書斎、文具関連のおすすめギフト





お客さまのおもてなしに。セロテープの「タブ」作りを、手早く、美しく。お客様が剥がしやすいタブを効率よく自動で出来る新しいテープカッター。


お客さまをカウンターで待たせることなく、特許取得済みのヘッドを動作するだけで、セロテープの「タブ」を瞬時に作り出すことが可能。横田文具が開発した新しいテープカッター。











変身ロボットのように携帯・収納モードから使用モードへ。刃先を安全にカバーする状態から、快適に紙を切る状態に変身するハサミ。


使わない時は刃先を守って、使用する時は瞬時にロック解除・本体から刃先が現れてハサミに。高度な技術を持つ大阪のプラスチック専門メーカーと発明家が手を組んで作りました。











デスクの手元に置いて、そしてお店や宿泊施設で。これまでの「紙を見たい、観せたい」をアップグレードしてくれるペーパースタンドです。


クリップで挟むだけで、1枚の紙を立たせることが可能。折り目をつけず、倒れてこない。デスクワークから、お店のPOPまで幅広く使える、新発想のペーパースタンドです。











机の上で困っていた「付箋」の居場所を作りました。使いたい時、思いついた時にローラーを回転させれば1枚だけをさっと取り出し。持ち運びにも便利です。


赤色のローラーを指先で少し回転させると、必要な付箋をすぐに取り出すことができる。カドが折れたり、バラバラになったり、書類の間に紛れて紛失してしまう付箋をきちんと管理できるケースです。











レシートや領収書、いただいたハガキや名刺など紙のごちゃごちゃ。そして筆記具や文具など、パソコンとキーボードの間に置く「一時保管」箱。


どうしても発生してしまう、処理しなければならない、紙片のあれこれ、筆記具・小物。「ごちゃごちゃ空間」をまとめて面倒みてくれる一時保管箱を貼り箱技術でつくりました。











あなたのあたらしい「発想」を引き出すための道具。A4コピー用紙をアイデアを膨らませる真っ白いキャンバスにしてくれる道具です。


手を動かす。ペンを白い紙の上に滑らすことで、アイデアがまとまってくる。これまでのノートやバインダーには無かった使いやすさ。シンプルでミニマルな道具を試行錯誤して作りました。











机の上では大きく開いてペントレーに。筆記具、デジタルデバイス用のアクセサリーやケーブル、アダプタ、ハンドクリームなどの小物を引き受けます。


定位置での仕事よりも、作業する場所を移動して行うことが多くなった私たちのための小物入れ。普通のペンケースよりも少し大きめで、Bellroyが得意な、上質な素材の使い方、機能性の高さはそのまま。











あなたのApple Pencilを守って使いやすく、そしてきちんと携帯する。Lightningコネクタの収納もきちんと考えて作りました。


実際に使ってみると、表面が滑りやすい、キャップが外れやすい、Lightningコネクタを無くしそう、そしてどうやって持ち運べば。そんなApple Pencilの困ったを補ってくれる専用ケースです。











ただ名刺を持ち歩くだけの入れ物ではありません。名刺を渡す、受け取る、そして収納する。この一連の動きスマートに行うためにデザインしました。


大きなフリップをひっくり返せば背面にパチンと固定される。指を持ち上げればカードがスムーズに動きだす。一切のムダのない動作で名刺交換ができるよう考えられたカードケースです。











仕事場で、学校で、ご自宅で。さらにカフェやミーティング場所でもさっと使えて、持ち運びやすさを考えたら、筆箱はこんなデザインになりました。


フリップを開いて必要な筆記具をすぐに取り出すことができ、フリップをひっくり返して、そのままデスクトレーに早変わり。ノートやパソコンの側に置いて、軽快にお仕事や勉強をスタートさせることができる。フリップが使いやすい新しい筆箱。











丁寧に織られた布の風合いと、伝統的な手法。これに新しい幾何学模様の図案を施しました。福島の刺子織でつくったtenpの小物ポーチ。


独自の手法で織られた「刺子織」のオリジナルテキスタイルで作りました。私たちの想像力をかき立ててくれる模様が魅力のポーチ。身の回りの小物から、デジタル機器の周辺装置の持ち歩きにも便利。











医療機関にも使われる精密なアルミ加工技術でつくりました。ジェットストリームとフリクションボールの多機能ペンを握りやすく、スマートに変えてくれるグリップ。


あなたのお気に入りの「UNI ジェットストリーム」と「PiLOT フリクションボール」を快適にスマートにしてくれる精密アルミ加工パーツです。経年劣化によるベタつきをおさえて、ペン先と手元をより見やすく快適に。











