深澤直人デザインの特集





あなたのとっておきの筆記具だけを選んで、持ち運んでいただくための、専用のペンケース。とってもスリムでわずか9グラムです。


新しい和紙、ナオロン素材を、ひとつひとつ職人がミシンで縫製してつくりました。太軸の万年筆なら1本とカートリッジ、一般的なボールペンなら2本から3本、鉛筆なら3本程度の収納ができます。











あなたなら何を入れますか?おやつや水筒から、読みかけの書籍、手帳などの持ち物一式に。ざっくりと自由に使える、これまでに無かったモノ入れ。


サイズを見直して、さらに使いやすく。今日の飲み物を入れた水筒やおやつ。お仕事に必要なメモや筆入れ、名刺ケース。ちょっと街歩きにお供させたい読みかけの本。ペットのお散歩に。バッグやカバンとも違う。紙袋のようなスタイルの、これまでに無かったモノ入れ。











SIWA ブリーフケースの使い勝手の良さはそのままに、容量を1/3にした、小型サイズをつくりました。わずか84グラムと軽量。カジュアルからフォーマルな装いにもご利用できる、新しい和紙でできたハンドバッグ。


驚くほどの軽さと、上品な和紙の風合い。1000年の歴史をもつ和紙の産地と、深澤直人がいっしょにつくったSIWA・紙和の新作は、ハンドバッグ。とても軽快で、収納力もあって、カジュアルからフォーマルな装いまで、幅広くお使いいただけます。











新色を追加しました。1000年の歴史のある和紙の産地から。耐久性のある新しい和紙でつくった、皺の綺麗な手提げバッグ。バージョンアップでより軽く、より強く。


深澤直人と山梨の和紙のメーカーがつくった「SIWA・紙和」シリーズ、そのアイコンな基本モデルであるSIWAバッグ。軽くて、肌触りがよく、さらに強靱で、水に濡れてもへっちゃら。そんな新しい和紙の特徴を最大限に生かしたバッグがバージョンアップ。素材を見直して、さらに使いやすく。











改良してさらに使いやすく。海外にお出かけの時のパスポートやチケットなどの収納。普段の通帳やカード類のお金まわりの整理整頓に便利でスリムなホルダー。


スリムでわずか50グラムと軽量ながらも、使いやすくデザイン。内側を開くと10個のポケット。豊富なカードポケット、チケットやメモ類の収納に対応した大型ポケット、ペンホルダーを装備。海外旅行からお金まわりの管理、多機能のお財布にも。











分類もしっかりできるSIWA・紙和の名刺、カードケース。重量はわずか7グラム。とても軽くて、肌触りの良い和紙の風合いをそのまま備えています。こちらも新色です。


ナオロンという素材の特徴を最大限に生かしながら、スマートに名刺やカード類を分類して、素早く取り出すことができる収納ケース。外見はオーソドックスながら、内側には3つの分類ポケットを備えたケースです。











日ざしが強い日にうれしい あたらしい和紙でつくった軽快で心地よい帽子


和紙のもつ風合いの良さ。そして軽くて、さらっと肌触りが素晴らしいこと。日本では古くから和紙が衣服や被り物として使われていたこと。そしてSIWAが素材として使っているナオロンの耐久性と水濡れに対する強さ。これに着目して、SIWAの帽子をつくりました。ハット、チロル、ハンチングの3種類、男女・年齢に関わりなくお使いいただけます。











これまでの財布の概念を変える、軽くてスリムな新しいお財布


風合いの良さはそのままに、強さを兼ね備えた新しい和紙、ナオロンの特徴を最大限に生かしながら、スマートに紙幣、カード、そして硬貨までを整理して収納し、取り出すことができる、オーソドックスな形状をしたお財布。深澤直人デザイン。











