バッグの新作特集





毎日の生活の中で、使いやすい。飽きのこない、ずっと使い続けられるシンプルなかたちで。家族そろってみんなで使えるリュックを作りました。


できあがったカタチは、誰もが思い浮かべるようなリュックサックの原型のよう。使いやすさを考えてたどり着いたのは、とてもシンプルなカタチでした。大人用は2つのサイズ、そして2歳から5歳くらいのお子さん用のキッズサイズと、ご家族でお使いください。











小さく折りたたんで、軽くて丈夫でどこにでも持っていけるショッピングバッグを再発明しました。これまでの手提げから、リュックにも変化して快適。


持ち手を新構造にして、軽く引っ張るだけで形が変化し、手提げバッグからリュックサックに。最大約5キロの荷物を運ぶこともできて、バッグの重量はわずか115グラム、文庫本サイズに。これまでになかったショッピングバッグ、エコバッグを作りました。











パスポートや飛行機のチケット、カード、iPhoneなど、旅行や出張中の貴重品、必要なモノを身につけておけるスマートなポシェット。


上着の内側に装着できるように薄く、腰に回しやすい形状にしました。従来の腰巻式バッグに比べてモノの出し入れがしやすく、通常のポシェットより薄くスマート。飛行機や列車の座席ポケットにも入る大きさの軽快なバッグ











荷物が少ない時にはスリムで、気楽に自由に動きまわれる。荷物が増えた時にはワンタッチで収納量が増える。新素材で軽量な、ワンショルダー・バッグ。


外見はスリムに見えても、A4ファイルの収納はもちろん、13インチのMacBook専用収納も装備。さらにフリップを開けば容量を24.4リットルまで拡張可能。コットンのような風合い新素材「TENT fabric」で作りました。











街歩きに、旅のお供に。フリップの固定が3つのモードに変化し、コンパクトに折り畳みも可能。そしてわずか200グラムの軽量、軽快なショルダーバッグ。


自由で身動きしやすい、ショルダーバッグです。身のまわりに置いておきたいものはもちろん、A5サイズの書籍やガイドブック、ミラーレスカメラの収納に最適な大きさ。フリップの固定スタイルが選べて、コンパクトに折り畳みも可能。











たっぷりな収納力に加えて、モノの出し入れがしやすい3つのモード切り替えで変化するバッグ。風合いの良いパラフィン加工のコットン100%、新形状のトート。


バッグを肩に掛けたままで、モノの出し入れも自由自在に。わざわざバッグを床に下ろす必要はありませんからお買い物に、カメラ用のバッグに、マザー&ファーザー・バッグに。あるようで無かった使い勝手の良さが自慢です。











スリムな形状ながら、外見以上にしっかりとモノが入る。そしてモノの出し入れがしやすい。さらに長さの違う2本のハンドルが使い易い新型トート。


使い勝手の良さに加えて、素材の良い風合いが自慢したいコットンバッグです。79A番という薄手の帆布を2枚貼り合わせ、さらにパラフィン加工を施したことで、独特のシワ感とハリのある、いつも側に置きたいバッグが出来ました。











目的に合わせて柔軟に変化する使いやすさ。従来のバッグ作りには無かった視点ですべてを再設計。ノートPCから一眼レフまでを収納できる、新時代のメッセンジャーバッグ


サンフランシスコの新メーカーとして注目を集めるPeakDesign 。彼らが自分たちにとって「毎日、本当に使いたいと思うバッグ」を求めて、バッグのあり方をゼロから見つめて作り上げました。











いつもそばに置いておきたいスマートフォンから小物類、さらにはミラーレスカメラの収納にも対応。3つの形に変化して、使い方もいろいろの新型ポーチ。


身のまわりのものから、ミラーレスカメラまでを収納。豊富な収納力と、収納量が自由に変化する形状。さらにバッグインバッグ、ベルトポーチ、ショルダーポーチと、自在な使い方が可能です。











手触りと風合いの良さと、強靭さを兼ね備えた新素材を使用。収納のしやすさに配慮した新デザイン。ベンジャミン・ヒューバートが手がけた、新しいメッセンジャーバッグの形。


まるで上質なウールのような表情の、新しい素材を使用。ノートPC収納対応に加えて、収納したモノの分量に合わせ側面のサイズが自然と変化する構造を備えています。世界から注目を集めるイギリス人デザイナー、ベンジャミン・ヒューバートのデザイン。











日常のモノがしっかり入って、ちょうど良いサイズ。どこか懐かしい風貌で、日本製の素材・日本での製造。その品質も大切にした新しいバックパック。


開講部分をロール状に巻いて、ヌメ革でしっかり固定。オールドスタイルのバックパックを、今の視点で作り直したました。モノの出し入れがしやすく、ボトルポケットも装備。ちょうど良い収納サイズが自慢です。











