女性に最適ギフトアイテム特集





水のカタチ、透明な時を刻む 水を身に纏う腕時計。新色、さくら色とバラ色ができました。


テーマは水のかたち。透明な時を刻む時計。透明で柔軟性に富み、なおかつ強さも備えている水という存在を形にする。ムダな装飾を一切排し、水という存在を身にまとう、それを目指して。吉岡徳仁のデザイン、セイコーインスツルの高度な技術、そして新素材とのコラボレーション。











お風呂上がりのぬれた脚の裏を、さっと気持ち良く拭ってくれる。天然の珪藻土でできた新しいバスマット。素材を見直して、軽く・強く、さらに使いやすくなりました。


秋田産の珪藻土を使い、石川県の高度な左官技術によって作りました。これまでの布製のパスマットの問題点を解消してくれる、清潔で心地よいバスマット。最新版では素材をさらに見直すことで、割れづらく、薄く、軽くなりました。ご要望の多かった専用カバーもできました。











スリムに使える。荷物が増えたら容量20リットルの大型トートにも早変わり。日本製の素材・日本での製造で、その品質も大切にした新しいトートバッグ。


スリムなバッグを開けば大きくなって、その容量は約20リットル。身のまわりのモノがしっかり持ち運べて、さらに出し入れがしやすい。贅沢なヌメ革のハンドルが上品で、プライベートはもちろんお仕事にもお使いいただける、新しいトートバッグ。できました。











最高品質の先染め織物を使った、80年以上の歴史あるエプロン。バウハウスの基礎を築いた色彩学をもちいて、自由学園生活工芸研究所がデザインしました。


フランス語で「盛夏」、南仏の夏の美しい太陽の光がよく似合う色合い、という意味を込めて名付けられ、バウハウス教育の基礎を築いたヨハネス・イッテンの色彩学を基礎にデザインされた、自由学園生活工芸研究所のファブリックを使用しました。











旅先であなたを快適に、清潔にしてくれる、旅のための石鹸 昔から変わらない天然素材と製法で丁寧につくりました


旅にでるとき、旅行カバンの片隅に入れ、連れていってください。旅先であなたを快適に、清潔にしてくれる石鹸。合成添加物を一切使用しておらず天然由来の成分だけでつくりました。小さな一粒で顔と全身を洗って少し残るくらいの分量にした、旅行サイズの小さな石鹸。











野山のトリたちと話をするための道具。北海道で冬に多く見られ、雪の妖精とも呼ばれる「シマエナガ」を模して、新しい素材で作ったバードコール。


コツをつかんで鳴らし方を習得してください。モデルにしたのは、北海道で冬に多く見られ、その愛くるしい姿から雪の妖精と呼ばれる、シマエナガ。日本の技術と新しい素材でつくりました。











新モデルで20%軽く、小型化に成功しました。さまざまな場所に対応して、耐荷重は15キロ。究極のバッグハンガー。価格もお求めやすく。


実用的、それ以上の重量に耐えることができる。平面な場所だけではなく、様々な場所で多角的に利用ができる。そして、ワンタッチで引っ掛け、取り外しができる。シンプルな外見からは想像できない高い技術を駆使し、常識をくつがえした、究極のバッグハンガー。











腕につけた姿がうつくしい はずした形もきれい


これまでに無かった、あたらしい腕時計です。腕に、くるりと、まるでアクセサリーのように巻き付ける、自由なスタイル。腕を締め付けてしまうことなく、わずらわしい金属製のロック機構も存在しません。バッグのハンドルに取り付けも可能。「腕時計はきらい」とおっしゃる方にもおすすめです。











最も美しく、最も使いやすい名刺ケースを目指しました。東京下町が誇る世界の先端技術メーカーがつくった、これでに無かった名刺ケース


2つの色がゆっくり溶け合う、これまで作り出すことが出来なかった色彩。超小型ダンパーを組み込み、弱い力でも扉が開き名刺が持ち上がります。大切な方との名刺交換を、スムーズに美しく。











たっぷりな収納力に加えて、モノの出し入れがしやすい3つのモード切り替えで変化するバッグ。風合いの良いパラフィン加工のコットン100%、新形状のトート。


バッグを肩に掛けたままで、モノの出し入れも自由自在に。わざわざバッグを床に下ろす必要はありませんからお買い物に、カメラ用のバッグに、マザー&ファーザー・バッグに。あるようで無かった使い勝手の良さが自慢です。











