woman teensギフトコース





手作業をもっと楽しく。品質の良い裁縫・ソーイング道具を求めて。日本橋の老舗メーカーが、日本各地のものづくりの現場と一緒に作りました。


長く手芸や手作業に親しんでこられた方に。これから始める初心者の方にも。最高品質で、美しい色と柄で見た目にも楽しめるように、長く使えるように。新しい手芸道具のブランドができました。











古代インドから続く伝統的な技法から生まれました。1日の作業で出来るのはわずか5メートル。細密な作業から生まれる美しく風合いの良い大型ハンカチ


グラフィックデザイナーの福田利之と、古代インドから続いてきた伝統的な「ブロックプリント」の技法を使って生まれました。手拭きとしてはもちろん、お弁当を包んだり、テーブルナプキンにしたり、生活の様々で使える大きさです。











古代インドから続く伝統的な技法から生まれました。1日の作業で出来るのはわずか5メートル。細密な作業から生まれる美しく風合いの良い文庫本カバー


グラフィックデザイナーの福田利之と、古代インドから続いてきた伝統的な「ブロックプリント」の技法を使って生まれました。文庫本サイズの本・手帳用。インド綿のふわっと柔らかな手触りで読書が楽しく。











勉強やお仕事で集中したい時に。新素材を使って、耳に優しく圧迫感が少ない。そして、周囲の空気を少し和らげてくれる。ペットのような耳栓を作りました。


ウレタンフォーム素材のものに比べて、圧迫感が少なく、優しい装着感。取り外しもスムーズにできる。そして胴体に合体しておくと、机の上で転がってしまうこともなく、持ち運びも簡単。あなたが「集中したい時」の味方にやってくれる、良き相棒です。











トートバッグの使いやすさはそのままに。収納するものが増えた時にも対応できる機能をプラス。モノを気軽に持ち歩ける、整理整頓がきちんとできるトートです。


独自の視点で高い品質のものづくりをしてきたBellroyからお仕事にもカジュアルにも使えるトートバッグが登場。このバッグのために開発したポップアップポケットを備え、収納のしやすさに配慮。











自然にある草花を押し花にして、精密なボタニカルアート、植物画に。アクリル樹脂にあしらい、日本の高度な技術で作った小さなハンドミラー。


重量はわずか18グラム。手のひらに収まってしまう小さな、割れづらい手鏡。宝飾品や化粧品、ファッションの分野のディスプレイ装置で知られるメーカーが、この技術を駆使し、高度な技術で作り上げた日本製の、少量生産のプロダクトブランド「toumei」より。











1枚の布地がそのままキャンバスのように。四季折々を彩る福田利之の原画をその風合いのまま写し取りハンカチにしました。


全世界のさまざまな技法を使ったクリエイティビティあふれる布プロダクト「十布」の新シリーズです。原画を布に最新のインクジェット プリンを使って再現。手拭きとしてはもちろん、お弁当を包んだり、テーブルナプキンにも。











新しいソニーの技術で作った「香りのウォークマン」新作カートリッジ、第5弾です。ペパーミントやオレンジ・スイートを加えた、気持ちを「集中」にうながしてくれる、学びのための5つの香り。


学びの時の「集中力」を支えてくれる。気持ちをリフレッシュさせて、気分が乗らない時にも学習する気持ちにいざなってくれる。受験生や就活学生の方、試験や面接でのパフォーマンスを発揮したい方。資格試験や語学学習に挑戦している社会人の方へ。











使ううちに、あら、こんなところから、きれいな7色の虹が浮かび上がる。使うのが楽しくなる。とってもハッピーな鉛筆ができました。


いっけん、何の変哲もない一本の鉛筆。書き味も普通の黒い芯の鉛筆と変わりありません。しかし、少し使って、芯を尖らせようと鉛筆削りに通すと。小さな頃からいつも手元にあった「鉛筆」に、とってもハッピーなデザインを施しました。











小さく折りたたんで、軽くて丈夫でどこにでも持っていけるショッピングバッグを再発明しました。これまでの手提げから、リュックにも変化して快適。


持ち手を新構造にして、軽く引っ張るだけで形が変化し、手提げバッグからリュックサックに。最大約5キロの荷物を運ぶこともできて、バッグの重量はわずか115グラム、文庫本サイズに。これまでになかったショッピングバッグ、エコバッグを作りました。











スカンジナビアの天候と、北欧のミニマルなデザインの伝統から生まれました。収納のしやすさと、縦長で移動しやすい形。デンマークからやってきました。


大きなフリップを備え、モノの出し入れをしやすく、スリムながら身の回りの物から、教科書やノートパソコンの収納にも対応。そしてポリウレタン樹脂コーティングを施した独特の素材感。年齢と性別を超えてお使いいただけるシンプルなバックパックです。











