
25リットルの大容量で耐久性と外観の美しさ、収納力が魅力のトートバッグ。新素材で重量はわずか450グラムの超軽量を実現
Sailight tote
外見はオーソドックスで、プライベートでも、お仕事、ビジネスのシーンでも、あらゆる服装に合わせやすい素材使いと、収納性能を備えているトートバッグ。その容量は25リットルと、持ち物が多い方にも安心なサイズです。
そして何よりも大きな自慢は、この大容量でバッグ自体の重量がわずか450グラムであること。500ミリのペットボトル飲料、一本よりまだ軽い、驚くほどの軽量性能の多機能トートバッグがこの「Sailight tote」です。
優れた耐久性と美しい色合いと質感、そして極めて軽い。これが実現できたのは日本が生んだ新素材「KONBU®ツイル」を使用したから。ナイロンに特殊加工を施すことで生まれたこの素材は、毎日使うバッグとして欠かすことができない軽さと耐久性、撥水性能をあわせ持つ素材。
他の生地ではあまり見たことのない味わいのある深い色合いは、染料に天然成分を使用したことで実現したもの。化学染料ではこれまで実現できなかった美しい色合いから選べる、3つのカラーバリエーションを用意しました。
外見はスマートですが、外周には使いやすい6つのポケットと2つの内ポケット、さらにボトルホルダーを装備。マグネット式で着脱可能なキーホルダーも備え、バッグ内部が外から見えてしまわないジッパー付きの開口部を備えていることも大きな特徴です。
肩掛けする時のためのショルダーパット付きのロングハンドルは荷物が多くなってしまった時にもしっかり対応。年齢や性別に関係なくお使いいただけるよう、落ち着いた外見で、長く使える、飽きのこないデザインを目指しました。
創立130年の衣類素材商社と、大阪府豊中市のカバン職人の確かな技術から生まれたバッグです。その長い歴史の中で培った素材に対する豊富な知識と、日本の職人ならではの高度な縫製技術から誕生しました。
そして何よりも大きな自慢は、この大容量でバッグ自体の重量がわずか450グラムであること。500ミリのペットボトル飲料、一本よりまだ軽い、驚くほどの軽量性能の多機能トートバッグがこの「Sailight tote」です。
優れた耐久性と美しい色合いと質感、そして極めて軽い。これが実現できたのは日本が生んだ新素材「KONBU®ツイル」を使用したから。ナイロンに特殊加工を施すことで生まれたこの素材は、毎日使うバッグとして欠かすことができない軽さと耐久性、撥水性能をあわせ持つ素材。
他の生地ではあまり見たことのない味わいのある深い色合いは、染料に天然成分を使用したことで実現したもの。化学染料ではこれまで実現できなかった美しい色合いから選べる、3つのカラーバリエーションを用意しました。
外見はスマートですが、外周には使いやすい6つのポケットと2つの内ポケット、さらにボトルホルダーを装備。マグネット式で着脱可能なキーホルダーも備え、バッグ内部が外から見えてしまわないジッパー付きの開口部を備えていることも大きな特徴です。
肩掛けする時のためのショルダーパット付きのロングハンドルは荷物が多くなってしまった時にもしっかり対応。年齢や性別に関係なくお使いいただけるよう、落ち着いた外見で、長く使える、飽きのこないデザインを目指しました。
創立130年の衣類素材商社と、大阪府豊中市のカバン職人の確かな技術から生まれたバッグです。その長い歴史の中で培った素材に対する豊富な知識と、日本の職人ならではの高度な縫製技術から誕生しました。
Sizesサイズ
幅40×奥行き17×収納部の高さ36.5cm
上辺開口部53cm
持ち手の高さ25cm
Weight重量
450グラム
Capacity容量
約25リットル
Material材質
KONBU®︎(ナイロン・撥水加工)
Specificationsスペック
メイン収納:オープンタイプの両開きファスナー
外側:ポケット×6
内側:小物ポケット×2
ペットボトルホルダー×1
マグネット式のキーホルダー×1
Accessory付属品
ショルダーパット(着脱可能)
Country of Manufacture生産国
日本(大阪)
Brand Nameブランド
Root









Product Guideプロダクトガイド
カジュアルはもちろん、ビジネスにも。バックパックの使いやすさはそのままに、どんな服装にも似合うよう、どちらのシーンでも使いやすいようにデザインしました。

