書斎、文具関連のおすすめギフト





丁寧に織られた布の風合いと、伝統的な手法。これに新しい幾何学模様の図案を施しました。福島の刺子織でつくったtenpの小物ポーチ。


独自の手法で織られた「刺子織」のオリジナルテキスタイルで作りました。私たちの想像力をかき立ててくれる模様が魅力のポーチ。身の回りの小物から、デジタル機器の周辺装置の持ち歩きにも便利。











三日坊主にならずに続けられる ワンフレーズで毎日書く、あなたの物語り


「日記」本来の喜びや楽しさを体験していただくために創りました。毎日続けていただくために、1行から2行で出来事をつづり、昨年、5年前、そして10年前の自分と出会うことができます。装丁にも最高技術を投入し、風合いのある伝統織物、松阪木綿をはりました。ブログやTwitterとはひと味違う楽しみがここにはあります。











毎日の生活の中で、使いやすい。飽きのこない、ずっと使い続けられるシンプルなかたちで。家族そろってみんなで使えるリュックを作りました。


できあがったカタチは、誰もが思い浮かべるようなリュックサックの原型のよう。使いやすさを考えてたどり着いたのは、とてもシンプルなカタチでした。大人用は2つのサイズ、そして2歳から5歳くらいのお子さん用のキッズサイズと、ご家族でお使いください。











お持ちの筆記具の中から、とっておきの2本を選んで、こちらへ。よい素材を使って丁寧につくった、ナラとウォルナットの筆記具スタンド。


一般的な筒状のペンスタンドだと、お互いが擦れ合ってしまう。これを防いで、今、使いたいペンをさっと取り出すことができて、使い終わったらすぐに戻しておける。あなたがお持ちの筆記具の中から、とっておきの2本だけを選んで、こちらへどうぞ。











重量はわずか1グラム。驚くほどに微細に作られ、しっかり固定できる金属製クリップ。東京下町の、世界最高水準の技術によって作られています。


しっかりと固定ができるのに、こんなにも微細なクリップを作ることができたのは、たった1枚のステンレス鋼を小さく折り曲げることに成功したから。1950年創業の東京の下町にあるプレス加工メーカーだけが持つ独自技術の結晶です。











普通のかたち 計算しやすいかたち 丁度良いかたちの電卓


押したことがしっかりと指の触感に伝わるキーと、見やすい液晶パネル。机の上に置いても、手のひらに乗せても、しっかり使いやすい。そしてビジネスやお店、経理のお仕事で使える機能を搭載しシャツの胸ポケットに入るサイズ。これまでにあるようで無かった、普通のサイズ、使いやすい電卓。深澤直人デザイン、±0(プラスマイナス・ゼロ)のポケットサイズの電卓です。











使ううちに、あら、こんなところから、きれいな7色の虹が浮かび上がる。使うのが楽しくなる。とってもハッピーな鉛筆ができました。


いっけん、何の変哲もない一本の鉛筆。書き味も普通の黒い芯の鉛筆と変わりありません。しかし、少し使って、芯を尖らせようと鉛筆削りに通すと。小さな頃からいつも手元にあった「鉛筆」に、とってもハッピーなデザインを施しました。











読みかけのページに貼る。チェックしたい場所を覚えておく。注意箇所をマークしておく。すると、ページの上には楽しいことに、ひとつの街の風景ができあがります。


あなたが今よみかけの本、勉強用のノート、そしてお仕事の資料の上から立ち上がる、街の風景。そんな楽しい「付箋」。日本在住の英国人デザイナー、ダンカン・ショットンがデザインしました。











またいだ日付が分かりやすい。本革製のホルダー付きで、部屋に立てても持ち歩きでも。手帳とカレンダー、両方の良さを備えたスケジュールカレンダー2016年版


アナログ式予定帳の「スケジュールの全体像が掴みやすい」というメリットそのままに、月ごとのカレンダーと、週ごとの予定表の良さを兼ね備えるというアイデアから生まれました。今月と来月、来月と再来月が常に「連結」している。今年で7年目、2016年度版。











