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ケーブルをクリップ、ペンをクリップ 机上で便利なグミのようなクリップ

この直径3センチの、グミキャンディーのようなアイテム。これがあればご自宅やお仕事の場のPCまわりやデスクまわりを、すこしハッピーにしてくれます。
その名も「CableDrop」。素材にはある程度の硬さと弾力性という相反するかのように思える特性を併せ持った不思議な素材、TPU(熱可塑性ウレタン樹脂)。そして、中央にあるミゾのあるデザイン。裏面には両面テープになっていて、さまざまな場所に取り付けておくことが可能。
この素材とカタチの特徴が、私たちの生活の中でとても便利に機能してくれます。

たとえばパソコンのケーブル配線用の固定具として。机やサイドボードの裏面や脚にケーブルを固定して、すっきり配線。そして必要であれば、ケーブルの脱着も可能。これもTPUという素材と固定用のつまむような形状のデザインによって実現になったこと。
ノートパソコンの電源アダプターのケーブルや、周辺機器のコード類もこの「CableDrop」をつかって机に固定しておきましょう。そうすればノートパソコンを外出時に持ってゆくときに、それらのケーブル類が「机の後ろに落ちてしまった!」というトラブルを未然に防いでくれます。(販売価格 ¥1,480.)

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iPhone/iPodの気になるイヤフォンのぐじゃぐじゃを綺麗に管理

ポケットやバッグの中にある、あなたのiPhoneやiPodのイヤフォン、こんな状態ではないでしょうか?
ただ単にポケットに放り込んだだけなのに、いつのまにか複雑に絡まり合い、ちょっとやそっとの事では元に戻ってくれない、絡まり合ったイヤフォン。気持ちよく音楽を聴きたいと思って取り出したのに、毎日毎日、この絡まり合いを解きほぐすパズルに挑戦しなければならないなんて・・・
しかしご安心ください。これを解決すべく挑んだスウェーデンの2人デザイナー、アンドレアス・フォーネル、ミカエル・シェリン。幾つかの試作を経て完成したこの「*cordctrl」は、イヤフォン専用の巻き取り装置。一見、シンプルに見える「単なる棒」ですが、使い始めると手放すことができない機能性を備えた、直径1.3センチ、長さ6.5センチの小さな、しかし、あなたのiPod/iPhoneをより快適にしてくれる専用の道具です。

素材に使われているのは、医療機器の部品としても採用されているシリコン樹脂。左右の切り込みにまず片方のイヤフォンコードを装着。「*cordctrl」本体にコードを必要な長さだけ巻き取って、もう片方の切り込みの装着。ただそれだけ。
ただそれだけなのですが、実際に使用してみると、面白いように簡単、綺麗にイヤフォンを巻き取ることができて、コードを取り付けたまま使用しても、ケーブルが外れることもありません。また、この「*cordctrl」がイヤフォンの途中に存在することの違和感も不思議と感じない。
この快適な使いやすさと装着感の良さ。実は「*cordctrl」の切り込みの構造に秘密があります。巻き取ったコードは、「*cordctrl」のまさに中心位置から出てきます。そのため使用中に適度に引っ張られることによって、巻き取られたケーブル部分はさらにしっかりと締まってくる。よって不意にほどけてしまうこともない。またコードからぶら下がったときのバランスも良い。
さらに「*cordctrl」に切り込まれた40度ほどのミゾの傾斜角度がケーブルの巻き取りやすさを実現。使い終わったケーブルも、簡単に手早く、くるくると巻き取っておくことができますから、もうポケットの中で、バッグの中でケーブルがこんがらがってしまうことはありません。(販売価格 ¥1,000.)