しっかり守って、40グラムという軽さ 深澤直人デザインのiPadケース


人気のデジタルデバイス、iPadの専用ケースとして作られた、「SIWA iPad2 Case」。iPadの携帯に最適化するよう、特別にデザインされたSIWAシリーズの収納ケース。毎日の生活の中でもう手放すことができなくなったあなたのiPadをより快適にお使いいただくために作りました。優しい手触りと上品な風合いを持ちながらも、耐久性のある新しい和紙、ナオロンを使い、職人が手作業で1つづつ作っています。さらに大型の液晶パネルとアルミの本体を傷や擦れから守り、出し入れをスムーズに行えるようにするため、内側にはコットン100%の柔らかな裏地を貼ってあります。











やさしい履き心地と風合いのある、新しい和紙でつくったルームシューズ


安時代中期、和紙の量産が可能になった時代より、日本では「紙衣(かみこ)」と呼ばれる和紙製の衣服が、武士や僧の間で愛用されていました。これは和紙の持つ軽量性と風合いの良さに着目したもので、一般の和紙とは違い、紙衣用としてさらに高い耐久性を持った和紙が当時の人々によって開発され、素材として使われていました。この紙衣の考え方を現代の私たちの暮らしに生かしたのが、この「SIWAスリッパ」。











書類をきちんと持ち運ぶ、という機能性能に加えて重量がわずか172グラム


ベストセラーのSIWA・紙和ブリーフケース。コンパクトに見えて、500枚入りのA4コピー用紙が2巻も入るたっぷりな容量、そして素晴らしい質感。何よりの人気の秘密はその重量で、わずか172グラムと、スマートフォン1台ぶん。荷物の重さが気になる方に最適。











毎日の生活に便利に使えて、3つのサイズから選べるSIWA・紙和トート


1000年もの歴史のある紙の産地のメーカー大直と、同じ山梨県出身のプロダクトデザイナー、深澤直人がいっしょにつくりました。耐荷重は10キロ、雨濡れに強い。そして和紙独特の風合いの良さを引き継ぎました。











化粧品からカメラ、文房具まで きちんとまとめて安全に持ち運ぶ 新しい和紙で出来た、SIWA・紙和のポーチ


バッグの中でちらかりがちな小物を綺麗にまとめます。ジッパー付きのポーチ型ケースが新登場です。バッグの間にはクッション素材が入っていて、収納したものを優しく守ります。パソコンの周辺機器や、通帳や両替金を入れてお店や会社のお金用バッグとしても重宝します。











書類を整理しておけるヒモ付きの封筒を、耐久性のある和紙でつくりました


ヒモどめ式の書類封筒。資料や雑誌などをまとめておくことができ、そのまま持ち歩いたり、バッグの中に入れて、書類整理にお使いいただくことができます。A4の用紙はもちろん、それより少し大きめの「AXIS」(29.7×22.8cm)などの雑誌の収納ができます。マチは3.3センチあって、最大で「AXIS」誌なら3冊ほど、A4のコピー用紙にして500枚ぶんの収納力があります。











あたり前に普通で、ずっと使い続けたいと思わせてくれる、美しい時計。針の1本からフレームにいたる素材まで吟味した、日本の壁掛け時計の最高峰です。


「標準」という名を冠せられた壁掛け時計。デザイナー、深澤直人のプロデュースによる「Power Design Project」から誕生した、あたりまえで、普通に美しい時計。壁掛け時計の最高峰にして「普通」。あなたが欲しかった壁掛け時計、あなたが欲しかったセイコーは、こんな姿ではありませんでしたか?











普通のかたち 計算しやすいかたち 丁度良いかたちの電卓


押したことがしっかりと指の触感に伝わるキーと、見やすい液晶パネル。机の上に置いても、手のひらに乗せても、しっかり使いやすい。そしてビジネスやお店、経理のお仕事で使える機能を搭載しシャツの胸ポケットに入るサイズ。これまでにあるようで無かった、普通のサイズ、使いやすい電卓。深澤直人デザイン、±0(プラスマイナス・ゼロ)のポケットサイズの電卓です。