アイデアメモの断片、いただいた名刺、未清算の領収書、招待状など紙の断片情報をまとめて「見える」ようにする情報ホルダー


紙のメモはデジタル時代でも価値は高いもの。しかし散逸してしまったり、役立てなければ意味が無い。アイデアと情報をきちんと見せて、まとめるところまで持ってゆくためのツール。











仕事の大切な資料や見積書を美しく持ち運び、さっと取り出せるホルダー


会議やプレゼンテーションのための資料、営業の見積は、お客様に気持ちよく、綺麗なままでお渡ししたい。A4サイズの書類を綺麗なままで持ち運び、必要なときにさっと取り出しができて、気持ちよく提案できる。そんな専用ホルダー。











名刺交換とメモの筆記を1冊でスマートにこなす、人気のぬめ革ホルダー


何の変哲もない、革製の名刺ケースにみえるもの。しかし、ここには、あなたのお仕事のコミュニケーションを円滑にすすめ、さらに様々な情報やアイデアをしっかり受け止め管理するための「機能」を装備。











鉛筆なら9本まで収納可能。フタを開けたら、そのままペンスタンドにも。旭川の職人が高度な技術で作った、kimeの木製ペンケース。


カフェなど外出先での筆記や校正をする時にも便利。フタを開けるとそのままスタンドになる木製のペンケースです。鉛筆なら9本まで収納可能。上下を繋ぐネジの部分、そして内部に空洞のある形状は、極めて高度な旭川の職人の技術があってはじめて実現できました。











大切なメモの散乱をふせいでくれるメモパッドホルダー&スタンド


電話の用件を書き取ったり、思いついた発想を写し取ったり。仕事や生活の中でメモを取る機会は多いものですが、書き残したメモの散乱や、大切なメモの紛失は誰にでも経験があるはずです。それならメモの置き場となるメモホルダーと、メモを留めておくメモスタンドをいっしょにしてしまったら。すぐにメモができて、そのまま掲示ができる。机上の最小限の面積しか使わず、大切なメモの紛失も防ぐことができる、スリムなメモホルダー。











お気に入りの太軸の万年筆にも対応 能率手帳とペンケースをひとつに。


ビジネスマンに絶大な人気のある「能率手帳ウイック」のリフィルサイズに完全対応。さらに側面にはあなたの愛用のペンをホールドできるペン差しを3つ装備しました。万年筆など太軸のペンにも対応。素材には、上質な皮革をオリジナルの撥水仕上げでオーダー。革手袋などの精密な革小物の仕上げで知られている四国、東かがわ市でつくりました。あなたのお気に入りのペンの指定席を、能率手帳のカバーにご用意いたしました。











美しいフォルムと触感を体験してください。紙で紙をカットする。100年以上前に開発された特殊な「紙」だけでできた、ペーパーナイフ。


紙とナイフ。切るほうと、切られるほう。相反する存在のように思えますが、それでは「紙を紙で切る」。そんな発想の転換で考えられたのが、この「paper made paper knife」。 紙でできた紙切り用のナイフ。本体はVulcanized Fiberという「紙」で作られました。











机の上でバランスを取りながら、ゆらゆら待ってるペーパーナイフ


お部屋の窓からやってきたそよ風を受けて、机の上でゆらゆらとからだを揺らしている、ちいさなトリ。お腹でバランスを取りながら、とても気持ちよさそう。空と同じ色のブルー、木の葉の緑、野花の黄色、空にうかんだ雲の色、ポストの赤色。そんな7色の小鳥たち。