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最大12口まで選べて、多機能・高性能なインテリジェント電源タップ

これまでに無かった、インテリジェントな電源タップの誕生です。
バリエーションは3種類。それぞれ8口、10口、12口と豊富な差し込み口を装備しているだけではなく、大型のACアダプターが隣どうしで接触して、差し込みの口数を無駄にしてしまうことを防ぐ機能を装備。つまり差し込み口が90度回転して、自由な位置で固定可能。
さらに差し込んだコード類を安全に束ねてくれるコードクランプや、ブレーカー内蔵の一括電源ボタン、そしてオーディオまわりでの使用に嬉しい電源ノイズ低減用のノイズフィルターを装備。
本体は耐火素材を採用。そして内部には独自の最新技術を搭載した最高レベルの雷サージ保護機能を持っています。万が一、落雷時にデリケートな機器を守ってくれる。
パソコンまわりや、オーディオ、テレビの環境で、こんな電源タップが欲しかった。まさにこれはインテリジェントな電源タップです。

まず嬉しいのが、豊富な差込の口数。一般的な電源タップは最大でも6口であるものが一般的ですが、この「Rotary Electrical Outlet」では最大12口までを用意。電源供給用のコードは太さ1センチで、最大1500Wまで対応。アースコードも装備して、安全に確実に接続された機器に電源を供給してくれます。
しかしどれだけ差込が多くても、ACアダプターの接続で、差込が無駄になってしまっていは意味がありません。これを回避するのが、薄いツヤ消しのパープルの素材でできた部分、この「Rotary Electrical Outlet」の最も特徴的な機能である、回転式コンセント。
自由な角度に調節していただくことが可能で、角度を決めたら、その位置を保ってくれます。携帯電話やパソコンの周辺機器など、本体の小型化にあわせて増えてしまうACアダプター。さらにはデジタルカメラなどの充電装置なども、この機能によって、隣どうしがぶつかりあうことを防いでくれます。(販売価格 ¥2,980より)
  
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あきらめていた電源コンセントまわりごちゃごちゃ、解決します!
あなたが今お使いになっている、パソコンまわりの電源ケーブルや電源アダプター、どうなっていますか?
絡まったケーブルはトラブルの元。見苦しいだけではなく、掃除のときに誤って引き抜いてしまえば、お仕事場ではデータの損失など大きな事故になってしまうでしょう。
とりあえず机の後ろやサイドボードの裏側に、見えないように追いやってしまった場合にも、そこにホコリが蓄積し、漏電が起きて火災が発生する「トラッキング現象」を引き起こすことにもなってしまいます。
しかし無情にも、便利なデジタル機器が増えるぶんだけ、充電用のアダプター類の数は増え、コード類のごちゃごちゃは収まりません。
わかってはいるけれど、どうしようもない!そんなお仕事場やご自宅の「ケーブル問題」の解答です。それがこの「The CableBox」。
スリムなケーブルまとめの装置として、その使いやすさに定評のある「coolfeet」を手がけたデザインスタジオ、BlueLoungeがつくりました。

難燃性の樹脂、ハイインパクトポリスチレンを使用。大型の電源タップやコード類をまとめて内部に収納。十分な奥行きを設けることによって、大型のACアダプターもタップに差し込んだまま内部に収納することができます。
放熱用のスリットが両サイドにあり、こちらからケーブルを引き出します。このスリットは1.5センチと十分な幅を設けてありますから、複数の電源ケーブルはもちろん、太めのケーブルを引き出すことができます。
また、収納部分のフタは全解放できますから、電源ケーブルの抜き差しやとりまとめもしっかり行うことができ、アダプターやコードの絡まりも整理しやすくなっています。
内部にケーブル類もしっかり収納できる容積を確保したり、放熱性を考えたりと、たっぷりの容量を持ちながらも、足下に置いたときに邪魔にならない。出しゃばらず、目立ちづらい。バランスの良く考えられたサイズにまとめられています。外装もツヤ消しになっていて、目立たず、しかし部屋に置いて違和感の無い。ベイシックでしっかりしたデザインに仕上げられました。
サイズは大小の2種類、カラーはそれぞれ、ツヤ消しのブラックとホワイトの2色を用意しています。

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ノートPCのACアダプタや、オーディオ用のアダプタのケーブルの混乱解消に

ノートパソコンのACアダプターに使われている、通称「めがね型コネクタ」。持ち運んで利用する機会が多いにも関わらず、付属の電源コネクタは1mや1.5mのものばかりで、長すぎて取りまとめが面倒。せっかく本体が小さいのに、アダプターばかりがかさばって、ガッカリですね。
そんな時に便利な、ACアダプターに直結できる、アダプタープラグ。ご利用のACアダプターがこの2P式の「めがね型コネクタ」なら、アダプターに付属の電源コードと取り替えるだけで、すっきり、持ち運びにちょうど良い長さに変換することができます。
 