丁寧に織られた布の風合いと、伝統的な手法。これに新しい幾何学模様の図案を施しました。福島の刺子織でつくったtenpのハンカチとテーブルナプキン。


伝統的な手法を生かしながら、独自の手法で織られた「刺子織」のオリジナルテキスタイルで作ったハンカチと、そのまま大判にしたテーブルナプキン。お弁当包みにも最適。











丁寧に織られた布の風合いと、伝統的な手法。これに新しい幾何学模様の図案を施しました。福島の刺子織でつくったtenpのがま口。


伝統的な手法を生かしながら、独自の手法で織られた「刺子織」のオリジナルテキスタイルで作りました。私たちの想像力をかき立ててくれる模様が魅力のがま口。大きく開いて中身の確認しやすく、パチンと閉められる。お財布にも小物入れにも。











お気に入りのコーヒーショップや、いつものコンビの飲み物を持ち歩く。淹れたてをデスクの上に備えてゆっくり楽しむ。最適なカップができました。


持ち歩くときにはしっかり栓ができて、こぼれない。歩いているときも、自転車で移動中も大丈夫。そしてデスクの上では飲みやすくゆっくり味わうことができる。シックな色合いで机の上の風景をジャマしないTENTのデザイン。











丁寧に織られた布の風合いと、伝統的な手法。これに新しい幾何学模様の図案を施しました。福島の刺子織でつくったtenpの小物ポーチ。


独自の手法で織られた「刺子織」のオリジナルテキスタイルで作りました。私たちの想像力をかき立ててくれる模様が魅力のポーチ。身の回りの小物から、デジタル機器の周辺装置の持ち歩きにも便利。











素敵な音楽や良い音を、友人や家族、恋人同士で共有する。iPhoneやiPod、ウォークマンの音を2人で楽しむための、小さなカギ。


初代のソニー「ウォークマン」に備わっていた「音楽を2人で楽しむたのめの仕組み」を今に蘇らせてくれる、カギの形をした道具です。あなたなら、誰とどんな曲を楽しみますか?











仕事場で、学校で、ご自宅で。さらにカフェやミーティング場所でもさっと使えて、持ち運びやすさを考えたら、筆箱はこんなデザインになりました。


フリップを開いて必要な筆記具をすぐに取り出すことができ、フリップをひっくり返して、そのままデスクトレーに早変わり。ノートやパソコンの側に置いて、軽快にお仕事や勉強をスタートさせることができる。フリップが使いやすい新しい筆箱。











あなたのスマートフォンを食べるのが大好きな生き物。パクッと食べてお腹の中でしっかり守ってくれる。手はしっかりフックで、バッグや腰に固定可能。


iPhone6/6sやスマートフォン、コンパクトデジカメの携帯・収納に最適な「生き物」型Setoのモバイルバッグ。ボディーは強靭・軽量なポリエステル製で、カラフルな色も揃っていますから、お気に入りを捕獲してください。











読みかけのページに貼る。チェックしたい場所を覚えておく。注意箇所をマークしておく。すると、ページの上には楽しいことに、ひとつの街の風景ができあがります。


あなたが今よみかけの本、勉強用のノート、そしてお仕事の資料の上から立ち上がる、街の風景。そんな楽しい「付箋」。日本在住の英国人デザイナー、ダンカン・ショットンがデザインしました。











バッグのハンドルに、バックパックに、ベルトループに。お水やお茶のペットボトルを固定して、着脱も簡単。使い良いカラビナ型のロックシステムとヌメ革で作りました。


人気キーホルダー「moca "Bicycle Keyholder"」の基本構造をそのままに。バッグのハンドルや、バックパックのハーネスに取り付けたり、さらにズボンのベルトループに固定して、いつでもさっと使えて給水できるホルダーを作りました。











「ミッフィー」で知られるデザイナー、ディック・ブルーナが若き日に手がけた装丁作品を、444ページの豪華本にまとめました。


ミフィーで知られるオランダが生んだ「世界で最も有名な絵本作家」 その装丁家、デザイナーとしての、もうひとつの側面の全貌を紹介した豪華書籍。いったん品切れになって数年が経過していましたが、お客様からの声も多く、この度、復刊が叶った新装版。











しっかりモノが入って、スマートにお使いいただける。肩掛けにした時のシルエットも美しく。日本の素材・製造で、品質も大切にしたショルダーバッグ。


上質なコットンとヌメ革を使いました。肩掛けバッグとしても、斜めがけにしていただいても、シルエットが美しくなるようデザインしました。直接的なラインを持たせることで、カジュアルになりすぎないように配慮した使いやすいショルダーバッグです。











自由学園生活工芸研究所とSetoのコラボレーション。バウハウスの基礎を築いた色彩学からデザインされた、高品質なオリジナル生地を使って作りました。


Le plein ete、フランス語で「盛夏」、南仏の夏の美しい太陽の光がよく似合う色合い、という意味を込めて名付けられ、バウハウス教育の基礎を築いたヨハネス・イッテンの色彩学を基礎にデザインされた、自由学園生活工芸研究所のファブリックを使用。自然やいきものに学ぶデザインレーベル、seto(セト)とのコラボレーション。