プライベートでも、お買い物に出かける時、そして通勤、ビジネスのシーンでも。この「Sailight tote」はさまざまな生活の用途にお使いいただけることを目指して作られたバッグです。
なんといっても最大の魅力は、25リットルの大容量。しかし重量はわずか450グラムと、驚くほど軽量。500ミリのペットボトルよりまだ軽い大型バッグ。その秘密は、日本が生んだ新素材、「KONBU®ツイル」。ナイロンに特殊加工を施すことで生まれたこの素材は、毎日使うバッグとして欠かすことができない軽さと耐久性、耐水性能を併せ持つこの素材をチョイスしたこと。
さらにこの「KONBU®ツイル」は従来の化学素材とは異なり、マットで上品な質感が大きな特徴です。天然成分から抽出した素材で染色した自然な色合いは、通勤や通学、プライベートの移動の時のファッションにも馴染んでくれます。
外見は極めてベイシックな、アイコンのようなトートバッグ。しかしアウトドアメーカーのデザインのようなものではなく、きちんと落ち着いていて、長く使える、飽きのこないデザインであること。しっかり収納ができるたくさんのポケットを備えながらも、しかしどこか懐かしいような親しみがあること。そんなバックがこの「Sailight tote」です。

艶消しの独特なシワ感と張り感、まるでコットン素材のような心地よい手触りの良さを兼ね備えた「KONBU®ツイル」を使用したことで、とても上品。そして軽い。収納力と耐久性を備えながらも、驚くほどの軽さは、できるだけ荷物を軽くしたい。けれど荷物が増えた時にはしっかり対応したい、とお考えの方には最適なバッグです。
外見は極めて、ミニマル。アウトドアメーカーの作るトートバッグとは異なり、年齢や性別を超えてお使いいただけるよう、天然染料を使って深みのある3つのカラーバリエーションを用意しました。


さらにこの「Sailight tote」の使いやすいハンドルの大きな特徴として、ショルダーパッドを備えていること。荷物が少ない時には取り外し、一般的なトートバッグとして。荷物が多くなったり、重い収納物を入れたい時にはパッドを取り付けてください。
このショルダーパッドは内部にクッション材を入れた本格的な仕様。横幅5センチ、長さ30センチのロングタイプで、柔らかい芯材が肩にフィットしてくれます。3本のベルクロテープでハンドルへの着脱はとても簡単。
さらに2本のハンドルを束ねる機能も備えていますから、移動中に片方のハンドルだけがずれ落ちてしまうこともありません。「Sailight tote」を肩掛けバッグとしてお使いいただくときにスムーズな移動を可能にします。


バッグの底面の奥行きは17センチ。肩掛けした時にも無理なく扱え、さらに大容量にも貢献してくれるちょうど良いサイズです。さらにバッグが自立してくれることも大きなポイント。床や椅子の上に置いた時にも倒れづらく、安定感が高い。そしてモノが出し入れしやすい構造のトートバッグです。
Capacity容量
メイン収納部は、大きく開いて、モノの出し入れがしやすい。そして使いやすい収納量を備えています。

バッグ全体の重量はわずか450グラムと、驚くほど軽量。しかしさらにこの「Sailight tote」の大きな特徴は、25リットルと大容量であることです。
毎日の生活やお仕事での持ち物の移動はもちろん、資料の持ち運び、さらには短期の出張や旅行でも十分にお使いいただける容量が自慢。数日の旅行や出張もこれ一つでこなしてしまえる容量のトートバッグです。

安定感のある幅広のバッグ底面部分。自立がしやすく、しっかりモノが収納できる構造。そしてたくさんの荷物を入れた時にもしっかり支えてくれるよう、日本の職人によって、ひとつひとつ、丁寧に縫製を施しています。

そしてなんと言っても嬉しいのが、豊富な収納ポケットの存在。まずバッグの外ポケットは6種類。これらのポケットの深さは全て20センチという、使いやすいサイズに最適化。スマートフォンはもちろん、タオルやペットボトル、傘などの収納に最適なサイズにしました。
このバッグの外側をぐるりと取り巻く外ポケットは、開口部が20センチ、12センチ、10センチの3種類で、それぞれ2つずつ、合計6種類のポケットです。とにかく分類がしやすく、必要なものがすぐに出てくる。もちろん濡れた傘を入れてもへっちゃらな、自慢の外ポケットです。

メイン収納部の開口部はフタ付き。ダブルジッパー方式で、どちらの方向からでも開くことができて、瞬時にモノの出し入れが可能です。このジッパー方式のフタが存在することで移動中やカフェに置いたときも内部を覗き見られることがなく、安全性を確保することができます。
このダブルファスナーの片方には長い引き手を装備。ナイロンジッパーを使用していますから開け閉めもスムーズで、収納したモノを傷つけづらいメリットがあります。

さらにこのダブルジッパー方式の開口部は、完全開放方式にすることも可能。フタを内側に折りたたむことで、フタなしトートに変形します。モノの出し入れが多い方や荷物の量が少ない時にはこのモードに、瞬時に変更ができます。