「めがね型コネクタ」はノートパソコンの電源以外にも、ラジカセやビデオ、DVDデッキ、ビデオゲームなどの電源ケーブルにも使用されていることが多いものです。
この直結式に交換することによって、AV関連の電源の取りまとめがラクになり、ケーブルがスパゲッティー状態で混乱したり、掃除がしづらくて、ホコリが堆積して不潔になってしまうことを防いでくれます。
この直結プラグの形は2種類あります。L型と直結型、お使いになる場所にあわせて使い分けてください。
とても小さなアイテムですが、ノートパソコンを必要な時にすぐにセッティング、そしてバッグの中の整理整頓に、大きな力を発揮してくれる強い味方です。

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イヤフォンから家電の電源まで こんがらがったケーブルを美しくまとめます
リビングや書斎、お仕事場にある電化製品やパソコン、照明機器など。お使いになる用途や部屋の雰囲気にあわせて、さまざまな製品が選べるようになりましたが、残念ながら部屋に最適なケーブルの長さはなかなか選ぶことはできません。ケーブルが足りない時には最適な長さの延長ケーブルを足せば良いのですが、ケーブルが長すぎてしまうときには・・・・
そんな時にカンタンに、綺麗に解決してくれるのが、このオランダ、Cleverline社の「CableTurtle」です。
「CableTurtle」という製品名の通り、まるでカメ(turtle)の甲羅のような形をした合成ゴムが本体。
まずこの柔らかな外装部分をひっくり返せば、ボビン状のコード巻き取り装置に変形してくれます。ここにぐるぐるとコードを巻き取ります。巻き取りが終わったら柔らかな外装を戻すだけ。ケーブルが適切な長さにまとまって、しっかりとまってくれます。長さの微調整も自由自在です。

あまったケーブルをこの「CableTurtle」にきちんと巻き取っておけば、外観が美しいだけではなく、机やクローゼットの裏側などでコードがホコリまみれになってしまうこともありません。さらにケーブルに足を引っかけてしまったりというような事故も未然に防ぐこともできます。パソコンマウスの余ったコードを巻き付ければ、マウスの扱いがとてもラクになりますよ。
サイズは3種類。最小のものは直径4.5センチで、シャツの胸ポケットにも入ってしまいますから、iPodのイヤフォンケーブルを巻き取って使うのに最適な大きさです。一番大型のサイズは直径12センチ。パソコンやオーディオなどに使われる太めの電源ケーブルの巻き取りに最適なサイズです。
「CableTurtle」はドイツのハノバーI.F.デザイン賞のTOP10に選ばれ、ニューヨーク近代美術館(MoMA)からも「現代の代表的プロダクトデザインのひとつ」として選定もされています。スイスジュネーブで発明展賞、フランクフルト・アンビエンテ賞受賞等数々の受賞歴に輝き、2002年には日本のグッドデザイン賞を受賞しました。

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携帯/iPod/iPhone/PSPなど、小型デバイスの充電をスマートに
ただいま、とご自宅に帰ってきて、ポケットやバッグから取り出す、いつもそばにいてくれる大切なモノたち。お財布やカギ、腕時計。そして忘れてはいけない、携帯電話の充電。
数年前までならここまでだったはずですが、新しいデジタルデバイスが使いやすく、小型になることで、そられが私たちの身近にいつもあるモノとして仲間入りしてきました。
iPodなどの音楽プレーヤー、Nintendo DS LiteやPSPなどのゲーム機、さらにはデジカメなどなど。ところがこれらの機器は常に充電をしっかりしておかないと、いざという時に力を発揮してくれません。そのため、専用の充電機器も増えて、アダプターやコードがあちこちに。目障りなだけではなく、毎日のことですから、管理がたいへん面倒ですね。

