ネからメがでてハナがさく





「植物のかたちの不思議」を透明なキューブに閉じ込めた「宙(そら)」 その世界をもっと楽しむための3個の木箱セット「花」「実」「種」が完成。


「宙」ファンのみなさんからのリクエストも多かった、小型の特別ボックスが完成。3つのSOLA Cubeを収納できる木枠に真鍮材をはめ込んだ専用木箱が付属。そしてテーマは花・実・種の3種類。贈り物にも最適なセットです。











気張らず、草花の形と色を引き立たせてくれます 新しい素材でできたD-BROSの花瓶。


生けたお花や草の色とかたちを引き立たせてくれる花瓶です。そして光があたれば水をいれた透明な影が美しく、模様が輝きます。特殊なフィルム素材で出来ていて、破損しずらく、扱いやすく、収納もしやすい。ぜひお花にいっしょに添えて、あなたの大切な方の贈り物に。











あなたの大切な鉢植え植物に、いつお水をあげれば良いかを賢く教えてくれる。世界初、電池を使わず誰にでも使える待望の水分計、できました。


適切な水やりで、植物は驚くほど元気になります。せっかく良かれと思ってお水をあげたのに、根腐れでダメにしてしまった。鉢植え植物を育てる時に最も多いトラブルを解消。日本の最新技術を使い、プロの栽培農家と共同開発された、全く新しい植物用水分計。











12組のデザイナーといっしょに作った手ぬぐいお花の 「てぬコレ」


伝統的な製造方法を使い、一枚一枚手作りされている「てぬコレ」 2008年の夏からシリーズを開始。グラフィックデザイン、プロダクトデザイン、そして建築と、その最前線で活躍している27組のデザイナーと一緒に、これまでに60種類の「てぬコレ」を作ってきました。そのうちから、お花や草木、植物をテーマにデザインされた「てぬコレ」。











さりげなく、美しい 輪郭だけの存在感が新しい一輪挿し


テーブルやキッチン、書斎の本棚にあって出しゃばることなく、けれど優しい存在感を持っている。そして庭の草花を一本、一輪を美しく飾ることができる。そんなテーマから出来上がった花器。「はじまってゆくもの、その様子」、still green と名付けられた花瓶。











16枚の紙の付箋を花びらにして、お花をかたちづくりました


次の展開がたのしみな、読みかけの本に。毎日を刻むスケジュール帳の「今日」の位置に。大切なノートの、書きかけの言葉の場所に。どうしても覚えておきたい、辞書の言葉のうえに。16枚の紙の付箋を花びらにして、お花をかたちづくりました。それが「花付箋」(はなふせん)。花びらをはがして貼る。あわただしい毎日のデスクワークにも、ほんの一瞬の空気が和らぐように。黒澤夏子がデザインした、新しいかたちの文房具です。











道の野花を手折って生ける 毎日の生活で使える小さな小さな花器


歩に出かけたとき。庭のお手入れをしたとき。もしかしたら、みんなは「雑草」と呼んでいるかもしれない、そんな草や花をちょっと手折って活けられる。とても小さな花器ができました。 書斎の文鎮ほどの大きさの、透明で綺麗なガラス製の器の中に、草花を留めるアクリル製の「花留め」がセットされています。 お水を少し入れて、草花を立てる。リビングやお仕事部屋に、名も無き草花たちの、小さな居場所がうまれます。 次の散歩の時には、寄り道、みちくさしながら、どんな草を見つけて来ましょうか。そんな新しい楽しみがみつかる一輪挿し、「MICHI-KUSA」(みちくさ)です。











毎日の慌ただしいあなたの仕事机に、初夏の風を


のうえにおいたら、ゆらゆら。無垢のブナの木とおもりから生えたような、すっと伸びた「KUSA」は、人が通るたびに風を感じて優しくゆらゆら。毎日のあわただしい事務作業の机の上で初夏のような、すがすがしい風を運んでくれる。瀧ひろみ、大畑友則がデザインした「KUSA」です。











壁や掲示ボードに緑を! 新芽のような、小さなちいさなピン


横幅わずか1.3センチの大きさの植物の新芽のような、綺麗なピンです。コルクボードの上から、緑がぽつぽつと生えてきたよう。 心和らぐこの形状、実は持ちやすさと使いやすさ、落下した時の安全性を考えたら、このカタチになったのです。