女性も男性も、年齢を超えて使いやすい。無段階調節が可能なハンドル、多様な収納力、軽くて風合いの良い新素材。ビジネスバッグの再デザインです。


手に持って、直接、肩に掛けてお使いいただけるよう自由なベルト調節機能を備え、ノートPCから水筒・折りたたみ傘、書類用の収納、大きく開くメイン収納部と、ビジネスでお使いいただくための賢い機能を盛り込みました。











スリムに使える。荷物が増えたら容量20リットルの大型トートにも早変わり。日本製の素材・日本での製造で、その品質も大切にした新しいトートバッグ。


スリムなバッグを開けば大きくなって、その容量は約20リットル。身のまわりのモノがしっかり持ち運べて、さらに出し入れがしやすい。贅沢なヌメ革のハンドルが上品で、プライベートはもちろんお仕事にもお使いいただける、新しいトートバッグ。できました。











しっかりモノが入って、スマートにお使いいただける。肩掛けにした時のシルエットも美しく。日本の素材・製造で、品質も大切にしたショルダーバッグ。


上質なコットンとヌメ革を使いました。肩掛けバッグとしても、斜めがけにしていただいても、シルエットが美しくなるようデザインしました。直接的なラインを持たせることで、カジュアルになりすぎないように配慮した使いやすいショルダーバッグです。











「絵に描いたような普通の鞄」をコンセプトにつくった本革製ブリーフケース。ワンタッチで背中に背負うことができる、リセバッグにもなります。


作ったのは創業大正12年の東京下町の革小物メーカー。デザインしたのはプロダクトデザイナーの酒井俊彦。素材の良さを引き出しながら、リュックにもなる、使いやすい、普通の形のブリーフケースを作りました。通常版のサイズとA3図面が収納できるラージサイズの2種類を用意。











荷物が多い時はしっかり安定するバックパック。いつもは快適に使えて、くるりと前に回してモノの出し入れができるワンショルダーに。自由に変換できる2Wayバッグ。


あるようで存在しなかった、新しい構造です。バックパックの安定と、ワンショルダーの気軽さ、モノの出しやすさ。その両方のメリットを切り替えて使える。さらにスリムで歩きやすい。Busybeaverからの新提案です。











スリムに、シンプルに。身のまわりの小物も書類も、スマートに整理して持ち歩く。手触りがよく耐久性のあるグローブレザーを使った本革製ブリーフケース。


手になじみ、高い質感を備え、収納物をしっかり守ってくれる、上質な牛革製のグローブレザーを使用して作りました。持ち物の数をできるだけ減らして、必要なものだけをスマートに持ち運びたいと考えておられる方のために作ったブリーフケースです。











トートバッグの気軽さをビジネスのシーンでもお使いいただけます。手触りと風合いの良さと、強靭さを兼ね備えた新素材を使用。ベンジャミン・ヒューバートのデザイン。


モノを入れやすく、取り出しやすい。そして、肩から下げて気楽にお使いいただける。カジュアル用のバッグとしては定番のトートバッグを、ビジネスの時のジャケットやスーツでもお使いいただけるようにしました。ノートパソコン専用の収納も装備。











書類と小物がきちんと入って、持ちやすいハンドル。しっかりした風合い、落ち着いたデザイン。ブリーフケースの基本性能を考えて作った本革製のバッグ。


書類バッグのアイコンのような、オーソドックスな形状と、カバンとしての使いやすさ。書類や資料はもちろん、身のまわりにいつもおいておきたい小物を持ち運んで、すぐに取り出すことができる。上質な牛革製のグローブレザーを使用して丁寧に作ったブリーフケースです。











休日のぶらぶら歩きから、身軽で行動したい旅行のために。手元に置きたい小物関連からペットボトルや折りたたみ傘まで、一切の面倒をみます。


「散策する人のための、もうひとつのポケット」という名前のバッグです。身のまわりの、いつも側に置いておきたいものをまとめて収納して、持ち歩くためのポシェット。折りたたみ傘や水筒、カメラや7インチタブレットの収納にも対応します。











スリムだけどモノが入る。斜めがけにして歩きやすい。モノを取り出しやすい。小型のショルダーバッグの使いやすさを考えたら、このカタチ。


ポイントはショルダーベルトの位置。歩行中はバッグを後ろ側にまわして、どんどん歩くことができる。そしてモノを出し入れするときには、バッグをくるりと前に回して、内部の確認を。身の回りの小物はもちろん、iPadやペットボトル、お弁当の収納までに対応。











業界屈指の野球グローブメーカーだからできました。秘密は素材と製造方法に。牛革のもつ風合いと、耐久性、しなやかさを備え、使いやすくてリーズナブルな本革製トートバッグ。


開口部が大きく開き、モノの出し入れと整理が簡単。A4ファイルや13インチのノートパソコンの収納にも対応できる便利なトートバッグ。素材には牛革のグローブレザーを使用。そしてこのパッチワークの構造に、このバッグの大きな秘密がありました。















