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ドイツの最高品質のカーフを使い、使い勝手にもこだわったiPhoneケース cyproduct "iPhone case SE" iPhone 4にも対応しています 美しい大型の液晶ディスプレーと、これまでの携帯電話からは考えられなかった分かりやすく、シンプルな操作性。そして手のひらの中に包み込むことができる、柔らかな曲線をもった本体デザイン。そんなあまりにも魅力的なiPhoneのボディーを、カバーやケースで覆ってしまうのは勿体ない、とお考えの方は多いでしょう。
しかし操作中はともかく、ポケットの中やバッグに入れて持ち運んでいるときには、iPhone 本体をそのままの状態で放り込んでおく、というのは避けたいものです。 使用中は本体そのままで、しかし携帯時や収納時にはキズや擦れから保護してくれる。そして簡単な操作は収納したままできて、ケースからの取り出しもカンタン。できればちょっとした使用の時には、ケースの存在を気にせずiPhoneが使えること。そしてイヤフォンの収納もできたら。 そんな機能性を追求した結果、出来上がったのが、この「cyproduct "iPhone case SE"」。 iPhoneをあなたの毎日の生活の中で、しっかりお使いいただくために。ドイツ製の、世界最高峰といわれるWeinheimer Leder(ワインハイマーレーダー)社の製造するカーフ素材「グレイスカーフ」を使用。機能性と素材の良さを併せ持ったiPhone専用ケースができあがりました。 ![]() 毎日の生活の中で、あなたの側にあって、どこにでも一緒にいるiPhone。そのための道具ですから、その使い勝手の良さと、操作性を邪魔するものであってはならない。そしてiPhoneの優れたデザインを損なうものではなく、むしろそれを高めて、美しい。素材の良いもの、きちんとしたカタチであること。これを両立することがテーマになっています。 まずその操作性と使いやすさ。iPhone収納時には、そのままの状態で本体側面の操作ボタンが使用できます。そしてもちろんイヤフォンマイクによる音楽の再生関連の操作、電話の応答も可能。マナーモードの切り換えなど、iPhoneを快適に使用するためケースに収納したままで、すばやく対応してくれます。 さらに使い勝手のために、前面ポケットを設けました。その機能は2つ。ひとつは、iPhoneの通話中、そして携帯時のApple純正のイヤフォンの収納場所として。ケースの両側面を握って撓ませることでポケットの空間が広がり、イヤフォンを収納し、落下しづらくなる構造にしてあります。 iPhone本体の使用中、抜き取ったケースの置き場所を探すのでは、困ります。メールの確認や、ちょっとしたアプリの操作など、iPhoneをちょっとだけケースから使用して、またすぐにケースに戻したい。そんな時には下の写真のように前面ポケットにiPhoneの本体下の部分を差し込んで使います。 そうすることでiPhone本体もしっかり手のひらに収まり、滑り止めの効果も発揮。片手でもしっかりホールドできるので安心してiPhoneの操作を行うことができます。ホームボタンにアクセスすることはできませんが、電車の中で立ったままでiPhoneを使う場合などに効果を発揮してくれるでしょう。 もちろん「iPhone case SE」はわずか52グラムと軽量で、横幅が8.5センチなのでシャツの胸ポケットにも収納が可能。iPhoneをしっかりご利用になりたい時にはケースから取り外してポケットなどに一時退避してお使いください。 ![]() 今回、ケースの素材の表地に使ったのは、みなさんよくご存じのイタリアなど皮革製品のトップブランドが選んで使っている、最高品質のWeinheimer Leder(ワインハイマーレーダー)社の「グレイスフルカーフ」。 素材表面のシボ加工はたいへん上品で、手にした時の滑り止めの機能の効果にも貢献。ケース内側には、タンニンなめしのバッファローカーフ革を使用しました。なめらかさと柔らかさを持った仕上げの素材を使うことで、iPhoneの本体と液晶をしっかり保護します。 製造は、このケースのデザイナーでもある革職人の斉藤義幸が、一点一点、時間を掛け、丁寧に創り上げます。たとえば側面のコバの塗装は、焦げ茶色の水性塗料を薄く、3回も塗り重ねて仕上げたもの。 使い込むほどに落ち着いたツヤが出てきて、しっとりと手に馴染む柔らかさが生まれる最高の素材。そして最高の品質を目指しました。 ![]() ケースにiPhoneが入っている時には、不意にケースから飛び出さないように。そして必要な時にはすぐにケースから取り出せるよう。この矛盾する機能性を両立させる工夫があります。 ケースにiPhoneを収納している時には、革の張りと硬さ、そして金属の「かしめ」が共に働くことで、収納部分にテンションが生まれ、しっかりiPhoneをホールド。iPhoneを取り出す時には、ケースの側面を軽く手で握ってやることでたわみができ、ケースに出来た空間に指を入れれば、そのままするりとiPhoneが持ち上がります。 年齢や性別を超えてお使いいただけるデザイン、そして色合いを揃えました。カラーは5色。お好きな色合い、そしてお持ちのiPhone本体パネルの色、ブラック、ホワイトとのコントラストでご検討ください。 |


