冬のくらし楽しもう





一番大切な人に贈ってください。詩人の谷川俊太郎さんと新潟県燕市の職人さんと一緒につくりました。なめらかな味わいがたのしめる、アイスクリーム用スプーン。


アイスクリームを一番おいしく楽しむことができるように作りました。人気の「Happy Ice Cream!」スプーンをあなたの一番たいせつな方に贈るための、特別なギフトセット。日本の最先端技術を駆使した限定スプーンに、この企画のために製作した谷川さんのカードをパッケージにしました。











使いやすさはもちろん、お仕事場所、ベッドサイド、お風呂場に違和感なく置いていただけるマッサージツール。富山県・高岡の高度な技術から生まれました。


従来のマッサージツールで気になったのは、奇異なカタチと色、素材感。可能な限りコンパクトながら、手にしっかりと馴染み使いやすい。そして側に置いておける良い素材感と美しいカタチ。高岡の高度な金属加工技術がそれを実現してくれました。











優しい光を自由に調光ができ、電源ケーブルは要らず、コンパクトに収納し、携帯も出来る。従来の照明器具の課題を最新技術と、デザインの力で解決しました。


外見は一冊の書籍。手触りが良く、美しい木目の天然木、ウォルナットとメイプル材で出来ています。表紙を開けば光が点灯。高出力LEDを搭載し、500ルーメンの明るさ。大容量のリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、連続8時間の使用が可能。全く新しい照明の誕生。











ワインが、日本酒が、ビールがもっと美味しくなります。白く美しい「透ける土」で出来た、これまでになかった、新しい酒器。歴史ある信楽焼の職人が作った、光を透過させる磁器。


ガラス素材のような、白さ、透明感、そして凛とした美しさ。そして陶器という素材の持つ、柔らかさ、素朴さ、優しさ。別々の素材から出来上がったような、不思議な両面性を兼ね備えた、まったく新しい酒器が出来ました。











心地よい音、きれいな形。リズムと音で楽しむ。「地球の引力と遊ぶ玩具」、アーティスト鈴木康広といっしょに作った新しいケン玉。


宙に放り投げた玉が、地球の重力に引っ張られて手元にかえってくる。それを自分の感覚を使ってふたたび手元のお皿の上に着地させる。この繰り返しで刻む「音」と「リズム」に着目しました。ビーチ材をつかい、木工ろくろを使って、ひとつづつ丁寧につくりました。











音楽好きのために作りました。ケーブルをきちんと巻き取り、取り出しも手早く。デリケートとイヤフォンもしっかり保護してくれる、新しいイヤフォン収納装置です。


イヤフォンの持ち運び道具はいろいろあるけれど、どれも不満が多いもの。小さなパーツに巻き取るものは、巻き取りにもコツが要り紛失しやすい。収納ケース型のものはサイズが大きく、かさばって、ケーブルの巻き取りも面倒。そんな問題を解消してくれる、新しい方法。











400年の歴史がある肥前吉田焼より。新素材、多孔質磁器で作りました。コーヒーの豊かな香りと味を引き出す、新しいドリップ用フィルタ。


長い歴史のなかで鍛錬された技術で、これまでに無かったコーヒーの抽出用フィルターを作りました。使い捨てにせず繰返し使える。そして従来の紙や布、金属のフィルターとは違う、コーヒーの味と香りを大切にしたい方にお使いいただきたい、新しいフィルターです。











キャンドルを置いて、そっと火を灯して。物語の本の中から抜け出てきたみたい。動物たちのシルエットが優しく浮かび上がります。


上品な白磁を使い、丁寧に作りました。火を灯すと動物たちのシルエットが優しく、楽しく浮かび上がります。8種類の動物があなたのお部屋の一角で物語をつくるキャンドルホルダー。











ドイツからやってきた、レンジで温めてつかう、あったかネコの温まくら。


ボクの名前は「Katze」(カッツェ)。ドイツの言葉で「ねこ」という意味だよ。ドイツから、みなさんの肩やお腹の上に乗っかるためにやってきました。ボクの中には有機栽培でつくらえた小麦のツブが入っていて、疲れたり冷えてしまった身体を45分間じんわりと温めます。