街歩きに、旅のお供に。フリップの固定が3つのモードに変化し、コンパクトに折り畳みも可能。そしてわずか200グラムの軽量、軽快なショルダーバッグ。


自由で身動きしやすい、ショルダーバッグです。身のまわりに置いておきたいものはもちろん、A5サイズの書籍やガイドブック、ミラーレスカメラの収納に最適な大きさ。フリップの固定スタイルが選べて、コンパクトに折り畳みも可能。











アイスクリームを愛する方へ 人生の甘いひと時が、ずっと続きますように。


寒い冬にあたたかいお部屋の中で味わうアイスクリームの美味しさは、格別。ひとりで、家族と、大切なヒトと、アイスクリームをもっと美味しくいただくために。「Happy Ice Cream!」 贈り物に最適な特別版のミラー仕上げをペアにしたBOXセットも用意しました。











勉強やお仕事で集中したい時に。新素材を使って、耳に優しく圧迫感が少ない。そして、周囲の空気を少し和らげてくれる。ペットのような耳栓を作りました。


ウレタンフォーム素材のものに比べて、圧迫感が少なく、優しい装着感。取り外しもスムーズにできる。そして胴体に合体しておくと、机の上で転がってしまうこともなく、持ち運びも簡単。あなたが「集中したい時」の味方にやってくれる、良き相棒です。











使いやすさはもちろん、お仕事場所、ベッドサイド、お風呂場に違和感なく置いていただけるマッサージツール。富山県・高岡の高度な技術から生まれました。


従来のマッサージツールで気になったのは、奇異なカタチと色、素材感。可能な限りコンパクトながら、手にしっかりと馴染み使いやすい。そして側に置いておける良い素材感と美しいカタチ。高岡の高度な金属加工技術がそれを実現してくれました。











ゆびさきで触れると、ゆらゆら揺れて、ここちよい音が聴こえてきます


楽器でもない、オブジェでもない。私たちの暮らしの中へ、澄んだ音を届ける、きれいな音色を楽しむための道具。そこにあるだけで、澄んだ音を感じさせる佇まい。それが「優凜(ゆうりん)」。富山県・高岡、400年の鋳物技術が生かされています。











もしもの時にも、毎日の生活にも ABITAXデザイン、新しい小型ツール。


スイスの万能ツールと聞くと、アーミーナイフ。もしくは、小さな刃物類や工具類がびっしりと組み込まれた、どちらかというと男性的で、趣味性の高い精密道具、というイメージをお持ちかもしれません。この「VICTORINOX "TOMO"」は、そんなこれまでの小型ツールの概念を変えてくれる、小さな道具。











さりげなく、美しい 輪郭だけの存在感が新しい一輪挿し


テーブルやキッチン、書斎の本棚にあって出しゃばることなく、けれど優しい存在感を持っている。そして庭の草花を一本、一輪を美しく飾ることができる。そんなテーマから出来上がった花器。「はじまってゆくもの、その様子」、still green と名付けられた花瓶。











江戸時代から続く伝統的な松阪もめんを使用。洋服を選ばず、ポシェット感覚で使える、新しいデザインの気楽な入れ物。


伝統的な様式の「袋もの」の利点を活かしながらも、使いこなしがカンタンで毎日の生活にすぐに役立つ。そんな「用の美」にかなう入れ物を、と願って作られたのが、この「丸川商店 松阪もめん しじみ袋」です。











江戸時代から続く伝統的な松阪もめんを使用。風呂敷の風合いの良さ、便利さをそのままに、誰でも使いやすい、持ちやすい携帯袋を作りました。


風呂敷の利点を活かしながらも、使いこなしがカンタンで毎日の生活にすぐに役立つ。そんな「用の美」にかなう入れ物を、と願って作られたのが、「丸川商店 松阪もめん あづま袋」です。











汗拭きにも、エアコンの風よけにも。肌触りの良い高品質・天然コットンだけでつくった、タオルのマフラーのオリジナル。愛媛・今治より。


日ざしの強い日に、有害な紫外線を遮断して、肌への負担となる日焼けをふせぐ。流れる汗を拭きとって、いつも清潔に。そして冷房の強いところで場所で、不必要に体温を下げてしまわない。風合いが良く年齢性別を超えてお使いいただけます。











お化粧品からカメラの収納まで 新しい和紙で作られた小物ポーチ


お化粧品からカメラの収納まで 新しい和紙で作られた小物ポーチ。耐久性があり、肌触りのよい新しい和紙、ナオロンを使ったジッパー付きの収納ケース。ナオロンを二重にして、その間に柔らかで軽量なクッション素材が入っています。そのため、収納品をやさしく保存、収納し、携帯することが可能な入れ物です。