メイン収納部の内部はシンプルながら、必要な内ポケットをしっかり装備。本体の側面にはボトルホルダーを作りました。サイズが大きめな「Sailight tote」のメイン収納部にペットボトルや水筒が内部で倒れてしまうことを防ぎ、収納物を水滴で濡らしてしまうことも防いでくれます。
ボトルの他にも折り畳み傘を収納することも可能。必要な時にすぐに取り出しができる便利なボトルホルダーです。これら内側収納はきちんとパイピングを施しています。これによってモノの出し入れをする時の生地の傷みを減らし、バッグの中でポケットの位置を確認しやすくしました。

さらにメイン収納部、左右には同じ大きさの側面ポケットを備えました。開口部は22センチ、奥行きが12センチの大型ポケットです。小物はもちろん、ノートパソコン用の電源アダプターやケーブルも収納できる、使い勝手のあるサイズのポケットを二つ備えています。

両面のうち片方の大型ポケットには、高機能なキーホルダーを装備しました。お財布や貴重品をこのキーホルダーに取り付けて、内ポケットに収納しておけば安心です。
このキーホルダーは上部を少し捻ってやればロックが外れる構造、マグネット方式ですから取り付けも簡単。少し操作を慣れていただくと、玄関のカギを開ける時には取り外して。家から出る時には再びこのバッグに戻して、といった便利な使い方ができます。
Material素材について
創立130年の素材メーカーと、大阪府豊中市のカバン職人の確かな技術から生まれたバッグです。

この「Sailight tote」は創立130年の素材商社と、大阪府豊中市のカバン職人の確かな技術から生まれたバッグです。
「Sailight tote」を作っているブランド、√Rootの母体である島田商事の創業は1887年。その長い歴史の中で、ボタンやファスナーなど現在では100万点に及ぶ衣類資材の商社として、国内外のアパレルメーカーの衣服関連の「ものづくり」を支えてきました。
その長い歴史の中で培った素材に対する豊富な知識と、日本の職人ならではのハイクオリティな縫製技術を組み合わせて、『私たちにしかできない鞄をつくりたい』という想いから生まれたのが√Rootのバッグ「Sailight tote」。
適材適所、どのアイテムにはどの素材ことが最適なのか。耐久性、機能性、加工性、風合いの良さなどひとつひとつの素材を吟味し、厳選して組み合わせることで、今までにない「私たちが欲しかったバッグ」を形にしています。


素材の良さを引き出すために、デザインはよりシンプルに。そして長く使っていただくために、縫製はより丈夫に。このバッグづくりを支えているのは、大阪豊中市にある鞄工房。ここで職人が一つ一つ丁寧に、「Sailight tote」を縫製しています。

まず「Sailight tote」でご注目いただきたいのが、使われているパーツや素材の品質の高さ。本体に使われている生地のクオリティーの高さはもちろんのこと、しっかりモノが入るのに、軽いこと。
「Sailight tote」を手にしてまず驚かれるのは、びっくりするほどの軽さでしょう。バッグ全体の重量はわずか450グラム。そして外見の良さとしっかりとした生地の風合い、ハリ感を兼ね備えている。
バッグ自体を軽くするためには細い繊維から作った生地を使う必要があり、そのため耐久性は損なわれてしまい、頼りない形状になってしまう。軽いこと、しかし、しっかり毎日使えるバッグであること。そしてちゃんとハリのある質感の使いやすいバッグであること。これらの条件をすべて備えたバッグを作るための、優れた生地選びの必要がありました。

そこで「Sailight tote」が使用したのは新素材「KONBU®ツイル」でした。ナイロンに特殊加工を施すことで生まれたこの素材は、毎日使うバッグとして欠かすことができない軽さと耐久性を併せ持つ素材。さらに撥水性能も備えたたいへん優れた素材です。
ナイロン素材というと光の反射があってテカテカする素材を思い浮かべる方も多いでしょうが、この「KONBU®ツイル」はマットで上品な風合い、そして手触り。その外見から名付けられた「KONBU」とはまさに日本、大阪の食卓に欠かすことができない食材、乾燥「昆布」から名前が取られたもの。
また他の生地ではあまり見たことのない味わいのある深い色合いは天然成分を使用。実はこれまで廃棄されていた玉ねぎの皮から抽出した成分を使用したもの。化学染料ではこれまで実現できなかった美しい色合いの「KONBU®ツイル」は地球にやさしいエコ素材でもあります。

いつまでも触れていたくなるような、さらっとドライで、手触りが良い。まるでコットンのような風合いの良さ。さらに生地そのものにきちんとハリがあるため、「Sailight tote」は自立し、型崩れしにくい。本体の内部に芯材を入れる必要がありませんから、バッグ自体はより軽く。モノの出し入れをしやすく。このようにして「Sailight tote」は生まれました。
Colorsカラー

