読書好きな方へ





明るく、小さく、どこへでも持って行ける 究極の携帯型読書灯


単三電池わずか2本で長時間つかえて、電池を含んだ重量は94グラムと一般的な厚さの文庫本よりまだ軽量。折り畳むとシャツの胸ポケットにも入ってしまうコンパクト設計です。光源には、発光ダイオードのトップメーカーとして世界中にしられるNichia(日亜化学工業)製の高輝度白色LEDを使用。指先ほどの大きさのこの小さなランプヘッドから、たいへん明るく、あわせて読書に最適な明かりを作り出すことを可能にしています。











優しい光を自由に調光ができ、電源ケーブルは要らず、コンパクトに収納し、携帯も出来る。従来の照明器具の課題を最新技術と、デザインの力で解決しました。


外見は一冊の書籍。手触りが良く、美しい木目の天然木、ウォルナットとメイプル材で出来ています。表紙を開けば光が点灯。高出力LEDを搭載し、500ルーメンの明るさ。大容量のリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、連続8時間の使用が可能。全く新しい照明の誕生。











閉じれば、場所を覚えてくれます 魔法のように不思議で綺麗なブックカバー


電車の中で、ランチのとちゅうで。パタンとページを閉じても、ちゃんと場所を覚えていてくれます。チョウチョが出たり入ったり。魔法のように不思議、そして綺麗なブックカバー。カラーは8色、文庫本と新書本に対応。リーズナブルなので、ちょっとしたお礼や手土産にも最適です。











「ミッフィー」で知られるデザイナー、ディック・ブルーナが若き日に手がけた装丁作品を、444ページの豪華本にまとめました。2015年新装版。


ミフィーで知られるオランダが生んだ「世界で最も有名な絵本作家」 その装丁家、デザイナーとしての、もうひとつの側面の全貌を紹介した豪華書籍。いったん品切れになって数年が経過していましたが、お客様からの声も多く、この度、復刊が叶った新装版。











いつも側に置いておきたい一冊の文庫本。お気に入りのポストカードを、今聴いているCDを。さっと置くだけで使える上質な木製の、小さな額縁。


お気に入りの一冊を、一枚をこちらに。あえてガラスの覆いなどは設けず、フレームの中に、さっと気軽に立てかけておく。ウォルナットとナラ材をひとつずつ丁寧に仕上げてつくった額縁。











今、聴いているCDのアルバムを。お気に入りの書籍や文庫本の表紙を飾るために。置き場所を取らずに、気軽にお使いいただける天然木のスタンド。


製造は北海道ニセコ連峰のふもと、蘭越町字湯里にある工房。上質な家具の素材としても使われる2種類の木材を、その本来の木目や色合いを生かすことを最優先で考え、日本製の植物ベースのオイルで仕上げて作りました。











いつも手元に置いておきたい、とっておきの文庫本だけを揃えて作る、あなただけの小さな本棚。北海道ニセコ連峰のふもとの工房で、上質な素材からつくりました。


あの作家、あの作品の全集を集める。テーマを決めて、いつも手元に置いておきたい、とっておきの作品だけを揃える。これから読むための本、読みかけの本の待機場所として。そうやって選んだ文庫本は、この専用の小さな本棚、「文庫スタジオ」にどうぞ。











旅先での使いやすさ、便利さを追求した、旅行ガイドブック専用カバー


旅先で必要な時にすぐ取り出して、閲覧、行動。これを可能にするための機能性を装備。小型で軽量ながら、ブックカバーの機能だけでは無く、しおりの機能、そして小物ポケットや貴重品入れの仕組みも持っています。あなたの旅の良き相棒になれるようデザインしました。











昔の外国の絵本からそのまま出てきたようなブックマーク


読んでいる本の中から、あらわれたような、真っ白な栞(しおり)。現実と空想の世界をつなぐ存在。そんな不思議で、かわいらしく、そしてちょっと恐いような。昔の外国の絵本の世界からそのまま出てきたようなブックマーク「物語の栞の物語」











ながい尻尾で読みかけの頁を教えてくれる スエード製の動物ブックマーク


お気に入りの本や手帳にいつもくっ付いてくれる、楽しい動物のパートナーです。読みかけのストーリーも、今日の予定も、しっぽでしっかりマークしてくれる。そんな可愛いい、そして上品で手触りの優しいスエード製の動物ブックマークです。











手にしたときの肌触りがよくて、長く使える 新しい和紙でできたブックカバー。


その肌触りの良さ。あなたの生活にかかすことができない、たのしい読書の時間を、もっと贅沢にしてくれる、心地のよい柔らかさ。1000年の歴史を持つ山梨の和紙メーカーと、デザイナー深澤直人がいっしょにつくりました。












身近な「モノと紙」の情報をデジタル整理。iPhoneを使って、手早く綺麗に。これまで遠い存在だったドキュメントスキャナーを身近にする、新しいデジタル装置。


学校から子どもたちが持ち帰った絵や習字の作品をデジタルで読み取って、メールでご家族やお爺ちゃんお婆ちゃんに伝える。整理のまだつかないアイデアメモやレシート、名刺をデジタルでまとめておく。いつも身近に置けて、簡単な手順で行える装置、出来ました。