザインのセンス、と言えるでしょう。 |

お使いになる方の機材の量や大きさによって、自由に内部をカスタマイズできる
この自由度が「BUILT "CargoCameraBag"」の大きな特徴です

「BUILT "CargoCameraBag"」の使いやすさは、内部の仕切りをお好みにあわせて、自由に組み立てることができる、そのカスタマイズ性能にあります。
その自由度の秘密は「X構造」をした、この2枚の仕切り板。素材は弾力性を持ちながらも、表面はソフトで、収納する機材をキズから守ることができる「EVA」。それぞれの端にはベルクロが付いており、バッグ内部に固定して使用します。

立体縫製によってつくられたバッグの内側です。アクセサリーやお財布などの収納も可能な大小の小型ポケットを6つ装備。精密なカメラ本体やレンズ類をキズや擦れから守る、柔らかで肌触りのよい内張りが施されています。

バッグ内部に「X構造」の仕切りを装着した状態。お使いになられているカメラの大きさやレンズの数、ストロボなどの機材の形状によって、自由に仕切り版の位置を変えることで、自由な使い方が実現します。

実際にカメラを入れた状態です。レンズを装着したままのカメラ本体が1台、レンズが2本、サブの小型カメラが1台、ストロボが1台の収納が可能でした。さらにはレンズフードやフィルター、メモリー、予備のバッテリーなどが十分に入る余裕がありました。
内側ポケットを6つ装備しています

予備のバッテリーやメモリーカード、カードアダプターやフィルター、レンズクリーナーなど、一眼レフカメラといっしょに携帯すべきアクセサリーは多いものです。
それらのアクセサリー類をきちんとまとめて収納し、必要な時にすぐに取り出すことができること。これもカメラ専用バッグにとって、とても重要なスペックです。
この「BUILT "CargoCameraBag"」には、なんと大小6つものアクセサリーポケットを装備。開口部14センチのポケットが2つ、開口部8センチのポケットが4つあります。それぞれのポケットは柔軟に伸縮しますので、必要な時にポケットを引っ張って内部の確認ができます。
またお財布などの小物類も収納できますから、カメラ類の収納だけではなく、必要なものをすべてこの「BUILT "CargoCameraBag"」ひとつにまとめていただくことができるでしょう。

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BUILT "CargoCameraBag" ブラック ¥13,650. (本体価格 ¥13,000.)
日本国内、AssistOn先行発売! |

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BUILT "CargoCameraBag" マイクロドット ¥15,750. (本体価格 ¥15,000.)
日本国内、AssistOn先行発売! |
マイクロドット柄は大きな生地から裁断されるため、一つとして同じ柄は存在しません。お届けするものが、製品写真のもととは異なったものとなることをあらかじめご了承ください。



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人気の「BUILT "CargoCameraBag」の小型バージョン BUILT "CargoCameraBag Medium" たいへん好評をいただいている「BUILT "CargoCameraBag」の小型バージョンである「Medium」サイズの登場です。
使用されている素材と基本構造、そして使いやすさはそのままに、横幅を小さくまとめた、たいへんコンパクトなバリエーションです。 サイズ以外の違いは、内部の仕切り板が1枚になったこと、内側のポケットが4つになっていること。収納量としては、レンズ付きの1眼レフカメラ本体1台と、交換レンズ1本、もしくはストロボ一台が目安になります。 カメラの交換レンズやアクセサリーはあまりお持ちでない方。できるだけ荷物を少なくしたい方にはお勧めのバリエーションです。 お買い物バッグのような形状ですから、内部に高価なカメラが入っているというイメージも少なく、海外へのご旅行の際のカメラバッグとしてご利用いただけるでしょう。
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通常版と「ミディアムサイズ」との違いについて


スタンダード版とミディアムサイズは、使用されている生地、基本的な構造は同じ。違いはその収容能力です。
スタンダード版は横幅37センチ。ミディアムは32センチと5センチの違いがあります。これによって内部の空間が大きいスタンダード版には仕切りのパーツが2枚付属しており、内側に大きく3つに仕切ることが可能。ミディアム版は仕切りパーツが1枚で、2つに空間を仕切ることができます。またスタンダード版では6つ存在する内部の小型ポケットも、ミディアムでは4つになっています。
使い方としては、スタンダード版にはレンズを取り付けた一眼レフカメラが1台、レンズ2本、さらにはストロボやアクセサリー、身のまわりのものを収納できるたっぷりの収納力があります。
ミディアムサイズはレンズ付きカメラが1台と交換レンズ、加えてアクセサリー少々と、必要最低限での構成の持ち歩き用となります。

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BUILT "CargoCameraBag Medium" ラズベリー ¥8,925. (本体価格 ¥8,500.)
日本国内、AssistOn先行発売! |

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BUILT "CargoCameraBag Medium" オレンジ ¥8,925. (本体価格 ¥8,500.)
日本国内、AssistOn先行発売! |

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BUILT "CargoCameraBag Medium" ブラック ¥8,925. (本体価格 ¥8,500.)
日本国内、AssistOn先行発売! |
毎日、なにげなく使うものだからこそ、素敵に、スマートであってほしい
BUILT(ビルト)は普通のものを、特別なモノに変えてしまいます。
Aaron LownとJohn Roscore Swartzの創業者2人が率いるデザインチームは、ボトルトート、ランチバッグ、PCバッグといった日常的なアイテムに洗練されたデザインを加え、より個性的に、そして多くの人々に愛される製品を作っています。
デザインのインスピレーションを、けっして眠らない都市ニューヨーク、SOHO地区に居住するさまざまな人々から得て、BUILTの製品には色とパターンが自由に取り入れられています。
BUILTはアメリカという国が生みだした、伝統的なプロダクトデザインの中に、そのルーツをもち、そしてその伝統を守りながら現在も製品を作り続けています。その考え方の基本となっているのは「形は機能と同じだけ重要であり、カラーはそれを結びつける接着剤になる」という信念。
このような独自のポリシーから、常に変化しつづけるニューヨークの生活で、柔軟に対応しつづける、独特のスタイルをもった製品が今日も生まれています。
LINK >>アシストオン取り扱いのBUILT製品はこちら
創業者であり現在もデザインの中心であるAaron Lown(左)とJohn Roscore Swartz

