愛用のボールペンのインク・リフィルをスマートに収納して、持ち運び。医療機関にも使われる精密なアルミ加工技術でつくりました。


フリクションボール用、ジェットストリーム用、そして4c規格のインクリフィルに対応。万が一の時の予備用インクの携帯に。セット販売で余ったカートリッジの収納に。極めて精密な加工技術を駆使してつくった専用ケース。











手を使ってものを作る方のために。創作をじゃましない環境をつくる最高品質のカッティングマット。素材、製造工程、表面のデザインに配慮しました。


最高品質の素材で、製造に手間をかけ、現代のものづくりの環境に馴染むものを。創業は1946年。東大阪市に自社工場を持ち、独自技術で数多くのカッティングマットを作ってきたメーカーが取り組みました。











鉱物のかたちの不思議を、5センチの透明なキューブにとじこめました。あなたの手のひらに乗る、小さな宇宙。Sola Cubeの新シリーズです。


美しい輝きと独特なかたち、色合い。ある時は宝石として、ある時はIT技術に欠かすことのできない工業製品として形を変える、鉱物。「Sola」の新シリーズとして、自然の造形物「鉱物」をテーマに、透明なアクリルキューブに閉じ込めました。











古くから使われてきた竹尺の優れた視認性、メモリの読みやすさを、素材を真鍮に変えて、より扱いやすく、長持ちに。高度なレーザー加工技術で実現。


「竹尺」の使いやすさ、扱いやすい形状とデザインを書斎のデスクやお仕事場所、趣味でお使いいただきやすいように。素材を真鍮を使用し、さらに極めて高い精度でお使いいただけるようレーザー刻印を施した「真鍮の竹尺」を作りました。











折れてしまいやすく、持ちづらいクレヨンは、本当に「棒状」が正しいのだろうか?そんな疑問点から辿り着いたのが、このカワイイ形状。


海岸を波から守っている、消波ブロックの「あのカタチ」に注目しました。子どもから大人まで、手のひらの中でしっかり持って書きやすい、テーブルの上でも転がらないカタチです。











3万年以上前に日本に存在した当時の先端的道具「石器」を今の時代に。手に馴染んで美しい質感のあるペーパーナイフにしました。


先人たちの知恵から生みだされた「道具」の原点と言える石器をモチーフに、現代の新しい素材を使って、最新の製造技術を使って、いまの私たちのための道具を作りました。











ミクロの生物のかたちの不思議を、5センチの透明なキューブにとじこめました。顕微鏡写真を基にミクロ生物を3Dモデリングし、ガラスキューブにレーザー彫刻。


Sola cubeの新シリーズ登場。私たちと同じこの自然界にありながら、実際には決して目にすることのない多種多様な生物が暮らす「ミクロの世界」を、手のひらに乗るキューブの中に閉じ込めました。3次元で眺めることができるミクロの世界。











お気に入りのフレーズを集めよう。アイデアをつなごう。プライベートで、家族で、お仕事場所で。新しい発想が生まれる、言葉の貯金箱。


コインを貯金箱にいれるような感覚で「言葉」や「アイデア」を貯めておく道具。読書の途中でみつけた素敵な文章。リラックスしている時に思いついた詩の断片。出かけてみたい旅行の場所。トライしてみたいお仕事のプランなど。それらを溜め込んでおきます。











メモや名刺、ポストカードのとりまとめから、文鎮の機能まで。デジタル時代の「紙」の作業をたすける道具を押し出し加工のアルミニウムでつくりました。


私たちがデスクワークを行う際、そのほとんどの部分をパソコンの世界の中で作業をする時代。けれど机のまわりにはデジタルに収まりきらずにあふれる情報が乗ったこまごまごした「紙片」に関わるモノを、集めてまとめて、補助するための、新しい道具です。











重量はわずか1グラム。驚くほどに微細に作られ、しっかり固定できる金属製クリップ。東京下町の、世界最高水準の技術によって作られています。


しっかりと固定ができるのに、こんなにも微細なクリップを作ることができたのは、たった1枚のステンレス鋼を小さく折り曲げることに成功したから。1950年創業の東京の下町にあるプレス加工メーカーだけが持つ独自技術の結晶です。











えんぴつ愛用者、必携のツールです。鉛筆をもっと使いやすく握りやすく、ジャケットのポケットにも収納可能。そして最後まできちんと使い切るために。


ステッドラー社が、日本の鉛筆愛用者のために開発しました。短くなった鉛筆を使い切るための補助具としての機能はもちろん、持ちやすく、消しゴムも使えて、鉛筆をもっと便利に使うための機能と魅力がこの1本に。