雪の北海道、旭川からやってきました。木工家具の産地として知られる旭川の高い技術で作られた、やさしい音のする雪だるまのラトル。


やさしい肌触り。綺麗な木目。耳のそばで振ってみてください。カラカラと耳に心地よい音がします。北海道の真ん中。冬は日本で最も寒さの厳しい場所として知られる場所、旭川からやってきました。大きくなっても、ずっと側に置いておける、子ども用のラトル。











直径5センチ。独自技術による開放型直水・空気排出システムを使用。お気に入りのコップに浮かべて使う、あなた専用のパーソナルな加湿機です。


空気が乾いたなと感じたとき、気軽にお使いいただける加湿機です。サイズは直径、わずか5センチ。重量は30グラム。独自技術による開放型直水・空気排出システムを使用した、まったく新しい加湿機です。











アイスクリームを愛する方へ 人生の甘いひと時が、ずっと続きますように。


寒い冬にあたたかいお部屋の中で味わうアイスクリームの美味しさは、格別。ひとりで、家族と、大切なヒトと、アイスクリームをもっと美味しくいただくために。「Happy Ice Cream!」 贈り物に最適な特別版のミラー仕上げをペアにしたBOXセットも用意しました。











仕事や学習の集中力を高めるための「お昼寝」、Power-Napを効率よく取るため、専用に作りました。繭のように包んで快適な眠りをつくりだします。


仮眠の取り方として、最近注目されているのは、「Power-Nap(パワーナップ) 」という方法。15分から最長でも30分ほどの短い仮眠を集中的に取る方法。これをオフィスや移動中に適切に、きちんと実践するために、素材、形状、重量をすべて検討して作りました。











冷たさ、温かさ、おいしさをいつまでも 直径5.5センチのスリムボディーに、保冷・保温性能を持たせた携帯ボトル


バッグのすき間にも入ってしまいます。発売以来ベストセラーになっている新潟県、燕市の高度な技術でつくられた、とてもスリムな携帯ボトル。新しい仲間が新登場です。ご要望の多かった直飲みボトルと、山中木地挽物のボトルキャップバージョンが完成。











日本で最高水準の機械編みメーカーがつくった、水筒専用カバー 綺麗に着飾って、保温・保冷効果もアップ


上質なウール100パーセント使用。一級品の糸をニットにし、さらに高度な技術で編み上げました。ウォーターボトルをキズから守り、保温・保冷機能もさらにアップ。一般的なスリムサイズの水筒やペットボトルでもご利用いただくことができる、ボトル専用のセーター。











開放感とフィット感、歩きやすさを両立させた、新しいカタチの室内履き。


「スリッパ」だと、歩くとパタパタして、足にフィットせず、脱げやすい。「ルームシューズ」だと、つま先の開放感が無くて、ちょっと窮屈。そんな、これまでの「室内履き」の困ったところを、新しい素材とデザインで考え直しました。本体の素材には、軽量で伸縮性と弾力性があり、しかし強靭な素材、ネオプレンを使用。スリッパのように足をそのまま入れた状態でもツマ先や足首にフィットして、パタパタせず、足を組んでも落っこちることもありません。また、カカトまで包んでしまうと、さらに足にしっかりフィットしてくれます。











ドングリころころ、やさしい光が、ベッドサイドで眠りにつくまで、あなたを見守ってくれます。旭川の高度な木工技術とLED技術の融合。


天然木から浮かび上がる、柔らかな光。ベッドサイドのテーブルに置いておけば、お部屋の照明を落とした後にご利用いただく寝入場の灯りにも最適。お子様の枕元に置いていただければ、子どもたちが眠りに入ってゆくまでの間、この「ころころあかり」がやさしく見守ってくれます。











日本古来からあった「絞り出し」の構造を現代によみがえらせ、美味しく入って使いやすい急須を作りました。茶器の産地として知られる滋賀県、信楽より。


昔からあった構造を見直して、新しい茶器をつくりました。安定して持てて、美味しいお茶がいれられて、洗う時に茶葉が引っかかるイヤなカゴも無いから手入れも簡単。そしてコンパクト。「茶陶信楽」と茶人に愛されてきた陶器の里、信楽の職人が手作業で作っています。











