東京・下町の手作り飴屋がつくった新しいおつまみ。カレーの濃く深い味わいは、飴づくりの技術があったからでききた美味しさ。ビールのお供にも。

宮川製菓 カリージャイアントコーン

本体価格 ¥500 (税込価格 ¥540)

お口に入れた時のカレーの濃く、深い味わいに、きっと驚かれることでしょう。そしてジャイアントコーンのカリッとした歯ごたえの良さが続いてあなたを楽しませてくれるでしょう。東京の下町で手作りの飴菓子を作り続けてきた宮川製菓がつくった新しいおつまみ「カリージャイアントコーン」です。

アシストオンの実店舗のみの販売商品で定番商品「優しさ しびれる ニッキ飴」を作っている東京の下町、墨田区の宮川製菓が作った新しい味。

そのままおやつに食べても。もちろんビールやお酒のお供にしても。これほどまでにもカレー粉やウコン、生姜、食塩などを濃く、深くコーティングできたのは、飴作りの技術があったから。その秘密は「ザラがけ」と呼ばれる飴をコーティングする昔ながらの技法を生かして作りました。

深い風味と、クセになる刺激。そしてカリッと香ばしいジャイアントコーンの味わい。東京の下町・墨田区の飴作りの歴史が引き継いできた、東京の古くて新しいお菓子。ついもう一粒、もう一粒と袋に手がのびてしまう美味しさです。

カレー好き、そしてビールが大好きな方ならぜひともお試しいただきたい味わい。あの方へのちょっとした贈り物にもぜひお役立ていただきたい、東京の下町で生まれた、手作り飴屋の作った新しいおつまみです。






Package


11.5 × 22.5 × 2.75cm

Weight


内容量:65グラム

Specifications


チャック付き袋いり

原材料
ジャイアントコーン(ペルー産)、カレー粉、ウコン、生姜、食塩、胡麻、片栗粉、小麦粉、大豆、その他の香料、食用油、ゼラチン

Manufacturer


宮川製菓

Country of Manufacture


日本製(東京・墨田区)



Notes


強い辛味です。辛いものが苦手な方はくれぐれもご注意ください。






























この「カリージャイアントコーン」を作っているのは、東京、墨田区の宮川製菓。かつて東京の下町、墨田区ではお菓子の製造業が基幹産業のひとつとして数えられ、特に錦糸町にはたくさんの菓子工場、そしてお菓子問屋がありました。昭和の時代には飴製造業者だけでも錦糸町周辺に、なんと350軒以上あったと言います。しかし大手メーカーの大量生産に押され、ほんとんどが廃業してしまいました。

宮川製菓はその墨田区で昭和32年に創業しました。この宮川製菓を営んでいる宮川良昭は父が創業した宮川製菓の2代目として引き継ぎ、昔ながらの製法で飴やお菓子を製造。この「宮川製菓 カリージャイアントコーン」では、「ザラがけ」と呼ばれる飴をコーティングする時の技術を生かして作り上げたもの。飴屋だからできた、新しいおつまみです。








Variations








宮川製菓 カリージャイアントコーン

本体価格 ¥500 (税込価格 ¥540)










宮川製菓 カリージャイアントコーン 1箱(10袋入り)

本体価格 ¥4,900 (税込価格 ¥5,292)


Quantity


10袋のボックスセット(1箱)





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