そんな毎日のわずらわしいデジタルデバイスの充電管理をもっとスマートに。さらに、お財布や腕時計など、ポケットの中の小物類をまとめて取り出して、そのまま置いておくことができる。玄関先やベッドサイド、お仕事場のデスク脇におけるトレーができました。
ベロア貼りのトレーと継ぎ目のない樹脂のコントラストが美しいシンプルは本体。しかし内部には12種類の充電コネクタを装備し、日本国内での使用頻度の高い携帯電話やゲーム機にしっかり対応、さまざまなデバイスの充電ができて、ケーブルやアダプターのごちゃごちゃから私たちを解放してくれます。どなたにでもお使いいただけるよう、必要なケーブルだけを取り出して使用することができ、iPodやiPhoneについてはApple社が定める公認の認定も取得しました。
「coolfeet」などを手がけたデザインスタジオ、BlueLoungeがつくりました。「TheSanctuary」と名付けられたこのトレーは、あなたの大切な小物たちの、ひとときの安住の場所。まさにサンクチュアリです。
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ノートーパソコンのケーブル環境を整え、快適な作業空間をつくります
作業場所の「省スペース化」をめざして、お仕事に、プライベートにノートパソコンをお使いになる方は多いでしょう。
どこへでも持って出かけることができて、開いたすぐそこが自分だけの作業場所になる。その軽快さがノートパソコンを使うことの大きな意味でしょう。
ところが外出先から戻ってきて、本体の充電ケーブルと繋いだり、さまざまな周辺機器と接続したりとなるとこれまでのシンプルさとは打って変わって、周りはケーブルだらけ。デスクトップ型パソコンに比べると周辺機器の配置も雑然としがちです。
特にMacBook AirのようなDVDドライブを本体に持たない薄型のノートパソコンの場合は接続ポートも少なくて、別途USBハブを用意したりと、本体のスリムさの犠牲として、私たちの作業机の上は、コードとパソコン関連のモノが、ごちゃごちゃ。
これではせっかくの省スペースを目指したノートパソコンの意味が全くありませんね。

デジタルデバイス特有の電源ケーブルや接続ケーブルのごちゃごちゃを解決し、さらにノートパソコンを机上でお使いいただくための快適さをプラスする。
周辺機器のケーブルを内部にまとめて固定できるだけではなく、内部にはUSB2.0対応のUSBハブを内蔵。ハードディスクなどの周辺機器、iPodやiPhone、デジタルカメラなどのデジタルデバイスとノートパソコン本体とはケーブル一本で脱着を可能に。
さらにノートパソコンを使用するときの快適性も追求。ノートパソコンの角度が持ち上がることによって、キーボードのタイピングが容易になり、ディスプレーの視認性もアップ。そして名刺やメモホルダーや、書類たての機能まで装備しています。
すべてのノートパソコンのユーザーのために。「coolfeet」などを手がけたデザインスタジオ、BlueLoungeがつくった、ノートパソコンのための新しいスタイル。それがこの「TheSpaceStation」です。


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6個の電源が、小さく、すっきりまとめて取れる 新しい電源タップのかたち
リビングや書斎、お仕事部屋の片隅で、すっきりと整頓しておきたい電源コード類。しかし様々な機器のワイヤレス化が進む中、電源コードだけは増える一方。そして電源タップのデザインはこれまであまり進化してきませんでした。
この新しい電源タップは、6口もの電源コンセントを持ちながらも、これを箱形にまとめることで、コンパクトにしたもの。棒状の電源タップに比べて、設置場所も小さく、ACアダプターほどのボックスタイプ。
タテにして使用するため、電源コードの取り回しも一方方向に。部屋や壁や机のスミにはわせることができ、配線も美しくまとめます。

通常の電源タップの場合、差し込んだ電源コードは天井に向かって伸びてしまうため、配線をまとめづらく、見た目も美しくありません。加えてホコリも貯まりやすく、掃除もやっかいな存在でした。
この「SimpleTap コードすっきりタイプ」は、接続したコードが一方向に伸びてくれるため、綺麗な配線が可能。ボックス型にまとめたことで、これまでの6口電源タップでは考えられなかったコンパクトさを実現。さらに、タテ置き、ヨコ置きの2種類の設置を選ぶことができます。家具と壁のすき間、テレビやオーディオ機器の裏側など、狭い場所での設置にも嬉しい形状です。