冷たさ、温かさ、おいしさをいつまでも 直径5.5センチのスリムボディーに、保冷・保温性能を持たせた携帯ボトル


バッグのすき間にも入ってしまいます。発売以来ベストセラーになっている新潟県、燕市の高度な技術でつくられた、とてもスリムな携帯ボトル。新しい仲間が新登場です。ご要望の多かった直飲みボトルと、山中木地挽物のボトルキャップバージョンが完成。











植物のかたちの不思議を、4センチの透明なキューブにとじこめました。


手にして目の前にかざせば、植物の微細な毛先や、種子の形状のひとつひとつが、いつまでも変わらない姿で、浮かんでいます。わずか4センチの、驚くほど透明に形作られた正六面体のアクリルの中に、自然の不思議さ・強さ・美しさをとじこめました。











キッチン用のロートと調味料合わせに便利な器がこんな形になりました


ツヤ消しの上品な磁器と、耐熱性と安全性の高いシリコン素材の組み合わせ。キッチンやお食事用のテーブルに揃えて置いていただきたい、Dad、Mom、Kidの三人家族。 頭にかぶった帽子は、オイルやビネガー、お醤油などの液体、そしてお塩や粒コショウなどの粉や粒の食品の詰め替えを、無駄なく綺麗に行うことができる「ロート」として。白磁製の顔の部分は、調味料を合わせたり、お茶や粉末などを大袋から取り移すときに便利な小皿として。容器を使い捨てにせず、調味料や食材を無駄なく使うことができるロート。しかしキッチンで置き場所に困るロートが、いつでもスタンバイしておくことができるよう、こんな3人の家族のカタチにしました。











この触感がクセになる ポリウレタンでできた、顔のカタチのニギニギボール


握りはじめるとクセになる、この触感。手の中で遊んだり、机の上に落としたり、転がしてみたり。触っているうちに、彼らの表情を眺めているうちに、煮詰まっていたアイデアがひらめいたり、いらいらしていた気持ちが柔らいだり。低反発性の枕や、テーブルの塗装、スニーカーの靴底から化粧品のファンデーションと、私たちの生活の様々なところで使われている、ポリウレタン樹脂。この素材をたいへん高度な成型技術によってつくりました。











明るく、小さく、どこへでも持って行ける 究極の携帯型読書灯


単三電池わずか2本で長時間つかえて、電池を含んだ重量は94グラムと一般的な厚さの文庫本よりまだ軽量。折り畳むとシャツの胸ポケットにも入ってしまうコンパクト設計です。光源には、発光ダイオードのトップメーカーとして世界中にしられるNichia(日亜化学工業)製の高輝度白色LEDを使用。指先ほどの大きさのこの小さなランプヘッドから、たいへん明るく、あわせて読書に最適な明かりを作り出すことを可能にしています。











それはまるで四季がゆっくりと変わっていくように、移ろいゆくさまざまな色。そんな色を90本、90色の色鉛筆にしました。


白緑、水晶、鳩羽紫、真鴨、薄荷、二藍、土龍、撫子。これは、なんの名前だと思われますか?これは全て「色の名前」。四季の風景とそこに生きる動物を様々な色彩にあてはめた日本の色彩、90色を書籍のようなケースに収めました。











ティッシュの置き場所に自由と美しさを与えてくれるこれまでに無かったケース


コの字型に織り込まれたステンレスによって、ティッシュの出口は中央から少しずれた方向にやってきます。一見単純なこのデザインが、私たちの日常生活で、ティッシュボックスに置きやすさと使いやすさを追加してくれます。








編み物や手芸に最適な両手を使える拡大鏡




編み物や手芸、刺繍、小物つくりと、年齢をこえて「指先を動かすたのしみ」「ものをつくる喜び」に代えるものはありません。両手を使って細かな作業をするときのために作られたのが、このネックルーペ「maxi-plus」。




使い方はとても簡単。付属のネックストラップをつかって、首から下げて使います。そして湾曲した台を下にして、胸元もしくはおなかに上に乗せ、使いやすい角度に調整します。ストラップも細かい長さ調節が自在で、胸当て部分には滑り止めが装備されていますから、丁度良い位置に固定して使用することができます。

「maxi-plus」は作業を効率よく進めるため、実はこれひとつで、2種類の倍率をもったレンズを装備しています。

裁縫以外にも、模型製作や機械いじり、さらには爪のお手入れなど、さまざまなシーンでお使いいただくことができます。機会検査など産業分野、医療分野での信頼性も高く、長い歴史の中で培ってきた技術をもったESCHENBACH社のルーペ。特にこの製品は老眼鏡との併用も考えられて設計されていますから、お年寄りの方への贈り物にも最適です。