横に長いという発想 仕切を変えて文具を自由に収納できる便利な整理箱


横長式のスタンドをつくりました。机の奥を有効活用することができる、横幅約60センチと30センチの整理スタンド。倉田裕之がデザインしました。仕切は自由に移動することができ、ペン類はもちろん、カードやメモ帳、工具類、CD、電卓、名刺、色見本、素材見本、iPhoneなどのスマートフォンといったものをすっきりと立てて収納することができます。











明るく、小さく、どこへでも持って行ける 究極の携帯型読書灯


単三電池わずか2本で長時間つかえて、電池を含んだ重量は94グラムと一般的な厚さの文庫本よりまだ軽量。折り畳むとシャツの胸ポケットにも入ってしまうコンパクト設計です。光源には、発光ダイオードのトップメーカーとして世界中にしられるNichia(日亜化学工業)製の高輝度白色LEDを使用。指先ほどの大きさのこの小さなランプヘッドから、たいへん明るく、あわせて読書に最適な明かりを作り出すことを可能にしています。











アナタの野望を具体的に描くための、必携ツール登場!


あなたの野望を世界的な視野で再確認するためのツール、「野望ポスター」 サイズはB2サイズの大型版。お部屋やオフィスに貼っていただくだけで、まるで世界を股に掛けて何かをしているかの様な雰囲気が漂います。











鉛筆なら9本まで収納可能。フタを開けたら、そのままペンスタンドにも。旭川の職人が高度な技術で作った、kimeの木製ペンケース。


カフェなど外出先での筆記や校正をする時にも便利。フタを開けるとそのままスタンドになる木製のペンケースです。鉛筆なら9本まで収納可能。上下を繋ぐネジの部分、そして内部に空洞のある形状は、極めて高度な旭川の職人の技術があってはじめて実現できました。











大切なアイデアのために。ペンホルダーも装備して、カードサイズにコンパクトにまとめまた、いつも手元に置けるPost-It専用ケース


サイズは名刺ケースと同じ大きさで、シャツの胸ポケットに収納可能。75×50ミリの標準サイズのPost-itがそのまま収納でき、手帳用のミニペンホルダーも装備。パッドを開いてペンを取り出せば、すぐにメモを取っておくことができます。











よい革を使い、しっかりシンプルに作った、使いやすいペンケースです


シンプルで出しゃばらないデザインのペンケースです。飽きのこないシックな外観で、たっぷり筆記用具が入る。よい革を使って、丁寧にしっかり作りました。フタの固定にはジッパーやボタンなどは使わず、本体と同じ革製のヒモでくるっと巻いて固定します。フタが大きく開いてペンの出し入れがしやすい。全ては使いやすさと、長くお使いいただけることを目標に考えられたデザインです。











フランスの名門ファイリングメーカーによる、穴を開けないバインダ


創業1928年。フランス、パリの名門ファイリングメーカー、EXACOMPTA(エグザコンタ)。そのファイリングシステムの中でも、世界中の多くのユーザーから熱烈な支持を受けているのが、この「Executive HARMONICA」。A4ファイルの銘品です。ところでこの「Executive HARMONICA」がどうしてそんなに多くのユーザーの支持を受けてきたのか?それはシンプルな構造ながら、穴を開けること無くA4ファイルをサット挟んでおいて、すぐに分類。必要なときにすぐに取り出せること。大量ページのファイリングには向きませんが、日常的に処理をしなければならないメモやデータを9つの分類に分けて収納。次回の打ち合わせのメモや、資料、ToDoといった、作業中の紙情報を手早くまとめて、いつも手元に置いておくことができます。











シンプルで、たくさん挟めて、かさばらない 全く新しい紙クリップの誕生!


これまでに無かった、画期的な紙クリップの誕生です。三角形のクリップなら、似た形のものはあります。しかしこの「YMSK "triangle clip"」は違います。トーションバースプリング、つまり、棒をねじる際の反発を利用するバネの仕組みを利用。たいへんシンプル構造ながらも、一度お使いいただければ分かる、これまでの紙とじではあり得なかった便利さをもたらしてくれます。