読書灯、書斎やベッドサイド、リビングで使うタスクライトの未来がここにあります。日本の最新・最高の技術を結集した、照明の新しい形。


設置面積はわずか6.5センチ四方。演色性、Ra95。最高品質の光を作り出し、内蔵バッテリーでも家中どこへでも。従来の照明機器の常識を覆す、最もミニマルで、最も進んだ照明の形です。











タブレット入力ペンが嫌いな方へ。独自素材で、これまでにない滑らかさ。フリクションボールとジェットストリーム多機能ペンに合体して使う新提案。


iPadやタブレットPCのために。滑らかな書き心地のペン先を素材から新開発。さらに今お使いのフリクションボールとジェットストリーム多機能ペンにそのまま取り付けて使うから、持ち物も増えずに、ペンの持ち替えなし。新しい入力ペン誕生。











軽く触ってフタを開け閉めできる。お部屋にあって、出しゃばらない。心地よく使えるカタチを追求したら、こんな綺麗なゴミ箱ができました。


天然木でできたフタに触れると、軽く持ち上がって開くゴミ箱です。ゴミを捨てた後は、心地よい音を残して、パタンと正確に閉まる。その規則正しい動作が見たくなって、何度でも触れたくなる。高度な日本の製造技術が可能にした、まったく新しいゴミ箱です。











ポストカードから年賀状、さらに旅行の記念のタグやシールまで。引き出しに放り込んで、ラフに整理ができる。「箱」の良さを活かした収納システム。


引き出し式のポストカード収納です。1つの引き出しには70枚、上下の段に合計140枚ほどのポストカードの収納が可能。ポストカードから年賀状、旅行の記念のタグやシールまで。引き出しに放り込んで、ラフに整理ができる、便利な整理箱。











コレクションしたポストカードや、あの方からいただいた年賀状。そして撮り貯めたとっておきの写真。これらをまとめて、一冊の写真集をつくりましょう。


未整理の写真も、あちこちに散らばったポストカードをまとめて、整理整頓をしながら、一冊の作品が完成してしまう。写真やカードをあなただけの本にしてしまう、簡単で便利なキットです。











三日坊主にならずに続けられる ワンフレーズで毎日書く、あなたの物語り


「日記」本来の喜びや楽しさを体験していただくために創りました。毎日続けていただくために、1行から2行で出来事をつづり、昨年、5年前、そして10年前の自分と出会うことができます。装丁にも最高技術を投入し、風合いのある伝統織物、松阪木綿をはりました。ブログやTwitterとはひと味違う楽しみがここにはあります。











またいだ日付が分かりやすい。本革製のホルダー付きで、部屋に立てても持ち歩きでも。手帳とカレンダー、両方の良さを備えたスケジュールカレンダー2016年版


アナログ式予定帳の「スケジュールの全体像が掴みやすい」というメリットそのままに、月ごとのカレンダーと、週ごとの予定表の良さを兼ね備えるというアイデアから生まれました。今月と来月、来月と再来月が常に「連結」している。今年で7年目、2016年度版。











アイデアメモの断片、いただいた名刺、未清算の領収書、招待状など紙の断片情報をまとめて「見える」ようにする情報ホルダー


紙のメモはデジタル時代でも価値は高いもの。しかし散逸してしまったり、役立てなければ意味が無い。アイデアと情報をきちんと見せて、まとめるところまで持ってゆくためのツール。











仕事の大切な資料や見積書を美しく持ち運び、さっと取り出せるホルダー


会議やプレゼンテーションのための資料、営業の見積は、お客様に気持ちよく、綺麗なままでお渡ししたい。A4サイズの書類を綺麗なままで持ち運び、必要なときにさっと取り出しができて、気持ちよく提案できる。そんな専用ホルダー。











名刺交換とメモの筆記を1冊でスマートにこなす、人気のぬめ革ホルダー


何の変哲もない、革製の名刺ケースにみえるもの。しかし、ここには、あなたのお仕事のコミュニケーションを円滑にすすめ、さらに様々な情報やアイデアをしっかり受け止め管理するための「機能」を装備。