汗拭きにも、エアコンの風よけにも。肌触りの良い高品質・天然コットンだけでつくった、タオルのマフラーのオリジナル。愛媛・今治より。


日ざしの強い日に、有害な紫外線を遮断して、肌への負担となる日焼けをふせぐ。流れる汗を拭きとって、いつも清潔に。そして冷房の強いところで場所で、不必要に体温を下げてしまわない。風合いが良く年齢性別を超えてお使いいただけます。











天空から舞い降りる雪の結晶をみるためにつくられた、拡大鏡。雪降る季節のみの限定生産です。


天空から我々の世界へと舞い降りてくる雪の結晶は、一つとして同じ形はないといいます。ゆっくりと舞い降りては、一瞬のうちに消えてしまう。そんな存在の結晶を眺めるための、専用の拡大鏡。それが「雪眼鏡」。











江戸時代から続く切り絵遊び「紋きり」の型紙と和紙折紙セット 冬・雪の巻


江戸時代から庶民の間で愛されてきた遊び、「紋きりあそび」をご存じでしょうか? 紙を折って、型通りに切り抜き、そっと拡げれば、そこに美しい紋の模様があらわれる。それが「紋きり遊び」です。 当時は着物や手ぬぐいなどの日常品、のれんや看板、そして長屋の障子にまで「紋」があしらわれていました。センスの良いデザインの紋は「粋である」と言われて評価され、評判の役者や遊女のトレードマークとしていた紋は何か誰もが知っている。そんなアイコンとして、生活の中に溶け込んだ、ひとつの「美のカタチ」でした。 そんな「紋」ですが、プロのでデザイナーだけではなく、一般の庶民も自分でつくってみたい。型紙にそって好きな色の折紙を切り抜くことで、誰もがたのしめる。そんなところから始まったのが、この「紋きり遊び」です。











伝統的な曲げわっぱを、「今の使いやすいかたち」にしたお弁当箱


樹齢200年の天然の秋田杉を素材に、17世紀後半から秋田県、大館で培われた「大館曲げわっぱ」の技術。これをさらに高めた現代の職人たちの挑戦。これによって完成した、これまでに無かい形には、「毎日使いのお弁当箱」としての、使いやすさの秘密があります。











新色できました。荷物を手に持たず、出来るだけ身軽にして出かけたい時。小物類をまとめて収納し、腰に装着できるポーチ。


荷物を手に持たずに出来るだけ身軽にして出かけたい時。ジャケットやズボンのポケットを膨らませずに、いつも手元において置きたいものだけを持ち歩きができるように。付属のカラビナを使って、ベルトループに装着してお使いいただける、軽快なポーチを作りました。











お仕事場でもご家庭でも、移動先でも 茶葉から煎れたお茶を楽しみましょう


いただいて、ほっとする、緑茶はほかには無い、美味しい飲み物。特に茶葉から煎れるお茶は、独特の風味と味わいがあります。しかし急須を用意したり手間がかかる。そんなご不満にこたえて、人気のデザインユニットnendoと静岡緑茶工業協同組合が力をあわせて、手間いらずのスマートなお茶の飲み方ができる道具をつくりました。











三日坊主にならずに続けられる ワンフレーズで毎日書く、あなたの物語り


「日記」本来の喜びや楽しさを体験していただくために創りました。毎日続けていただくために、1行から2行で出来事をつづり、昨年、5年前、そして10年前の自分と出会うことができます。装丁にも最高技術を投入し、風合いのある伝統織物、松阪木綿をはりました。ブログやTwitterとはひと味違う楽しみがここにはあります。











美しい切り絵が魅力 遊びながら魚の知識がふえる「お魚かるた」


お寿司のネタ。スーパーの切り身で名前は知っていても、姿は知らない。日本人にとって関わりの深い「魚」について深く知っていただくために作られました。綺麗なカルタで遊ぶうちに、名前、特徴、漢字の知識が身につく「魚魚あわせ」新バージョン。