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ACアダプターだらけの環境に最適 雷ガードも搭載したスリムな電源タップ
リビングや書斎、お仕事部屋の片隅で、すっきりと整頓しておきたい電源コード類。しかし様々な機器のワイヤレス化が進む中、電源コードだけは増える一方。そして電源タップのデザインはこれまであまり進化してきませんでした。
特にパソコンまわりでは、ハードウェアの小型化に伴い、ACアダプターが増えてきています。しかしアダプターは横幅があるため、従来の電源アダプターでは使用できない箇所が発生してしまいました。
この新しい電源タップでは、これを解決するため、まず電源の差し込み口の方向を90度回転。さらに差し込み口の間隔を58mmに広げることで、一般的なACアダプターであれば、隣接するコンセントと干渉することはありません。すっきり綺麗に配線をすることを可能にしました。
豊富な6つのコンセントを装備しながらも、電源タップ本体の幅2.7センチとたいへんスリムで、狭い場所にも設置が可能。さらに落雷による機器の故障を防いでくれる「雷ガード」を装備しています。

6つのコンセントを持ちながらも、1箇所のみは側面の位置にコンセントを位置させることで、設置面積を小さくしています。携帯電話のACアダプターのように小型のものはこの位置に差し込むと良いでしょう。
さらに5つ並んだ電源タップの先端部分のコンセントだけが他のものと90度回転した方向になっています。これは一般のACアダプターより横幅のある、大型のアダプターを利用するためのもの。
たとえば「エネループ」の充電装置のように、横幅の広いものでも(電源プラグからの幅4.1センチ)、この先端部分のコンセントを使えば大丈夫。他のACアダプターと干渉することなく使用できます。とても良く考えられたデザインになっていますね。

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薄型で磁石で取り付けできる、手もと電源を取るのに最適な4口電源タップ
宮沢哲、市村重徳、南出圭一、草野真穂の4名によって結成されたデザインユニット「& design」。彼らが企画したコンセプト「Characterized Design」をもとにしたシリーズとして作られたアイテムが、この「Icon Soket」です。
「Characterized Design」つまり、「立体と平面の間のデザイン」というコンセプトから生まれたこの製品は、2.5メートルの電源コードの先には、直径8センチほどの丸形の物体とコンセントのアイコン。実はこれが薄型のタップになっていて、4つの電源をここから取ることができます。
2.2センチと薄型で、放射状に電源を差し込んでゆくことができます。背面の磁石で事務机やロッカーなどに固定ができますから、狭い場所での使用や、ノートパソコンやその周辺機器など、取り外しの多い電源を手元で取るためのアダプターに最適です。

コンセントの口は4つ。一般的なテーブルタップとは違い、2.2センチの薄型のタップに、放射状にして電源ケーブルを差し込みます。このため、一般的なタップとは違い、ケーブルを差し込んだ状態でも薄さを保ちます。
差し込んだ電源ケーブルを取り外すときには、上の写真のように、タップ本体に指をかけて、少しずつずらしながら押し出すようにして力をかけることができます。またタップ自体を持って取り外しの操作が出来ますから、一般的なタップに比べて、ちからごなしにケーブルを引き抜き、ケーブルを破損させることを防ぎます。
背面には磁石を装備。これによって、事務机の側面に固定して使用することができます。ノートパソコンなど、抜き差しをすることの多いパソコン周りの電源を取るための、専用の電源アダプターとしてお使いいただけるでしょう。 (販売価格 ¥3,150.)

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PCまわりの気になる電源タップやアダプターをまとめて、安全に収納

私たちの生活やビジネスに、卓上のコンピュータが欠かすことができない時代。しかしどれだけシンプルに机上のまとめたり、デザインの良いパソコンや周辺機器、机やイスをそろえたところで、あのイヤなケーブルのごちゃごちゃ、そして電源タップに刺さったACアダプターから、誰もが逃れることはできないでしょう。
それらを机の裏側などに隠してしまったりして、とりあえず目障りにならなくしてしまう、という方法はあります。しかし掃除のしずらさから、その上からホコリが堆積。さらに机の裏の片隅にまとめたアダプター類から驚くほどの熱が発生していて心配になる、ということは無いでしょうか。
電源タップやアダプター類を、ただ美しく取りまとめるだけでは無く、安全性にも配慮した方法はないだろうか?この問題を解決すべく創られたのが、この「Colony」。
シンプルながら、素材、製造方法、品質に徹底的にこだわった製品を作り続けているバルミューダ・デザインの新しい提案です。(販売価格¥28,000.)