大切なメモの散乱をふせいでくれるメモパッドホルダー&スタンド


電話の用件を書き取ったり、思いついた発想を写し取ったり。仕事や生活の中でメモを取る機会は多いものですが、書き残したメモの散乱や、大切なメモの紛失は誰にでも経験があるはずです。それならメモの置き場となるメモホルダーと、メモを留めておくメモスタンドをいっしょにしてしまったら。すぐにメモができて、そのまま掲示ができる。机上の最小限の面積しか使わず、大切なメモの紛失も防ぐことができる、スリムなメモホルダー。











美しいフォルムと触感を体験してください。紙で紙をカットする。100年以上前に開発された特殊な「紙」だけでできた、ペーパーナイフ。


紙とナイフ。切るほうと、切られるほう。相反する存在のように思えますが、それでは「紙を紙で切る」。そんな発想の転換で考えられたのが、この「paper made paper knife」。 紙でできた紙切り用のナイフ。本体はVulcanized Fiberという「紙」で作られました。











机の上でバランスを取りながら、ゆらゆら待ってるペーパーナイフ


お部屋の窓からやってきたそよ風を受けて、机の上でゆらゆらとからだを揺らしている、ちいさなトリ。お腹でバランスを取りながら、とても気持ちよさそう。空と同じ色のブルー、木の葉の緑、野花の黄色、空にうかんだ雲の色、ポストの赤色。そんな7色の小鳥たち。











コンパクトで、卓上に置いて、でしゃばらい。波のかたちが不思議で使いやすい、北海道・旭川の木工技術が作り上げた、Kimeの楊枝たて。


見た目にも美しい、波を描く楊枝。高低差があることで、楊枝1本だけを取り出しやすく、そして装填もしやすい。食卓に置いた時に食事の脇役として主張せず、しかし使いやすさと美しさを兼ね備えています。











横に長いという発想 仕切を変えて文具を自由に収納できる便利な整理箱


横長式のスタンドをつくりました。机の奥を有効活用することができる、横幅約60センチと30センチの整理スタンド。倉田裕之がデザインしました。仕切は自由に移動することができ、ペン類はもちろん、カードやメモ帳、工具類、CD、電卓、名刺、色見本、素材見本、iPhoneなどのスマートフォンといったものをすっきりと立てて収納することができます。











アナタの野望を具体的に描くための、必携ツール登場!


あなたの野望を世界的な視野で再確認するためのツール、「野望ポスター」 サイズはB2サイズの大型版。お部屋やオフィスに貼っていただくだけで、まるで世界を股に掛けて何かをしているかの様な雰囲気が漂います。











名刺の取り出しもスムーズ。厚さは12ミリとスリムながら、最大30枚の収納が可能。北海道・旭川の木工職人が実現させた木製の名刺ケース。


メープル、チェリー、ウォールナット。3つの天然木材からお選びいただける、スリムな名刺・カードケース。名刺がすぐに取り出せる開口部のデザインが自慢です。











鉛筆なら9本まで収納可能。フタを開けたら、そのままペンスタンドにも。旭川の職人が高度な技術で作った、kimeの木製ペンケース。


カフェなど外出先での筆記や校正をする時にも便利。フタを開けるとそのままスタンドになる木製のペンケースです。鉛筆なら9本まで収納可能。上下を繋ぐネジの部分、そして内部に空洞のある形状は、極めて高度な旭川の職人の技術があってはじめて実現できました。











フランスの名門ファイリングメーカーによる、穴を開けないバインダ


創業1928年。フランス、パリの名門ファイリングメーカー、EXACOMPTA(エグザコンタ)。そのファイリングシステムの中でも、世界中の多くのユーザーから熱烈な支持を受けているのが、この「Executive HARMONICA」。A4ファイルの銘品です。ところでこの「Executive HARMONICA」がどうしてそんなに多くのユーザーの支持を受けてきたのか?それはシンプルな構造ながら、穴を開けること無くA4ファイルをサット挟んでおいて、すぐに分類。必要なときにすぐに取り出せること。大量ページのファイリングには向きませんが、日常的に処理をしなければならないメモやデータを9つの分類に分けて収納。次回の打ち合わせのメモや、資料、ToDoといった、作業中の紙情報を手早くまとめて、いつも手元に置いておくことができます。











シンプルで、たくさん挟めて、かさばらない 全く新しい紙クリップの誕生!


これまでに無かった、画期的な紙クリップの誕生です。三角形のクリップなら、似た形のものはあります。しかしこの「YMSK "triangle clip"」は違います。トーションバースプリング、つまり、棒をねじる際の反発を利用するバネの仕組みを利用。たいへんシンプル構造ながらも、一度お使いいただければ分かる、これまでの紙とじではあり得なかった便利さをもたらしてくれます。