最新のiPhone 4にも対応しています

収納したままで、音楽を楽しんだり、イヤフォンマイクをつかったり
左側面のボタンにもアクセス可能
手にした時に滑りづらく、しっかりホールドできます

「cyproduct "iPhone case SE"」は、iPhoneを収納したままで、左側の3つのボタンの操作が可能。もちろんイヤフォンマイクによる音楽の再生などの操作や、電話の応答も可能。マナーモードの切り換え、ボリューム操作といったiPhoneの操作を、ケースに収納したままで、すばやく対応します。
ケース本体は高級カーフ素材の表面に、しぼ加工を施したもの。手にした時に滑りづらく、さらにポケットの膨らみ部分とボタン操作用の切り欠き部分に指を引っかけることができるデザインにすることで、iPhoneを収納したケースを、しっかり手に収めてホールドできます。
もちろん、お使いいただくほどに、手に馴染んでくる、風合いを楽しむことができる。これは天然の高級皮革ならではのもの。
前面ポケットの使い方 その1

iPhoneの通話中、そして携帯時のApple純正イヤフォン収納として、前面ポケットをご利用ください。
この場所にイヤフォンを収納する場合は、ケースからまずiPhoneを取り出します。次にケースの側面を少したわませるとポケット部分が広がってイヤフォンの収納が可能に。このポケットは少しきつめのサイズに設計にしてありますから、ケースにiPhone本体を収納することでケース自体にさらにテンションが生まれ、イヤフォンが落下しづらくなる構造にしてあります。
購入したて、おろしたての時にはまだ革が硬く、ケースを撓ませるのには少し力が必要ですが、お使いいただくうち、少しづつ革に柔らかさででて、なじんできます。

前面ポケットの使い方 その2

メールの確認や、ちょっとしたアプリの操作など、iPhoneをちょっとだけケースから取り出して、またすぐにケースに戻したい。そんなときに便利にお使いいただける前面ポケットの機能。
それはこのポケットにiPhoneの本体を差し込んで使うスタイル。iPhone本体がケースに固定することで、液晶のタッチや閲覧が安定。手にした時に滑りづらく、片手でもしっかり持って操作していただくことができるますので、電車の中で立ったままでのご利用などに効果を発揮します。ホームボタンを使うことは出来ませんが、ちょっとiPhoneで確認したい、というときにもケースがじゃまにならず、しっかりiPhoneをホールドすることができます。
もちろん「iPhone case SE」はわずか52グラムと軽量で、横幅が8.5センチなのでシャツの胸ポケットにも収納が可能。iPhoneをしっかりご利用になりたい時にはケースから取り外してポケットなどに一時退避してお使いください。

収納時にはiPhoneをしっかりホールド
しかし、取り出す時には、なめらかに

ケースにiPhoneが入っている時には、不意にケースから飛び出さないように。そして必要な時にはすぐにケースから取り出せるように。この一見、矛盾する機能性は両立させるために、この「iPhone case SE」には以下のような工夫があります。
まずケースにiPhoneを収納している時には、革の硬さ、そして金属の「かしめ」で固定することによって収納部分にテンションが存在するため、しっかりiPhoneをホールド。
iPhoneを取り出す時には、ケースの側面を軽く手で握ってやることで撓(たわ)みが生まれます。あわせてケース内側の素材に使われているタンニンなめしのバッファローカーフ革がiPhoneを滑らせてくれますので、ケースのすき間に指を入れれば、そのままスルリと本体が持ち上がります。