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パソコンやオーディオのケーブルを美しくまとめてくれるシンプルなデザイン

パソコンやオーディオのケーブル、配線類。ワイヤレスの時代になったとはいえ、USBや電源ケーブルなど、まだまだ複数本が机や棚の後ろ側、そして足もとにたくさんあるのが一般的でしょう。
そんなケーブル類が乱れた状態で放置されていると、ホコリが貯まって見苦しいばかりでは無く、あやまって足を引っかけたり、ケーブルを取り外すときに
他のケーブルを外してしまって、思わぬトラブルにつながる場合もあります。
この「CableClip」はそんな事故を未然に防ぎ、ケーブル類をスパートに束ねてくれる、ちいさなクリップ。米デュポン社が開発した弾力性のある樹脂、「ナイロン66」がその素材。指先で持って、ひねるだけでケーブル類を固定することができます。

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ケーブルやコードの「別のを間違って抜いちゃった!」を防ぎます
お仕事場やご家庭で、パソコンまわりや、テレビ、オーディオまわりで。電源コードやネットワークケーブル、音声画像コードの数量が増えてしまう場所は多いでしょう。
困るのは、どのコードがどこにつながっているのか、分からなくなってしまうこと。電源コードやネットワークケーブルなどは、誤って別のコードを抜いてしまうと、大きな業務事故に繋がってしまうことも少なくありません。
これを防いでくれるのが、オランダからやってきた「CABLE-ID」。そのケーブルの役割をしるしておくことができる「IDタグ」です。ケーブル巻き取りグッズの代名詞、「CableTurtle」をつくった、その名も「Cleverline」社がつくりました。

これまで「ケーブルに名前やしるしをつける」という製品は多くありましたが、この「CABLE-ID」はケーブルに巻き付けて使用するため、とてもスタイリッシュ。
耐久性と柔軟性のあるポリウレタンで出来ていますので、様々な方向に曲がって使われるコードにしっかり留まって、不意に外れてしまうこともありません。
「CABLE-ID」を取り付けたケーブルの機能を、カラーで判別。さらに中央部にはそのケーブルの「ID」を明記しておく箇所もあります。ボールペンやマーカーペンが使えます。取り付けたコードと一体になっていますから、記名した名前も見やすいのも大きな特長です。

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机の向こうにケーブル落ちちゃった!を無くす、ノートPCユーザーの必需品
プリンターやマウス用のUSBケーブル、iPod用の接続ケーブル、そして電源ケーブルと、放っておくと乱雑になりがちな、パソコンまわりのケーブル類。
特にノートパソコンをお使いの方は、PCを持ち出す度に外したケーブルが机の裏側に落ちてしまって、困った経験をお持ちの方は多いでしょう。ノートパソコンを机に戻す度に、ケーブルを拾い集め、その繰り返し。
ケーブル類を綺麗にとりまとめて、机の上にきちんと整頓する。必要な時にさっと延ばして、すぐにパソコン本体に取付ができる。そして取り外したときにもケーブルがしっかり止まってくれる。ノートパソコンを中心とした机上まわりのケーブルのまとめ役としてつくられたのが、この「keeper」です。

「keeper」本体は綺麗な仕上げのステンレス製。中央には弾力性のある黒色のセルスポンジが挟み込まれていて、このセルスポンジがケーブル類を固定する役割を持っています。
セルスポンジの上側には切れ目があって、細めのケーブルなら、そのまま脱着が可能。このセルスポンジは「keeper」本体から取り外しができますから、太めのケーブルはセルスポンジを外した後で、ケーブルホルダーの穴に通して固定します。

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デジタル機器のケーブル整頓に
移動環境にも最適化した巻き取りシステム
後ろから眺めても美しいiMac。スタイリッシュなデジタルカメラや携帯電話、iPod、そしてその充電クレードル。カタログやWebページでは、なぜかケーブルが消されて「存在しないか」のようになっていますが、しかし実際に使ってみれば、電源ケーブルや接続コードがぐじゃぐじゃと存在します。こんなはずでは・・・
そんなときのケーブルの処理には、この「cable yoyo」にお任せください。厚さ1センチの薄型ボディーの中に、こんがらがったケーブルを巻き取るだけ。
従来の巻き取り装置との大きな違いは、パソコン本体やACアダプター、壁面などに取り付けることができること。そしてさらにこの取り付けパーツは「cable yoyo」本体と離脱が可能。ケーブルを巻き取ったままで、持ち運びができますから、モバイル環境にも完全対応してくれます。