ある時は、スリムでスマートな薄型のブリーフケース。またある時は、大容量に使えるトートバッグ。多機能で使いやすいビジネスバッグの新定番。


通常はスリムに。身のまわりのモノがきちんと入って、シンプルなブリーフケースとして。しかし資料が増えた時、お買い物があった時には、たっぷり荷物の入るバッグが、欲しい。そんなあなたの期待に答える、ブリーフケースの新定番。使いやすさを追求した、その機能性、日本国内工場で完成する縫製の素晴らしさ、上質な風合い。まさに「こんなバッグが欲しかった」と言える、ブリーフケースが完成しました。











ビジネスバッグのスタンダードともいえる存在の名作ブリーフケースを作ってきた Busy Beaver が、はじめて作った「ビジネス専用のバックパック」


ジャケットを着て背負った時に違和感の無いように調整された背面や、ハーネスのサイズ。両手を振った時に、バッグの側面に干渉しないこと。背負う時だけではなく、手で下げてお使いいただきやすいこと。機能性を細部まで検討した結果、このデザインが生まれました。ノートPCの収納はもちろん、サイズが拡大して短期の出張にも対応します。











身のまわりのモノをいつもきちんと整えて、最小限の道具だけで行動したい。そうお考えのあなたに最適な定番ブリーフケース。20年ぶりのリニューアル。


手帳や筆記具、お財布、スマートフォンはもちろん、A4サイズの書類を折らずに持ち運びが出来る。ジッパーが大きく開き収納部を内側まで見渡しやすい。そしてバッグ自体の重量はわずか170グラムと超軽量。ひとつ持っていると便利な定番ブリーフケースが、素材と細部を見直しました。











スリムだけれど、たくさん入る 高い品質の素材でつくったタテバッグ


モノがない時は、とても薄く・スリムに。しかし実際に収納物が増えてくると、底面が膨らんで、自然と立体的な形状となり、たくさんのモノが入るように考えられた構造。大型のファイルはもちろん、最大500枚A4コピー用紙が2巻も入る、BARCAのタテ型バッグ。











風合いの良さと耐久性に優れたオリジナルのコットン生地から作りました。コンパクトながら収納性が高い、斜め掛けで使う、ショルダーバッグ。


身のまわりのものを収納する、整理する、持ち運ぶ。職人がモノを作り上げる時につかう、手慣れた工具のように、あなたのそばで生活を共にしてくれる。良い素材だけを厳選して使用し、手元で馴染んでくる、生活道具としてのカバン、BARCA。











新色が追加になりました。書類をきちんと持ち運ぶ、という機能性能に加えて重量がわずか172グラム。1000年の歴史のある和紙の産地から。


ベストセラーのSIWA・紙和ブリーフケース。コンパクトに見えて、500枚入りのA4コピー用紙が2巻も入るたっぷりな容量、そして素晴らしい質感。何よりの人気の秘密はその重量で、わずか172グラムと、スマートフォン1台ぶん。荷物の重さが気になる方に最適。











2015年最新版、先行発売です。より軽く、さらに使いやすくなった新バージョン登場。旅行中の盗難・ひったくり防止を最優先に取り組んだ多機能&目立たないバッグ。


海外旅行中、プロのスリがカッターを使ってバッグを切り裂き、貴重品を盗み出すのに要する時間は、数秒と言われています。また国内でも増加している置き引きや引ったくり。これらに備えるため何ができるのか?これをテーマに最新技術を盛り込んだショルダーバッグ











毎日の生活に便利に使えて、3つのサイズから選べるSIWA・紙和トート


1000年もの歴史のある紙の産地のメーカー大直と、同じ山梨県出身のプロダクトデザイナー、深澤直人がいっしょにつくりました。耐荷重は10キロ、雨濡れに強い。そして和紙独特の風合いの良さを引き継ぎました。











風合いのある帆布で職人がつくったシンプルな上蓋式バッグ その形の秘密は?


このバッグをつくったのは、日本で初めて油絵の具の製造に成功し、国産にこだわった数々の画材を手がけ、洋画材店として90年以上の歴史をもつ銀座・月光荘画材店。この「ちびショルダーバッグ」、実は、絵筆やパレットなどを持ち運び、外で絵を描くためにつくられたもの。シンプルで普遍的なこの形は、絵を描く方だけでなく、旅行や休日の街歩きなど、年齢、性別に関係なく様々なご用途で活躍してくれます。











重量のある荷物を肩に食い込ませない 世界最高水準のバッグストラップ


大量のレンズや機材を持って動きまわる報道カメラマンたちのために作られた、バッグ専用のショルダーストラップ。外見は一般的なパッドに見えますが、ネオプレーンのパッドがほどよく伸び縮みして、運動を吸収。さらにパッド自体はあなたの肩に合わせてきちんとフィットしてくれるため、肩に食い込むこともありません。