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伝統的な曲げわっぱを、「今の使いやすいかたち」にしたお弁当箱






心のこもった手作りのお弁当ほど、嬉しく、美味しいものはないでしょう。そしてそんなお弁当をいただく瞬間をもっと楽しく、そして快適にしてくれる「良いお弁当箱」はないかと、お探しの方も多いでしょう。

安全な素材が使われていること。長く使っても飽きがこないこと。そして、ご飯やおかずをそのまま美味しく引き立たせることができる、いれもの。

そんな理由から日本の伝統的な技法でつくられた「曲げわっぱ」をお弁当箱に使いたい。けれど、手入れ方法が難しそうで、すぐ黒くなってしまうのでは無いか。毎日使いの弁当箱には向いていないのでは?形や容量が男性向けで、大きく、持ちづらい。そんな声も聴こえてきます。

これらの声に応えるべく作られたのが、この「MICHI」という名前のお弁当箱。

樹齢200年の天然の秋田杉を素材に、17世紀後半から秋田県、大館で培われた「大館曲げわっぱ」の技術を使い、今の私たちの生活に使いやすい。そんなことをテーマに、建築家、田中行(たなかゆき)と、曲げわっぱの専門メーカーである大館工芸社が一緒につくりました。



 


従来の曲げわっぱの容量は、成人男性向きで、大型のものが中心。さらに手の小さな方なら持ちづらく、手に納まりきらない大きさ。この「MICHI」では、縦長のスリムな形状にして、手でしっかり持てるようにしました。屋外でも手の中に収まって、取り落としづらい。しっかり持つことができて、手にフィットする曲線を持っています。

このようなスリムな楕円形は、実は従来の曲げわっぱの技術では「曲げの限界値」を超えたものとされ、実現できなかった形でした。これが今回可能になったのも、すべて大館工芸社の、職人の技術によるもの。この「MICHI」は、制作不可能といわれてきた形に挑戦しこれを実現させた、300年以上の歴史蓄積をさらに超えようとする、大館曲げわっぱ職人たちの自慢の形です。

この「MICHI」の容量は約330cc。通常販売されている、お子様や女性用として販売されている小型のお弁当箱と同じ大きさ。もう少し容量が欲しい方なら、ご飯用、おかず用として2個揃えていただくと660ccと、ちょうど良い大きさになります。男性向けのお弁当箱とおなじくらいの容量です。













お弁当をお菓子を、おつまみを お花のかたちで美味しく引き立てます


樹齢200年の天然の秋田杉を素材に、17世紀後半から秋田県、大館で培われた「大館曲げわっぱ」の技術を使い、今の私たちの生活に使いやすい。そんなことをテーマに、建築家、田中行(たなかゆき)と、曲げわっぱの専門メーカーである大館工芸社が一緒につくりました。











可愛い外見はそのままでスペックを一新、さらに使いやすく 生活の良き相棒に、防災用に 黒檀とアガチス材で出来た「木のラジオ」


ロングセラーの「木のラジオ」が最新の機能を搭載し、高性能に使いやすく。デジタルチューナーを搭載し、雑音にも強く。リチウムイオン充電池内蔵で、長時間の利用が可能に。木という素材の特性を研究して作られた、親しみやすくモダンなデザインのラジオ。











豊かな音質を、シンプルな操作で。15年のロングセラーを続ける、FM/AMラジオ機能内蔵のサウンドシステム。Bluetoothモデル登場


スピーカーはたった1つ。出力はモノラル。大小の2つのダイヤルと、スイッチが1つ。上質な天然木のキャビネットに身を包んだ、落ち着いた筐体から再生される豊かなサウンド。超ロングセラーのサウンドシステムにBluetooth対応モデルが出来ました。











毎日の生活に便利に使えて、3つのサイズから選べるSIWA・紙和トート


1000年もの歴史のある紙の産地のメーカー大直と、同じ山梨県出身のプロダクトデザイナー、深澤直人がいっしょにつくりました。耐荷重は10キロ、雨濡れに強い。そして和紙独特の風合いの良さを引き継ぎました。











暑い夏も心地よくしてくれる。21組のデザイナーといっしょに作った手ぬぐい


暑い夏の日には、水でぬらして堅く絞った手ぬぐいを首にあてると、すっと汗が引いてきます。これは日本人が先祖の時代から知っていた知恵。綿という素材のもつ風合いの良さと、ひとつあるだけで何でも出来てしまう合理性。そして、様々なデザインを施して楽しむという感性。そんな手ぬぐいの良さを見直しながら、手ぬぐいのこれからを楽しむ。