無線LANも発達し、USB、FireWireとケーブルの規格化、機器の省電力化で、パソコンまわりや通信機器のケーブル類の扱いは、かつてに比べればラクになってきました。
しかし、とは言っても、ケーブルが無くなった訳では決してありません。またデジカメやiPod、携帯電話などが毎日の生活に手放せな道具となった今、出張や旅行の時などにもそれらの充電アダプターや接続ケーブルを持ち運ぶ機会も増えてきました。
こんなシーンに完全対応した、ケーブルの巻き取りシステムがこの「cable yoyo」です。

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ACアダプターのコードの取り回しがラクになる20センチのメガネ型コード
ノートパソコンやデジタルカメラのACアダプターなどに使われている、通称「めがね型コネクタ」。持ち運んで利用する機会が多いにも関わらず、付属の電源コネクタは1mや1.5mのものばかりで、長すぎて取りまとめが面倒です。
そんな時に便利な、長さわずか20cmのメガネ型コネクタのコードです。アダプターに付属の電源コードと取り替えるだけで、すっきり、持ち運びにちょうど良い長さに変換することができます。

「めがね型コネクタ」はノートパソコンの電源以外にも、ラジカセやビデオ、DVDデッキ、ビデオゲームなどの電源ケーブルにも使用されていることが多いものです。この20cmのものに交換することによって、AV関連の電源の取りまとめがラクになり、ケーブルがスパゲッティー状態で混乱したり、掃除がしづらくて、ホコリが堆積して不潔になってしまうことを防いでくれます。
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PCケーブルを美しくまとめるデスクトップオブジェ

ワイヤレスLANやBluetoothが発達してきた現在でも、電源ケーブルやモニター、プリンター、音声出力など、パソコン周りはまだまだケーブルが散乱する状態が続きそう。せっかくスタイリッシュなパソコンや机、イスを揃えても、これでは台無しです。
この「Stream」はケーブルを隠すのでは無く、まるでオブジェのように「見せる収納」のために作られたツールです。
上部の5本の溝はデジタル信号の流れを川の流れに見立てました。また、底面の溝は上の溝より大きく作られており、例えば、太く硬いイーサネットケーブルなどを通すことができます。ノートパソコンを使用している方は外出時にケーブルを全て抜いてしまっても机の向こう側から落ちてしまうなどという事はもうありません。また、アルミニウムブロックから削り出しでつくられていますので、しっかりした重さがあり、ケーブルの力で不安定に動いてしまう事もありません。
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デジタル環境をまとめて配置してくれる、あたなのための発想支援基地

お仕事を終えてほっとした時間、もしくは早朝。そして休日の時間に。リビングのご家族やテレビと離れて、書籍のページをめくったり、書き物をしたり、調べ物をしたりと、お一人で「ものを考える時間」をもたれる方は多いでしょう。
あわただしい毎日ですが、短いひとときでも、本に集中する、毎日をブログに記録する、ノートを取る、これからのプランを考える、外国語の学習や資格試験にいどむ。そんな「発想のための時間」を大切にする方へ。
この「StudioDesk」は、まさにそんな方のためにデザインされた、あなたのための「発想支援基地」。
デザインをしたのはハーマンミラーなどの家具のデザインも手掛け、自身のブランドBlueLoungeから様々な製品を展開しているDominic Symons(ドミニク・シモンズ)。
高級家具に使われるの無垢のマホガニーの、素朴でやわらなか印象をもった外見。しかしそのデスク内部には、デジタルの時代に向けた機能が、きちんと備わっています。
デスクの左右には小型で高音質の小型スピーカーを置き、中央にはMacBookやiMacなどのパソコンを配置。さらにノートパッドや書籍、辞書を置いて書き物や調べ物をする。そんな使い方にぴったりなサイズです。(販売価格 ¥89,800.)



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