スリムに使える。荷物が増えたら容量20リットルの大型トートにも早変わり。日本製の素材・日本での製造で、その品質も大切にした新しいトートバッグ。


スリムなバッグを開けば大きくなって、その容量は約20リットル。身のまわりのモノがしっかり持ち運べて、さらに出し入れがしやすい。贅沢なヌメ革のハンドルが上品で、プライベートはもちろんお仕事にもお使いいただける、新しいトートバッグ。できました。











アイスクリームを愛する方へ。人生の甘いひと時が、ずっと続きますように。美味しさが長く続く、アイスクリーム専用カップとスプーン。


暑い夏の日はもちろん、寒い冬にあたたかいお部屋の中で味わうアイスクリームの美味しさ。ひとりで、そして家族と、それから大切なヒトと一緒に食べるアイスクリーム。もっともっと美味しくいただくために。











ポストカードから年賀状、さらに旅行の記念のタグやシールまで。引き出しに放り込んで、ラフに整理ができる。「箱」の良さを活かした収納システム。


引き出し式のポストカード収納です。1つの引き出しには70枚、上下の段に合計140枚ほどのポストカードの収納が可能。ポストカードから年賀状、旅行の記念のタグやシールまで。引き出しに放り込んで、ラフに整理ができる、便利な整理箱。











コレクションしたポストカードや、あの方からいただいた年賀状。そして撮り貯めたとっておきの写真。これらをまとめて、一冊の写真集をつくりましょう。


未整理の写真も、あちこちに散らばったポストカードをまとめて、整理整頓をしながら、一冊の作品が完成してしまう。写真やカードをあなただけの本にしてしまう、簡単で便利なキットです。











ひとつひとつ手作業で作られています。カッターやホッチキス、テープスタンドなど。文具好きもうならせる 手触りが優しくて長く使い続けたい、木製の文具たち。


引き出しに収納したり、机の片隅に置いておいたり。オイル仕上げのジャワ黒檀やマホガニー、パインといった木材を使いハンドメイドでつくられた、小さな文房具たちが生まれました。











鉛筆なら9本まで収納可能。フタを開けたら、そのままペンスタンドにも。旭川の職人が高度な技術で作った、kimeの木製ペンケース。


カフェなど外出先での筆記や校正をする時にも便利。フタを開けるとそのままスタンドになる木製のペンケースです。鉛筆なら9本まで収納可能。上下を繋ぐネジの部分、そして内部に空洞のある形状は、極めて高度な旭川の職人の技術があってはじめて実現できました。











バージョンアップで、保温・保冷機能を装備。しかしシンプルで使い易いデザインはそのまま。現在考えられる「最高の安全素材」を求めてつくられたウォーターボトル。


外出時に、自分が飲む水は自分で用意し、いつも持ち歩く。これを習慣にされている方は多いでしょう。しかしさて、どのような水筒に水や飲料を入れて持ち歩けば、ベストなのか?家族みんなが安心して使える水筒とは?











フランスからやってきた。3歳の子供から大人まで、みんな一緒に楽しむことができる、知的ゲーム。解けたらレベルをアップしてゆく達成感とワクワク感が魅力です。


組み合わせ方は36,057通り。その解き方には言葉は必要なく、年齢も関係ありません。必要なのは与えれた木製ピースの形をきちんと認識し、空間にきちんと組み合わせてゆくための、ヒラメキとセンスです。











植物のかたちの不思議を、4センチの透明なキューブにとじこめました。


手にして目の前にかざせば、植物の微細な毛先や、種子の形状のひとつひとつが、いつまでも変わらない姿で、浮かんでいます。わずか4センチの、驚くほど透明に形作られた正六面体のアクリルの中に、自然の不思議さ・強さ・美しさをとじこめました。











紙でつくって楽しむムーミンとその仲間。


ムーミン谷の仲間たちが、世界ではじめて紙でつくる組み立て工作、ペーパークラフトになって登場しました。A4サイズ、20ページで構成されているキットを丁寧に切り抜いて組み立ててゆくと、手のひらに乗るムーミン谷のお馴染みの仲間と、上質紙が使われたオフホワイトの美しいムーミン屋敷ができあがります。











「絵に描いたような普通の鞄」をコンセプトにつくった本革製ブリーフケース。ワンタッチで背中に背負うことができる、リセバッグにもなります。


作ったのは創業大正12年の東京下町の革小物メーカー。デザインしたのはプロダクトデザイナーの酒井俊彦。素材の良さを引き出しながら、リュックにもなる、使いやすい、普通の形のブリーフケースを作りました。通常版のサイズとA3図面が収納できるラージサイズの2種類を用意。











この触感がクセになる ポリウレタンでできた、顔のカタチのニギニギボール


握りはじめるとクセになる、この触感。手の中で遊んだり、机の上に落としたり、転がしてみたり。触っているうちに、彼らの表情を眺めているうちに、煮詰まっていたアイデアがひらめいたり、いらいらしていた気持ちが柔らいだり。低反発性の枕や、テーブルの塗装、スニーカーの靴底から化粧品のファンデーションと、私たちの生活の様々なところで使われている、ポリウレタン樹脂。この素材をたいへん高度な成型技術によってつくりました。