素材にはドイツ、Weinheimer Leder社の最高級カーフ素材を使用
カラーも5色からお選びいただけます

今回、ケースの素材の表地に使ったのは、みなさんよくご存じのイタリアなど皮革製品のトップブランドが選んで使っている、最高品質のWeinheimer Leder(ワインハイマーレーダー)社の「グレイスフルカーフ」。
Weinheimer Lederの「グレイスフルカーフ」といえば世界最高の技術でまめされたカーフ素材。素材の品質はもちろんですが、150年の伝統と歴史を継承した最高のまめし技術が使われています。また使い込むほどに落ち着いたツヤが出てきて、しっとりと手に馴染む柔らかさが生まれます。
また素材表面のシボ加工はたいへん上品で、手にした時の滑り止めの機能性にも貢献してくれます。
カラーは5色。お好きな色合い、そしてお持ちのiPhone本体パネルの色、ブラック、ホワイトとのコントラストでご検討ください。



そしてケース内側には、タンニンなめしのバッファローカーフ革を使用しました。なめらかさと柔らかさを持った仕上げの素材を使うことで、iPhoneの本体と液晶をしっかり保護。
使い始めの時には薄いキャメル色だったカーフ革も、お使いいただくうちにアメ色に変わり、表面のツヤも増し、味わいが増してきます。

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cyproduct "iPhone case SE" インクブルー ¥7,718. (本体価格 ¥7,350.)
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cyproduct "iPhone case SE" ブラック ¥7,718. (本体価格 ¥7,350.)
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cyproduct "iPhone case SE" ダークブラウン ¥7,718. (本体価格 ¥7,350.)
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cyproduct "iPhone case SE" オレンジ ¥7,718. (本体価格 ¥7,350.)
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cyproduct "iPhone case SE" ジーンブルー ¥7,718. (本体価格 ¥7,350.)
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あわせてご利用ください
同じデザイン、同じ素材、同じカラーバリエーションで揃ってお使いいただける、メガネケース

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同じドイツの最高品質のカーフを使い、使い勝手にもこだわったメガネケースcyproduct "glass case F/SE" |
デザイナー・インタビュー 斉藤義幸さんにうかがいました
この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください
季節ごとに新製品が発売される携帯電話の中で、唯一形状があまり変わらないであろうiPhoneには、長く愛用出来るケースが必要だ、との思いから。
最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください
電話機本体がシンプルなデザインなので、それをじゃましない、一歩引いた形を目指しました。
この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?
表側に使用しているドイツのワインハイム・リーダー社の型押しカーフはブッテーロとはまた違うエイジングが楽しめ、傷が目立ちにくいのですがきめ細かい革の繊維から、張りがあって、しなやかで落ち着きのある風合いの質感は長く愛用する方におすすめです。
AssistOnのお客様にメッセージをお願いします
長く愛せるものつくりを目指しています。材料や機材を作る人、形を考えて作る人、それを使う人の気持ちに一体感が生まれるようなものが出来ればと日々研究しています。
Weinheimer Leder
世界最高水準のカーフを製造するドイツのメーカー、Weinheimer Leder(ワインハイマーレーダー)。
イタリアのトップブランドたちが指名する素材の供給メーカーとしてもその名を知られる、最高品質の「グレイスフルカーフ」を製造。使い込むほどに生まれてくる、落ち着いたツヤ。そして手にしっとりと馴染む柔らかさがが特徴の、カーフ素材の最高峰を作り続けるトップメーカーです。
その歴史は1世紀半。150年もの時間によってしっかりと培われてきた、革なめしのマイスターたちによって高められ、継承されてきたもの。2002年に惜しくも廃業した、ドイツのカール・フロイデンベルク(Carl Freudenberg)社の歴史ある皮革の製造技術と生産設備をしっかりと受け継ぎ、原料に最高品質の牛革を原料にして、最高品質のカーフを現在も作り続けています。

