Sailight toteブルー

Sailight toteピスタチオ

Sailight toteブラック
Interviewインタビュー
デザイナー・インタビュー 株式会社i.D.S. 工場長 宍戸義勝さんにうかがいました

この製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください
Rootは「ずっと好きなもの、飾らないデザイン」をコンセプトに、良いものを永く使っていただきたいという想いを込めてものづくりをしています。企画から生産、販売までを自社で一貫して行うことで、お客様の声をダイレクトにお伺いし、商品企画やアフターケアに反映しています。
もともとの出発点は、「旅に使える大きなトートを作りたい」というアイデアでした。移動の多いシーンでは荷物が増えやすい一方で、大容量のバッグはどうしても無骨だったり、アウトドア色が強くなりがちです。そこで、“たくさん入るのに、街でも自然に持てるシンプルなトート”を目指しました。
素材には、軽量で丈夫なKONBU®(コンブ)を採用。軽さがありながら独特のハリ感があり、荷物を入れても美しいフォルムを保つことができます。旅行や出張はもちろん、普段の買い物や仕事でも気軽に使えるよう、大きさがありながらも重たく見えないデザインに仕上げました。
旅行だけでなく、日常にも自然に馴染む。そんなバランスを大切にしたトートバッグです。
最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください
バッグはサイズが大きくなるほど存在感が強くなり、どうしても野暮ったく見えやすくなってしまいます。そこで、できるだけ装飾を削ぎ落とし、シルエットや素材感そのものが引き立つデザインを意識しました。大容量でありながら、スマートに持てるトートバッグを目指しています。
また、実際に使った際のストレスを減らすことにもこだわっています。しっかり荷物を収納できる容量を確保しながら、肩掛けした時に持ちやすいハンドルの長さや、本体の軽さとのバランスを調整しました。
ファスナーには、どちらの肩に掛けた状態でも開閉しやすい両開き仕様を採用しています。フタありで使用する際は、グレーの引手側から開けることで端で止まるため、毎回ファスナーを端まで開けきる必要がありません。
さらに、ファスナーポケットを使わない時は、フタ部分を内側にしまえる設計に。ファスナーが邪魔にならず、より快適にお使いいただけます。雨の日や荷物をしっかり守りたい時にはファスナーを閉じることで、安心感のある仕様として活躍します。
使うシーンや持ち方に合わせて、自然にフィットする、快適な使い心地です。
この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?
ナイロン素材とは思えない、昆布のような独特なドライ感。季節によって風合いが変化する のも他の生地では体感できない、KONBU®ツイルならではのユニークな特徴です。ツイルとは綾織の生地のこと。独特のシボ感と畝のある表情が特徴で、ほどよい光沢が高級感のある印象を演出します。
また、この味わい深い色合いの秘密は「オニオン」。廃棄される玉ねぎの皮から抽出した成分と、不要物となった植物材料の成分を利用して染色しており、地球にも優しいエコ素材となってい ます。
天然成分から生まれる、化学染料では表現できない独特なマット感が、アイテムの高級感を引き立てます。 さらに、この素材の特徴は風合いだけではありません。超軽量で耐久性があり、撥水性も高 いというバッグに最適な機能性も実現しています。 軽さだけを重視するとどうしてもデニールは小さくなり、薄く頼りない生地が多くなります。
しかし、KONBU®ツイルは特殊加工によって生地そのものにハリがあるため自立し、型崩れ しにくいバッグを作りあげることができます。薄く軽くても、頼りないバッグにはしたくない。でも、接着芯を入れたり厚みを持たせたりして重くはしたくない。自立するほどハリのあるKONBU®ツイルには、そういった心配は要りませんでした。

KONBU®ツイルは軽量でありながら耐久性と撥水性にも優れており、バッグに最適な素材です。特殊加工によって生地そのものにハリを持たせているため、しっかり自立し、型崩れしにくいバッグに仕上げることができます。
重くなる加工を省けるKONBU®ツイルは、とにかく軽くてシンプル。コットンライクな風合いでありながら、重さはコットンの半分以下。そして品の良さが自慢です。
Rootの本革は、素材選びから、革漉き・貼り合せ、そして仕上げのコバ処理・磨きまで、職人が一つ一つの工程でこだわりを持ってものづくりをしています。素材の質感、革の漉き具合、コバ処理の幅など、全て手の感覚で確認しながら作業しており、革の扱いは特に職人の技術が試されるポイントです。使ってみて分かる品質の違いをぜひご確認ください。
AssistOnのお客様にメッセージをお願いします
「良いものはいつの時代も変わらない。」そんなものづくり精神を大切にしながら、時代の流れに合わせてより使いやすい製品に仕上げていく。
その想いは、AssitOn を愛するお客様 にきっと伝わると思います。購入段階では同じように見えても、使い込むうちにわかる「良いもの」。それを感じていただけたとき、ご家族や親子で永く愛用いただける。そんなアイテムになっています。ぜひ、一度お試しいただけましたら幸いです。
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